久し振りすぎて、何書いていいかわかんないかき氷でございますガーン


まあ、高校生になってから帰宅部になり、いつもぐ~だら毎日を過ごしておりますニコニコ


こんなんでいいのか俺えっ


いやぁ~うちのクラスには、女子がひとりしかいないんですよビックリマーク


男ばっかでやばいわ~まあそうゆう科だからしょうがないんですがニコニコ


まあ気長にやっていきますわ~ニコニコ


書いてみたの方も止まってますが・・・これから書いていきますので!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・たぶんあせる


ありゃ~毎日ぐ~だら過ごしてて何を書けばいいかわからんあせる


いまは夏休みに入っておりますニコニコ


でも、実習があります・・・農業高校なんで仕方ないんですけどあせる


夏休みぐらいやすませろ~ってんだよニコニコ


さて、AKBの話でもしましょうかアップ


いきなりすぎるだろ俺ww


まあしますけど←するんかいw


AKBの握手会(真夏のsounds good!)なんですが、9月8日なんですよね~


・・・・・・・・・・・・・・・おそ!!


夏休み中にせんのかい!!


おっそいし!!


お母さんの誕生日だしwww


まあいきますけどねニコニコ


いかなきゃならないのだ・・・ふふニコニコ


なんだおれwww


まあいいやニコニコ←いいんかい!!


さ~て、今日もぐ~だらするか~・・・俺、堕落してんな~w


まあ、皆さんもがんばりましょビックリマーク


それではさよならです~


                                                   かき氷






 幸次のホームランにより1点が入りついに試合が動いた。

 そして、9回を迎えた。

 俺がマウンドへ向かうとき球場内は静かになった。

 そして、相手のバッターがバッターボックスについた時、またあの騒がしさが戻った。

 1塁側、3塁側、どちらの高校の応援団も母校の勝利を信じて応援している。

 そのちょうど真ん中にいる俺は緊張よりもわくわくしていた。

 (こんな楽しい試合、久しぶりだな。)

 (さあこい智!)

 (みんな…甲子園…行こうぜ!)

 そうして放たれたボールは相手校のバットを次々に空を切った。

 「ストライーク!バッタアウト!」

 そして、2アウトになった。

 そして最後のバッターは…きょう4番に座っている近藤だ。

 タイムがかかりマウンドに選手が集まる。

 「気楽に行こうぜ、あと一つだぜ!」

 幸次が声をかける。

 「おう、なあみんな…」

 「ん?」

 「甲子園…ぜったい行こうな!」

 「……あったりめーだ!」

 「おう!」

 「しゃあ!いくぞ!」

 「おおおお!」

 幸次が戻ると

 再び歓声が起こった。

 (近藤…もうまけねえ、みんなの思いが詰まったこのボール…打てるもんなら打って見やがれ!)

 (来いよ…木座希!)

 俺の手から放たれたボールは一直線に向かっていった。

 そして……空を切った。

 「ストライーク!」

 「よし!」

 「くそっ…球速も球威も上がっている…」

 2球目もストライク。

 (あと一球だ…もうまけねえ!)

 「おらああああああ!」

 「よっしゃああ!!!」

 場内が歓声で割れそうだった。

 幸次、そのほかの選手も駆け寄ってきた。

 「やったな~!甲子園だぞ!智!」

 「ああ!やったな!」

 そして整列をし挨拶をした。

 「木座希…まけたよ、まったくすげえ球放りやがる。」

 近藤が微笑を浮かべながら言った。

 「頑張れよ」

 「おう!」

 わすれているだろうが…この試合俺は完全試合を達成していた。

 おれは翌日の新聞でこのことを思い出すこととなる。

 スタンドの由紀には笑顔と涙が浮かんでいた。


更新期間あいてすみませんでした!

これからもやっていきます!

いや~昨日入学式終わってホッとしたと思ったら今日テストってあせる


疲れましたね~てかいきなり掃除当番とかあせる


泣いちゃうぜw


そして、部活紹介がありまして、いろんな部活があるんだな~って思いました!!


まあ部活決めてないし、はいる気もないんですがw


まあこれからの高校生活頑張りたいです!!


まだ始まったばかりですしね!!


留年だけはしないようにしたいですけどあせる


書いてみたの方も頑張りたいなあ~あせる


まだまだ頑張ることがたくさんのかき氷ですがヨロシクです!!




ホッとした

    それもつかの間

           テスト地獄


       ↑


   意味わかんないねあせる


それではこの辺で~失礼します~

                                                     byかき氷