文章の虜 -5ページ目

文章の虜

親に読書感想文を書いてもらうくらい文才が0でした。

ですが、今はプロのライターとして
広告のキャッチコピーを書いたり、
求人サイトのメールを書いたりしてます。

プライベートでも5つほどブログを運営しています。
http://ryo0921hei.xsrv.jp/

神に誓ってリサーチ?!







コピーライティングで

爆発的な売上を残すためには

間違いなくリサーチに時間を割く必要があります





極端に言ってしまえば、

リサーチをしない人は

どれだけ良いコピーを書いても

収益を上げることができません。







すべて調べる必要があります。





思いつくものは全部メモにまとめ

いつでも見返すことができる状況にしておきます。






自分が書いたコピーに誰が興味を持ち、

誰が読み、誰が信用し、誰がファンになり

誰が商品を買ってくれるのか。





自分が稼ぐことで気持ちが目一杯になっていては

顧客目線で物事を考えることができなくなります。




その気持ちもわからなくはないですが、

まずは『客観的に』顧客目線で考えましょう。





顧客の嗜好や欲求を汲み取れなければ

どれだけ他の作業に労力を注ぎ込んでも

無駄になってしまいます。





読み手の心を突き動かすだけの

キーワードやメッセージを

どれだけ多く調べてきたかで

結果が大きく変わります。







競合に負けないくらいの

豊富なリサーチ量があれば、

動じる必要はありません。





リサーチを長く多く積み重ねてきたことで、

どんなに大きな企業相手でも

個人で勝負できるのがリサーチの最大の魅力です。






まずは

顧客の悩みや問題に向き合うことが大切です。






そして、もう1度、

競合の動きや外部の環境を

こまめにチェックしておきましょう。





リサーチは地道な作業ですが

徹底的に調べ上げて完成させたコピーは

優秀な営業マンとして長期に渡って活躍してくれます。











自分・顧客・競合





この3つの要素のうち、
特に念入りにリサーチすべきなのは
顧客の心理と競合の市場です。




まとめ



リサーチを制する者はコピーを制し、

コピーを制する者はDRMを制します。





今日から、早速リサーチを始めましょう!




  • コピーのスキルやリサーチ方法については




    僕のメルマガを参考にしてみてください。





こんにちは。




見た目は「知的」、
中身は「ネガティブ×ドジ」の水田です。




珍しく2度目のブログ更新です。




ビジネスの世界では、「ノウハウコレクター」は
敬遠されている傾向にありますが、
僕自身は「ノウハウコレクター」の人には
秘めた潜在能力があると確信しています。




なぜなら彼らは、自分が吸収した知識を
活かせきれていないだけであって、




その膨大な情報量を
上手く扱えるようにさえすれば、
オリジナルのコンテンツだって提供できるからです。




それに彼らのように知識がある人というのは、
学ぶ意欲が高く、
「知る」という部分に強く喜びを覚えます




最近では、以前にも増して
「自己啓発本」が売れていますが、




その傾向からみても、今の日本経済が
「知識産業」にシフトしていく様子を
見事に描写しています。




億万長者になるための自己啓発書が
世界一売れる国が日本、




にも関わらず




億万長者が世界一少ない国も日本。




このパラドックス(矛盾)から分かるように



ノウハウだけを買って
自己満足しているビジネスマンが
非常に多いことが分かります。




つまり、

自己満足する段階が早すぎるんですね。





情報提供者や発信者からノウハウを学んだら、

スグに

自分が情報を発信する必要があります。




そして価値を提供し、実際に
受け手に結果を残してあげる




これができてから、
満足すればイイのです。




ビジネスというのは、
「顧客中心」で考えないと
上手く立ち回れません。




これは何も、お客様は神様だとか、
顧客の言うことは絶対だとか、
そういうことではありません。




自分が扱うビジネスにおいて
どういったお客さん、もしくは生徒さんが
必要なのか、そこにフォーカスすべきです。




クレーマーやマインドの低い他力本願の
お客さんを集めたって仕方ありません。




そんな人は顧客にはすべきではないですよね。




なので、やはり学ぶ意欲が高い人を
顧客にして、実際に結果を出させてあげればいいのです。




とにかく、
ビジネスには準備というものが必要です。




なので、しっかりと準備の仕方や、
ビジネス環境を整えるための方法を
情報発信者から学ぶ必要があります。




これからの情報業界では、
煽って売る、過去の実績で売る、知名度で売る、が
徐々に通用しなくなってきます。




これからの情報ビジネスで
長期的な収益を上げるためには
以下の条件を満たす必要があります。




●長期的な関係を築けるような「教育」をできる人



●しっかりと一対一で「サポート」ができる人



●具体的なマーケティングの方法を教えてくれる人



●信頼や信用からバイラルで収益を上げ続けてきた人



●ビジネス環境の変化に付いていける人



まだまだ他にもありますが、
ざっと5つほど上げてみました。



特にポイントになるのは
「個人を大切にできる人」です。



もう、これしかありません。




インフォ業界で活躍している
ネット起業家は、顧客と頻繁に
「コミュニケーション」をとってます。




仮に、コミュ障・根暗・話ベタであっても、
コミュニケーションを
積極的にとることが重要です。




ってことで、
ムダのない商材選びは
下記のポイントを踏まえて行うようにしてください。





●商材を使いこなせている人から購入しましょう



●サポートに定評があるか確認しましょう



●トレンド色の強いものは、避けましょう
(※ただし時流に乗れるものならハナシは別です。)



●その商材から学ぶことで自分の強みになるのかを考えましょう





ムダな投資グセをなくして
一点集中で商材を選ぶ方法は
商材だけでなく、
誰から商材を買うか、が大切ですね。





おはとうございます。水田です。



今日は、
情報発信者の在り方についてお話します。



そもそも「情報」とは何なのか?



実はコレ、なかなか定義しにくいんですね。






★「稼ぐ」ための情報。


★「ダイエット」の情報。


★「美味しいレストラン」の情報。






人間の脳みそは自然と自分に合った
情報だけを選択できるように作られています。



それこそ、情報には様々な種類がありますが、
全ての情報を吸収する必要はありません。






人生をより豊かにするために
ヒトは下記にあるような欲求を抱いています。



●健康になりたい


●お金持ちになりたい


●家族や恋人との時間が欲しい


●素敵な人脈を築きあげたい


●特別な存在になりたい



そして、、、手段を考えます。



●その欲求を満たすためには何が必要になるのか


●どんな風にして、それを達成できるのか



できるだけ自分の欲求に見合った
質の高い「情報」を求めるようになります。




【趣味や嗜好の違いで情報の価値は変動する】



アナタにとって
ガラクタのような情報でも



僕にとっては、その情報が
貴重な宝物になり得ることがあります。



少し、極端な言い方をしましたが、
これは、あながち間違ってはいません。



アニメのフィギュアを
「子どもの遊び道具」とでしか
認識できない人もいれば、



「立派な大人の趣味」として、マニアックに
コレクションしている人もいます。



ここでポイントになるのは、
趣味や思考は、幼少期の環境や教育で
柔軟に変化するということです。



そして、自分の好きな世界に対しては
自然と興味を持つようになるので
「学ぶ」という行為に苦を感じません。



【選択権があるのは受け手側のみにある】



僕はこれまでに「教育」が非常に重要なんだ、
ってことを何度かお伝えしてきましたが、



「教育」というのは、
自分は教育者なんだという
独りよがりの強い気持ちだけでは通用しません。



「あの人に教えてもらいたい!」



そんな風に思ってもらえるだけの
情報(価値)を提供してこそ
初めて教育がスタートします。



一方的で強引な情報提供は
「教育」とは呼び難いですし、
そんなのはタダの「嫌がらせ」に過ぎません。



それに、学ぶ側に参加意欲がない環境では
いくら価値ある情報発信をしたって反応は返ってきません。



学ぶかどうかの意思決定は
あくまでも参加者側にあります。



ビジネスの世界では
どの情報を選ぶのかの選択権は
全て参加者側に委ねられているのです。




そして、情報発信者は
参加してくれた人に対して
賞賛に値するだけの
価値(教育)を提供する必要があります。



情報と教育は連動して動いていると言えますね。



「教える力」+「問題を解決できる力(情報)」



この力がセットになって初めて
ホンモノの情報発信者になれる。



そんな風に水田は考えています。



「人の悩みに対してどれだけ真剣に向き合えるか」



そのことだけに集中していれば、
小手先だけのテクニックに走らずにすむので
ビジネスに対しての取り組み方が変わります。



ということで、今日は
「情報発信者の在り方」についての
情報発信でした。



最後までお付き合いありがとうございました。



おつかれさまです。ミズタです。



多くの起業家が「テレビを見るな」、「テレビは捨てろ」、
そんなふうに、やいのやいの言ってる中で、
僕は貪り喰うようにテレビにむしゃぶりついてます。



そもそも僕は
普段からテレビは殆ど観ない人間でした。



「テレビは時間泥棒」




そんな風に昔から
親に教育されていたんですね。




それが今は、5時間以上は
毎日テレビやYouTubeを見ています。




僕がテレビやYouTubeを
毎日チェックするのには訳があります。




決して寝たきりニートや腐ったインドア男子に
変身するためではありません。




表面上から見れば完全に腐っていますが(笑)




時間を奪うはずだったテレビの存在が
今じゃアイディアの源泉です。




ポテチとコーラをつまみながら
ただ漠然とバラエティ番組を観るのと




PCのメモ帳を開けながら、情熱大陸を再生し
人の感情を大きく動かす発言やマインドを
一語一句丁寧に打ち込んでいくのと、では




当たり前ですが、
効果の度合いが
ぜんぜん違ってきます。




目的は、いいコピーを書くための
テレビ鑑賞、もしくはYouTube再生なので、
どんどんインプットをしていけばいいわけですね。




あの有名な起業家が、
テレビは観るなと言っていたから、
僕はテレビを観るのは辞めました。




アナタも
こんな風に言っている人を
見かけませんか?




確かにテレビは観なくても全然イイんですが、
観なくなった理由や観るようになった理由は
自分からであってほしいですね。




自分の考えでモノゴトを決めれるようになった方が、
確実に決断力や覚悟を決めれる人間に近づきます。




「これってどうなんですか?」



「あれはした方がいいんですか?」



「やめておいたほうがいいですか?」




確かに不安になると
人の意見にすがりたくなるかもしれません。




相談するのと、スガルのとは違います。




例えスガッてでも
最終的には自分の判断で決めてほしいですね。




✖✖起業家が言っていたから、じゃなくって、


自分がそう思ったから、であってほしいですね。




極端に言ってしまえば
ビジネスもプライベートも
全部自分の好きなようにすればいいんです。




もちろん、ビジネスを成功させるには
成功させるだけの条件や確立を増やしていくことが必要です。




●真似たい人のモデリング(守破離)



●時間対効果や費用対効果の徹底(そのための自己投資)



●自分独自のプロモーション(コンセプトとキャラ)



●人に影響を与えるだけの内容(充実したコンテンツ)




真似たくもない人の真似なんてするのは
自分を苦しませるだけで何の意味もありませんから。




自分が生理的に受け付けない
いわゆる「成功者」の言うことを真似したって
ストレスが増えてくだけです。




「ロックンロール命!」とか言ってるロックンローラーが
クラシック音楽を無理やり聴かされる、ようなものです。




※その反対も然りですね。




好きなものは心で記憶されるが、
嫌いなものは頭で記憶しようとする。




文章嫌いで性格が腐っていたミズタも
心からの学習をすることで
文章を書く事が大好きになれました。



(性格は多少ネジレタままですがご了承ください)




では、今日はこの辺りでお別れです。



最後までお付き合いありがとうございました。



◆追伸

温水洋一が禁煙を成功したからって、
「よっしゃ、禁煙生活スタートや!」って
モチベーションを上げるのは...


大賛成です(笑)





おつかれさまです。水田です。



気づけば15時間PCのキーボードを
「パンパン」やっていました。



今はコンテンツ制作で勝手に
繁忙期に突入してしまいました。



まるで、
ブラックホール並みの吸引力で
僕はPCの画面に吸い込まれてます。



今日のテーマは
「アフィリエイト」にします。



人の商材を必死に売ろうとしている
アフィリエイターは
相変わらず後を絶たないみたいですね。



それで「稼げないんです。。泣」って
言われてしまうと、思わず
なんて言ってあげたらいいのか
悩んでしまいます(苦笑)。



お客さんの悩みを解決するのが
本来のビジネスの在るべき姿。



別にいまさら「道徳」だとか
「善悪」なんて説くつもりはありませんが、



業界の動きが滑稽+陳腐で
言葉に出来ないくらいレベルが低いのは事実。



ネッ◎ビ◎ネス大◎科を超える商材は
未だかつて見たことはありません。



みたいな、
ありきたりなレビューばっかりですね(笑)。



そもそも、
あの商材を何回も利用していれば
時流にあったオリジナルのコンテンツは
簡単に作れるハズ。



きっと面倒くさいんでしょうね、
0からコンテンツを作るのが。



個人的には力のある
新しいネット起業家も出てきたし、
見事にアフィリの2極化現象が進んでいる。



フレッシュな彼らに共通するのは
独自のプロモーションで
価値あるコンテンツを
メルマガ読者に配信していること。



信頼や信用を築くのが
ホントに上手だし、コピーもウマイ。



そしてアフィリを主体にはしていない。



主体はあくまでもコンサルで、
そしてコンサルをしていく中で
うまれた悩みをコンテンツにして
ビジネスをしているところが良いですね。




リサーチだ!コピーだ!DRMだ!



って、言う前に



お客さんの未来を考えて
商材を提供できなきゃ
ホントに意味がないんです。



自分(主観)の立場が強すぎて
「紳士な教育」が
「頑固おやじの説教」に移行しちゃったみたい。




これを、分かりずらく説明すると、、、



アフィリエイト→簡単・楽・即金・ヒルズ→
↓                   ↓
真剣
↓                   ↓
ひたむき→成功            新規参入
                    ↓ 
                起業塾or商材orメンター
  成功者に八つ当たり         ↓      
                    現実
    ↑               ↓ 
 ネットビジネス批判←泣き寝入り←解散←





こんな感じになりました。








おつかれさまです。水田です。




今日は、話したいこと話しちゃいます。




まっ、コピーの話なんですけどね(笑)。




ちょっとブッチャけるので、若干
身構えておいてください。




あんまり勿体ぶっても仕方ないんで
ソロソロ話します。




今日、アナタにオハナシする内容は、

【教える】という部分です。




よく言うじゃないですか、

『 教育は大事だよ 』って。




だけど、なんのために教育するか

そこまで深く考えてない人が

ネットの世界では非常に大勢いるんですよね。




「んぁ??、そんなもの、教育ってのはだな、、、

自分の扱ってる商品を買ってもらうために決まってんだろが!」




これも↑間違いではないんですが、、、

なんか抜けてると思いませんか??




【何のために商品を買ってもらうのか?】




↑ここをシッカリ考えて教育することが、

ビジネスを長期的に続けるために必要です。




マネジメントの代表格となった偉人の中に

【ドラッカー】という経営学者がいましたが、




彼は、いつも口を酸っぱくして

こんなふうに言ってきました。




【顧客を創造する】




教育するということは、
顧客の未来を創造することです。




なので、商品を売る最終のゴールは

商品を手にしてもらうことではなく、




その商品を手にとったことによって

顧客の未来がどのように変化するのか、になります。




なんだか難しく聞こえるかもしれませんが、

これは、シンプルで簡単なことです。




相手にとっての、
より良い未来を創造し
価値を提供する。




たったこれだけのことです。




これが出来ない
売って終わりの価値提供では
ビジネスは長続きしません。




売るためのコピーも大事ですが、
売って価値を噛み締めてもらうコピーが
イチバン大切なポイントになってきますね。




個人的には『お客様第一主義』は嫌いですが、

顧客がビジネスの中心になってくるのは事実です。




なので、そういった意味では、

顧客が主人公で、顧客がストーリーを作り、

物語の中でハッピーエンドになってもらうのは顧客、

ということが、個人的にイチバン喜ばしいことだと思っています。




やみくもに自己投資なんてしたって上手くいきませんから。




だから、よりよい情報で自己投資をしてもらって

それなりの結果を出してもらうこと注視した方が、

こちらとしての自己重要感も高まりますし、何より

楽しんで価値を提供していけますよね。



自分(主観)の比重を、顧客(客観)に分散させる。



これが出来れば、びっくりするくらいに
教育も上手くいくようになりますし、
バックエンドも続いていきます。



特に稼ぐ系のビジネスモデルで、
稼いでいきたいと思っている人には、
余計に未来を保証できるくらいの気持ちで
商材を紹介していってもらいたいですね。




もう顧客とか、お客様とか

言ってる場合じゃないかもですね。



1人の生徒さんを見守るようなスタンスが

個人的には必要になってきてるんじゃないかと、感じています。



今日はここまでです、
また明日お会いしましょう。

























































お疲れさまです、水田です。




【頑張り方しだいで結果が変わる。】




【作業しだいで結果が激変する。】




今日のテーマはこれでいきたいと思います。




努力という言葉はよく聞きますが、
いくら努力をしても結果につながらない努力もあります。




なので、何をするにしても
具体的な結果に直結するような
努力をしていかなければいけません。




ただがむしゃらに走っても、
方向がズレていては
一向に自分の目指している目的地に辿り着けなくなります。




なので、どんな時でも、
具体的な結果に繋がる作業を意識していきましょう。




きっと最初の作業の内容といえば、
0を1にすることが大半になってくるかと思います。




ここで大切なことは0を1にするときに、
どれだけ楽に作業をこなしていくかだけを考えます。




決して100の労力で、
0から1にする作業を選んではいけません。




10の労力で、
0を1にする作業を選ぶ必要があります。




ビジネスの世界では
裏ワザや近道はドンドン使っていかないと
時間が多くかかってしまい
効率的な作業をこなせなくなります。




当たり前の作業を
いかに時間のロスなく
手間をかけずにこなしていくか。




これがビジネスを短期間で成功させるポイントです。




僕は現在、大阪に住んでいるのですが、
大阪から東京に移動するときには
必ず飛行機か新幹線を使います。



夜行バスや車を使って移動しようとはしません。




乗り物に酔いやすいというのもありますが、
いちばん気にするのは
時間を無駄に過ごしたくないということです。




いかなる時も手段は最短・最速




これをいつも肝に銘じておいてくださいね。




歩く<走る<自転車<車<新幹線or飛行機




今のところ新幹線と飛行機が最適手段ですが、
そこにロケットが追加されるなら
迷わずロケットを選びます。



※安全面が心配されれば飛行機のままです(笑)。




ということで、



ビジネスの世界でショートカットキーを使えるなら
どんどん連打して作業を短くしていきましょう。




ロスを省けるなら、どんどん省いていく貪欲な意識。




これは決してズルなことではありません。




ズルというのは
やってはいけないことをする反則技のことです。




しっかりとルールを守ったうえで、
ショートカットをすれば全然問題はないわけですね。




正直なところショートカットキーを打てなければ、
ビジネスの世界では生き残っていけません。




特にネットビジネスで言えることなんですが、
ネットの環境は毎日、
目まぐるしく変わっていくんですね。




アナログな部分を極力なくして、
効率よく快適に作業ができるように
プログラミングされていってます。




例えば、普段使ってる標準ブラウザのInternet Explorerを、
Google Chromeに変えるだけで、処理速度がグンと上がります。




これもショートカットをするという作業にあたります。
もし使っていなければ使ってみてください。
                                                   ↓ ↓ ↓



http://www.google.co.jp/chrome/intl/ja/landing_ie.html




ということで、
今日は作業の効率化についてオハナシしました。




ショートカットキーの種類は様々です。
自分に応じたキーを選んでいきましょう。




◆追伸 実はキーの種類はツールだけではありません。




優れたコーチやメンターに教えてもらうことも
ショートカットーキーを打つことになります。





誰も教えてくれなかったビジネス成功術
http://emfrm.com/BKc/fr/0921/iF9bU2



登録は無料です(^O^)


「MLMからビジネスを学ぶ」



お疲れさまです。ミズタです。



最近、MLMをされている方と
接触する機会が増えてきました。



MLMとは、
マルチレベルマーケティングの略式名称で、
ネットワークビジネスとも呼ばれています。



世間では何かと毛嫌いされるMLMですが、
実は、マルチ商法の実態をそこまで理解せずに
「マルチ」・「ねずみ講」などと
毛嫌いする人が大半を占めています。



MLMはビジネス初心者が
最初に始めるビジネスとしても有名ですね。



水田はMLMに対しては、
肯定的な見方を持っています。



ただし、これはあくまでもMLMの仕組みに対してであり、
その中に在籍する9割以上の
ディストリビューターに対しては
顔を歪めるほどの悪い印象を持っています(笑)



実は、僕自身も過去に複数のMLMをやっており、
これまでにMLMビジネスで多くの人の顔を歪めてきました。



↑笑えない...




当時は興奮状態の冷めやらぬ制御不能状態で
ビジネスとは言い難い血走ったビジネスをしていました。



「MLMってどんなビジネスなの?」



MLMの仕組みは非常によくできており、
世の中の経済の仕組みや社会の状態を上手く表しています。




稼げるビジネスモデルということには間違いはなく
1人で何十億円も稼げるビジネスというのは
実際にMLMしかありません。



現在、このシステムを使って
目立って稼いでる人といえば
日本では斎藤一人さんが有名です。



MLMというのは自分が親玉であって、
弟子を作っていって、その弟子が代理店を作っていって
そこで取り扱われる商品を傘下に紹介していくビジネスモデルです。



これは楽天市場と仕組みはほとんど一緒です。



だけど世間では、あまりよくない見方をされています。



これは、日本の文化に馴染まない状態で
MLMが急速に普及したためです。



興味深いことにMLMは
肯定派と否定派が50/50に分かれています。



ミクシィのコミュニティーを見てみると
面白いくらいに実感できますよ。



で、



日本に最初に上陸したMLMが
アムウェイというアメリカのMLM会社です。



1979年に日本で開業した日本アムウェイは
化粧品・栄養補助食品・浄水器・空気清浄機・調理家具などの
独自製品を普及させ1991年に年商1000億円を突破しました。



たしかピーク売上は、
1997年の2122億円だったと思います。



そこから先は、皆さんのご想像の通り
ビジネスの原理原則である
ライフサイクルにより下降していきます。



初期の段階でMLMに参入すれば成功できるという言葉が
ほんとに当てはまった時代が当時はあったそうです。



MLM会社は主に
健康・富・自由な時間・仲間というキーワードをベースに
そこのMLM会社が扱う商品を
会員が誰かに紹介していくものです。



MLMの最大のメリットは、
自分に営業力や特別なセールススキルがなくても、
優れたダウンユーザーに活動してもらえれば
傘下で算出された額が最大3段階レベルで計上され、自分の収入になります。



ボーナスや報酬形式は会社ごとに違いがあり、
そこで決められたルールの額が
MLM会社から支払われます。



このボーナスは「権利収入」という呼び名で
会員の間で親しまれています、



ですが



実際には、権利収入とは永久に発生するものではなく
製品が傘下で購入されている状態が維持されなければ
永続的な収入は入ってはきません。



なので、水田は権利収入のことを
権利的収入という風に言っています。



一曲歌えば数円が入ってくる
カラオケ印税と似ていますね。



初期投資金額が極めて少なく、
誰もが手軽に始められるビジネスとして
急速していった一方で、、、



押し売りや政界との癒着が目立ち
猛烈なアンチやMLM被害者の会が出来るようになりました。



水田は過去にやっていたMLMで
30万円くらいの美容マットを購入したことがあります(笑)。



製品自体は、すごく良くて実際に効果が体感できました。



MLMの商材は、どこの製品も素晴らしく、
マガイモノなどは扱っていないのですが、
世間からは粗悪品扱いされることが度々あります。



で、話を徐々にビジネスに戻していきます。



MLMの収益パターンと
楽天市場の収益パターンには
大差はほとんどありません。



なぜなら、
収益のほとんどが組織内収入だからです。



MLM会社に登録した会員が毎月リピートで購入する
商品の利鞘がMLM会社の収益になります。



つまり組織が大きければ大きいほどに
収益は大きくなり、幅の効いた売上を出すことができます。



楽天に登録した会員が、自分の興味のある商品を
好きな楽天ショップから買い物をするのと何ら変わりません。



違いがあるとしたら、
月のリピートをするノルマがあるかないかくらいです。



このノルマは結構大きいんですけどね(笑)。



MLM特有の立派な参入障壁ですね。



組織内で収益を上げることを囲い込みビジネスとも呼び、
その囲い込みの中で反応率を極端に上げていくことができれば
長期的な収益を出し続けていくことが可能になります。



これを、ダイレクトレスポンスマーケティングと言い
略式名称でDRMと呼ばれています。



DRMの原理原則を理解できれば
個人でのビジネスを飛躍的に成功させることが出来ます。




その究極系が、企業の法則やルールに囚われない
個人でのビジネスです。



自分の持っている知識や知恵をいかして
いくらでもビジネスをすることができます。



自分中心でルールを決めることができれば
随分と楽にビジネスをすることができます。



その典型的なスキルがコピーライティングであり、
その典型的な市場がネットの世界に存在しています。



このことに早く気づけば、
自分が今、なにをやっていけばいいのかは
スグに理解できるかと思います。



MLMの収益パターンから、
数多くのノウハウやシステムを学ぶことができるんですね。



正直に言ってしまうと、MLMは
完全に飽和した産業です。



需要と供給のバランスが釣り合っていません。



完全に市場がパンクしており、供給過多です。



「もう、お腹いっぱい」といった状態です。



だからといってチャンスがないわけではありませんが。



現実的に言ってしまうと、
MLMで大きく成功しようと思えば
最初の資金力でカバーするか、
傘下で強力なディストリビューターに頑張ってもらうか、くらいです。



参入のしやすさはピカイチですが、
実際に稼ぎを得るにはかなりのスキルが要されます。



なので、MLMのシステムを応用して
何らかの形で個人でビジネスをしたほうが
ずっと効率的だと思います。



MLM会社が潰れなくても、
稼げていない段階では
全く会社の条件なんて関係ありませんからね。



僕はMLMはしませんが、
MLMで成功したい人がいれば、今から
書いていることを参考にしてください。



まずは
還元率の高いMLM会社で組織を構築し、
それから、その組織ごと大きなMLMに移動する。



よくよく考えれば
この行動は非常に非情ではありますが。。(笑)



なにがなんでもMLMで成功したいなら
これがベストでしょう。



あとは、MLMに参入するまでに
徹底的に準備をするという方法もありますが。



多くの人が、
MLM=即金・夢が叶う・健康・仲間・自由な時間と、
そんな風に解釈して簡単に参入していますが、



実際には競争率が激しく、
簡単には稼げないというのが現実です。



話し手(スピーカー)が
言葉巧みに話していますからね。



他社洗脳は1度かかると
なかなか解けないものです。



稼げて当たり前の
雰囲気になるのも当然かもしれません。



権利収入が欲しい!ってね(笑)。



僕の知り合いにも数名のMLM権威者?が居ますが
彼らは見事に組織を大きくしていますし、
なによりMLMを愛していますから、それはそれで
素晴らしいことなんじゃないのかなと思っています。



もし、MLMで成功したいけど参入障壁が高くって。。。

そんな風に考えている人がいましたら、

水田がオススメのディストリビューターを紹介します。




半分冗談ですが、どうしてもって人がいたら紹介します。




僕が最後に関わったMLMのリーダーに、

MLMじゃないようなMLMをやっている人がいます。



タイトルがないんですよ、
それにコンペティションもありません。



まぁ、そんな話はさておいて。。



最後にMLMのメリットとデメリットを
書いておきます。




MLMのメリット



◎MLMに参入することで、ビジネスの原理原則が学べる



◎MLMに参入することで、上質な製品を手にできる
(ただし、今はインターネット通販でMLMの商材が格安で手に入る)


◎MLMに参入することで、セールススキルの重要性に気付く
(ただし、無理やりな勧誘や押し売りはセールスとは呼び難い)


◎MLMに参入することで、マインド面が鍛えられる
(ただし、間違った解釈はときに一瞬で信用と信頼を失う)



MLMのデメリット


◎他社洗脳にかかると成功者という言葉を乱用しだす。
(そもそもなにを基準にして成功者と言っているのか?)


◎利鞘が少なく、収益は3割くらいしかない。
(多くの利鞘が会社に吸収され、それがルールだからとアップに言い聞かせられる)


◎セミナー後の飲み会で、大声で目標(次のタイトル)を公言するようにと言われる


◎アップに洗脳されて外部のデータが全く頭の中で受け入れられなくなる。
(ウチの商品が1番という訳の分からない情報を刷り込まれる場合もある)


◎マジで友達に逃げられる場合がある
(修復不可能になることもあるので注意が必要)




以上でMLMから学べる色々なことを終わります。



最後まで、お付き合いありがとうございました。




こんばんは、ミズタです。



本日2回目のブログ更新のテーマは、、、



『意識』です。



ビジネスやコピーライティングに
興味を抱いたアナタは、何げに僕のブログに訪問、、、



そして、そこに書かれている内容をざっと読み
大切なキーワードや要点があれば頭の中にシマイ込む。



もし、僕のブログがつまらなくて退屈を感じるものなら、
アナタは僕のブログを読むのを中断し
もっと有益な他のブログを探すことでしょう。



『今日は大したことは書いてなかったと。』



これはなにもアナタに
僕のネガティブな性格を知ってほしいと言っているのではありません。



(もちろん根はネガティブで、しかもドジなことは認めますが。笑)



この文面でミズタが言いたかったこと。



それは、、、



どんな時でも、
人は意識的に情報を選んでいるということです。



得をするものや価値のあるものは、
できるだけ自分の近くに置いておきたい。



そう思うのが、本来の人間の心理(姿)です。



反対に損をするものや、不要なものは
できるだけ自分から遠ざけようとするものです。



重たい荷物を意味もなく背負って歩いていれば
カラダが疲れて体力が失われていきます。



余分なカロリーを意味もなく摂取すれば、
太ってしまい動きが鈍くなりスグに息切れします。




余分なモノは断ったり
まとめて捨てる必要があります。



『家の中のガラクタを片付けて、心のガラクタを整理する』



これは、『断捨離』という言葉で
一躍有名になった「やましたひでこ」という
クラター・コンサルタントが言っていた言葉です。




新・片づけ術という本が飛ぶように売れたみたいですね。



もともと「断捨離」というコトバは
ヨガの行法哲学
「断行・捨行・離行」をもとに作ったキャッチコピー。



断・・『入ってくる要らないモノを断つ』


捨・・『家に[はびこる]ガラクタを捨てる』


離・・『モノへの執着から離れ、ゆとりある自在の空間に入る』



やましたひでこさんは、
ヨガ哲学から得たヒントを
片付け術に転用したんですね。



きっと、自分の考えと
ヨガ哲学の思想がピッタリだったに違いありません。



ビジネスで成功するために必要なことは、
いかにして既存のものとキゾンノモノを掛け合わせるかです。



既存×キゾン=爆発的ヒットor最高の価値



こんな方程式が出来上がれば最強です。



0から1を作るのには時間がかかりますが、
既に1のもの同士を掛け合わせれば
時間は短縮できます。



もちろん、
0を1にするまでの工程も必要ですが、
最初から1があるなら
それを選んだほうが結果的に上手くいきます。



時間対効果や費用対効果はビジネスの世界では常識です。



焦ってもいいことはありませんが、
しっかりした目的を持って
意味のある情報を選び行動すれば必ず上手くいきます。



断捨離マインドがあれば時間を有意義に使い
落ち着いて行動できるので
早くに結果を残すことも可能です。



ただの片付けが上手い人だけでは、
山下秀子さんはここまで有名にはなれなかったハズ。



断捨離という強みになる言葉と
自分のキャラクターを活かしきった結果、
クラター・コンサルタントというカテゴリで
彼女は成功できたのです。








◆追伸

新規リストを毎日10人獲得する方法を
近日ミズタ通信で公開します。


登録はお早めに!
お疲れさまです。ミズタです。





今日は、ブログ内から

リスト取りを成功させる

幾つかのコツとツボを紹介します。





と、言っても

ブログからリストを取る方法はパターン化しており





ブログの記事を良質なものにし、

SEO対策でアクセス数を上げ、

メルマガ登録を促すと言った方法が一般的。





今日は、ブログから多くのリストを

どのように効果的に収集できるかについて、

話していくことにします。





【ブログからのリスト取り】





SEO対策も、もちろん重要な作業ですが、

ここでは自分が運営している

ブログの内部環境について触れていくことにします。





まず、ブログをメインにリスト取りを行う場合、

ブログ内にメルマガのリンクを貼り付け、

メルマガに登録するように呼びかける必要があります。





ここで、重要なのはブログがゴールではなく、

あくまでもメルマガの登録を第一にすることです。





当たり前のような話なんですが、

これを出来ていないブロガーが数多くいます。





興味付けが、ままならない中で

たくさんのリンク先を用意することは

読者の注意を散漫させ、道に迷わすようなもの。





そんなことをすると、アクセス数は極端に下がり

メルマガ読者も一向に増えないままです。







【コンセプトを伝える】







まずはコンセプトを

読み手に理解してもらうことが重要です。





例えば、ネットビジネスをブログ内のテーマにする場合、

ネットビジネスのどの部分にフォーカスさせるかを考えます。





オークション、輸入転売、せどり、アフィリエイト。





まずは、どんな情報を取り扱っているのか

しっかりと読み手に伝えましょう。





【人気ブログにおける6つの特徴】





◎しっかりとしたUSPがあるか?



◎ブランディングが出来ているか?



◎全体を巻き込めるだけの差別化が出来ているか?



◎すでにアクセス数がある程度あるか?(3000アクセスくらい)



◎ブログ内の記事が有益で、かつ目立った反応があるかどうか?



◎反応の高いデザインを使っているか?



このように、差別化を図るには

他のブロガーよりも優れた情報や

デザインを準備することが大切です。





さもなければ、差別化は失敗し、

アクセスに伸び悩む

ボンヤリとしたブログになってしまうでしょう。





【最初にオススメする方法】



ということで、

ブログ内からリスト取りを成功させるために

まず最初に取り組むべき

幾つかのポイントについて書いておきます。



自然な流れでメルマガに登録できるようにリンクを配置する





ブログ記事を読み終わったあとに、

目立った登録リンクが配置されていれば

メルマガに登録してもらう確率もグッと高くなります。





実際に、自分が読んでみて、

どんな目線で記事を読み、

どの部分に視点が集まるのか分析しておきましょう。





そして、より目に留まるスペースに

登録リンクを配置するようにしましょう。





記事を読みすすめていくときに

Zのような線を描き読んでいるのか、

それともFのような形で読みすすめていくのか。





そういった視線の部分にも気を使ってみましょう。





しっかりと興味づけできているブログは

Fのような流れで読まれることはなく、

Zのような線を描きブログ記事が読まれていきます。





【ポイント】





リンク先はできるだけ1つにしましょう。





数多くのものを紹介したくなるのは分かりますが、

そういった動線が不確かなブログは混乱を招きます。





しっかりとした内容の記事と

メルマガリンクの2点さえあれば、それで充分です。







今日は、ここまでです。





最後まで読んでいただきありがとうございました。





また次回、お会いしましょう。