横浜婚活・結婚相談所センター、良縁会関東本部、LCIQ師範、行政書士で警察OBの北川城三です。
本日も私の拙いブログにお越しくださり、誠にありがとうございます
今日は、
【本音】「パパみたいな人になっちゃダメ」その一言が、子供の心を壊す理由。
今日は、約5,000人の現場を見てきた私が どうしてもお伝えしたい「家庭崩壊の引き金」 についてお話しします。
夫への不満が溜まったとき、 ついついお子さんにパパの悪口を言っていませんか?
「パパは全然手伝ってくれない」
「あんな大人になっちゃダメよ」
実はこれ、心理学的に見ると お子さんの自己肯定感を根こそぎ奪う とても危険な行為なんです。
子供にとって、自分は 「パパとママの半分」でできています。
パパを否定されることは、 子供にとって「自分自身の半分を否定される」 のと同じこと。
父親の威厳を保つことは、 子供が社会で堂々と生きていくための 「心の土台」になるんです。
かつて「正論」で人を追い詰めていた私だからこそ、 この「無意識の支配」の怖さが分かります。
- なぜ、子供を味方につけてしまうのか?
- どうすれば、イライラを愛に変えられるのか?
- 21日間で「愛し合える脳」を作る具体的な方法
そのすべてを、本編の記事にまとめました。
前回のブログでも紹介しましたが、記事の中では、私が開発した 『成婚体質アップデート:21Days人間力養成プログラム』 の「3つの仕掛け」についても詳しく公開しています。
「もっと早く知りたかった」 と後悔する前に、ぜひ一度読んでみてください。
【続きはこちらから】
[公務員を辞めて10年。婚活現場で見えた「愛し合える人」と「家庭を崩壊させる人」の決定的差]
あなたの人間力がアップデートされたとき、 家族の景色は劇的に変わります
さて、本題は以上です。
マスコミ取材実績