神仏が引き寄せの法則で寄ってくる条件は?


神仏は意志を持った
良いエネルギー存在の塊。

あなたが良い存在で
良いエネルギーでなければ
当然近寄っても来ません。

例え、何万回マントラや
真言で呼んでも来ません。

良い人の周りには、良い波動の人が集まり
悪い人には、同じ波動の人が集まります。
神様であっても同じです。

よく聞かれるオーラについて話すと
生まれた時から今日までのトータルの量が
オーラ内の密閉空間に溜まり続け

あなたの過去の感情や身体の不調が
煙草の煙のように脳から出る為
大体の人はオーラの内部が何十年で真っ黒。
それでチャクラは自然と閉じているわけです。

身体の外へ自身が吐いたマイナスを
体内へ逆流させない為に自己防衛で
チャクラは閉じています。

そうなると神仏どころか
黒いオーラに寄って来るのは
多くは憑依霊です。

生きてる人に恨みや妬みを持たれると
生き霊となって飛んできます。

死ぬ瞬間に後悔があった死者の霊は
マイナスの霊体になります。
家や土地に拘りがあれば地縛霊です。

オーラがプラスエネルギーのバリアになれば
憑依霊は弾いて終わりですが
黒いオーラの人の場合は張り付きます。

ちなみにオーラの確認方法は

名前 の オーラ 

と縦書きで書いて触ります。

神様を語る人に
憑依霊が憑いてるのは完全に笑い話ですが
素人さんヒーラーや
自称神社好きの方でも
憑いてる方、時々います苦笑

あなた、霊が憑いてるよと
言ってくる霊能者自身にも
同様に憑いていたりします。

確認もなく私にはいないとか言いますが
思い込みは外して
名前からちゃんと客観的に確認しましょう。

名前 之 憑依霊 之 憑依霊

このように縦書きに書いて触って
マイナス波動出てたら憑いてます。

チャクラも質と量で段階がありますが
オーラを浄化出来ると
チャクラは自然と開きます。

ヒーラーやエネルギー使いを名乗るなら
自分の名前から時々は確認し
オーラとチャクラのメンテをして

神仏が近寄って来るくらいの
良いエネルギー状態を保ちましょう。