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おおちゃんのブログ

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先週アジアの王族連盟が日本銀行と財務省に対して、新しい国際金融システムから注入される1000兆円弱(10兆ドル)の入金をオファーしたが、結局日本政府はそれを受け入れようとしなかった。
 それを受け入れれば、日本の財政危機や経済問題を全て解決できるところを、増税や出費を削減することしか解決の道がない、と思い込むように洗脳されている今の日本奴隷政府は、その事実を理解できなかったようだ。

 ちなみに、1000兆円の資金の中からその1割にあたる100兆円が、日本の公安警察や日本の用心棒団体など、国家を守る勢力に無条件に配られる予定もあったが、先週の時点では、残念ながら日本政府が決断するには至らなかった。
 戦後60年間に渡り、日本政府や官僚たちはサバタイ派金融マフィアたちに洗脳・調教され続け、本当の経済学の原理を理解できなくさせられてしまっているようだ。

 日本銀行には「お金」の入力キー、つまり数字を入力するだけで事実上「お金」をつくることの出来るコンピュータ端末があるのだが、戦後日本において、実質的にそのシステムはロックフェラーやロスチャイルドなどの外国勢力に支配されてきた。

 しかし、世界の国際金融条約を読めば分かるように、国際法上、彼ら並びに彼らのエージェントである中曽根や小泉などにもお金をつくる権限は認められていない。
 国際法と国内法、どちらに則っても日本円、並びに日本ドルを発行する権限を持っているのは日本政府と皇室である。

 他の国々では、順次この新しい金融システムを受け入れて、既に動き始めている。
 今週こそ勝負をつけて、再び日本を独立国家に戻さなくてはならない。


【 今起きていること 】

 先週アジア王族連盟(日本の皇室も含まれている)の代理が来日し、日本銀行の「お金」をつくるコンピュータ端末に暗号(新金融システムにアクセスするために必要な非常に難解なパスワード)を入力して10兆ドル(1000兆円)を無条件で日本に注入しようとしていた。

 もちろん、その人物が詐欺師である可能性も十分に考慮して、裏の人脈を使ってその暗証番号の照合を行なったところ、国際決済端末であるEuroclear(欧州と他各国との決済をするためのシステム)
や米連銀のブラックスクリーン、ブルースクリーン、グレースクリーンと呼ばれる3つのコンピュータ上の画面で、本当にその10兆ドルが用意されていることが確認された。

 そのコンピュータ画面にアクセスする権限が法律上で認められる地位にある財務省事務次官の勝栄二郎や日本銀行総裁である白川方明がその端末に暗号を入力すれば、すぐにでも日本国民や世界人類のために資金を動かすことが出来るようになる。

東北の復興作業がなかなか進まない本当の理由は、サバタイ派マフィアが主導する従来の国際金融システムのお金が、国際警察など当局によってフリーズされているから。
 現在、日本が東北のために使えるお金は、現実問題として総務省の口座にあるわずか6兆円のみである。

 それに対し、アジアの王族連盟は日本のために10兆ドル(1000兆円)を用意している。
 その10兆ドルの資金がどれ程のものかと言うと、例えば、現在世界最大の開発事業を行なっている世界銀行の予算が年間500億ドル。
 ようするに、日本政府がその気になれば世界銀行の200倍規模の事業を運営することが出来るようになる、ということだ。
 これは全て、現実にいま起きていること。
 これについて、勝財務事務次官や白川日銀総裁といつでも公然の場で議論する準備は出来ている。

 彼らは『今は予算審議中で忙しい』などと言っているが、そんなケチな緊縮予算の審議など、もはや意味がないことを理解してもらいたい。
 僕も長らくサバタイ派が構築した世界に洗脳されていた1人だったからこそ、今は彼らが言うであろう屁理屈が手に取るように分かる。
 まず、彼らは真っ先に『それだけのお金をつくれば、インフレが起きる』と言う。
 もちろん、ただ単にお札を刷ってヘリコプターからばら撒くような事をすればインフレは起きる。

 しかし従来の日本経済モデルに立ち返って、入念な調査の末に事業計画を立て、それから具体的な事業に資金を注入していく、という日本従来の方法をとれば、インフレを起こすことなく、日本の経済発展や雇用に繋がる。

 しかし彼らは、思考の切り換えができずに『日本は少子高齢化で借金だらけだから余裕がない』の一点張りだ。

 しかし、そのアジアの王族連盟が推し進める新しい金融システムを受け入れれば、政府が抱える借金をいったん帳消しにして、日本国家の財政問題はすぐにでも解決できる。
 これは実現できることだ。
 日本国債で利子を受け取っていた保険会社や銀行などには、その後に別の形で直接その分のお金を支給すればいい。
 しかも、日本を少子高齢化へと導いてきたのは、日本政府が「それが唯一絶対」と現在信じ込んでいる今の金融システムを構築したサバタイ派金融マフィアである。

 日本のルールを捻じ曲げ、人口を減らす目的で洗剤や化粧品などの日用品、食品などの中に避妊剤や発癌性物質を混入し、さらには、日本の女性たちを出産の機会から遠ざけるためにフェミニズムというイデオロギーで洗脳している。
 本来、フェミニズムと男女平等の主義主張は別物である。

 それから、政府だけでなく日本の銀行もまた、自分たちの商売がおかしくなるのではないか、という間違った理由から不安を募らせ、1000兆円の入金を拒もうとしている。
 しかし、本当は何も心配する必要はない。
 まず日本政府は、小泉・竹中時代に株式の持ち合いを解消させるなど、日本の社会構造を壊して日本の民間銀行を乗っ取ったサバタイ派金融マフィアからそれらの株を取り戻し、日本国民のもとに返すべきだ。
 その上で新国際金融システムから新たに注入される資金を使って、これまでに担保割れを起こした企業や個人の借金を今回に限り帳消しにする。
 そうすれば、企業は新たな事業に、個人は住宅購入などに、潤沢に資金を充てることが出来るようになる。

 また、日本政府や勝財務事務次官、白川日銀総裁が、その10兆ドルの資金を受け入れようとしない理由は、やはり外国勢に対して臆病になっているからだろう。日本のために行動を起こそうとして殺された中川元財務大臣のように、危険なめに遭うことを恐れている。
 しかし、現在はその頃とは状況も変わり、日本の用心棒団体は既に外国勢の下請けをしていないし、アメリカの用心棒であるペンタゴンやCIAなどの当局もサバタイ派金融マフィアの命令を聞いていない。
 ちなみに先週も、世界各国の銀行幹部クラスの人間が、引き続き200人ほど逮捕されている。

 今の日本政府はまさに、長年に渡り虐待を受けてきた動物のよう。
 檻の扉が開いているのに、外の世界に出て行こうとはしない。
 もう大丈夫、誰もいじめないから。


 それでも、もし誰も動こうとしないのなら、古歩道ベンジャミン個人が命を張って前面に立つ。


ベンジャミン・フルフォードの国内外金融・経済・政治のウラ事情レポート
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豊饒化計画とは、何か?
については、
以下をご覧ください。

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銀河連邦からのメッセージ(シェルダン・ナイドル 3/13 )


 豊饒化ファンドの分配を開始する時が近づいています。
 アセンデッド・マスターたちが、彼らが秘密にしてきたワールド・トラストから資金を移送する準備ができた、と言っています。
 必要な安全対策さえ施されれば、移送を開始することになっています。
 この資金に関しては、過去20年間、闇の勢力が移送禁止命令を出してきました。
 元々、奴らは、戒厳令の布告と同時に新しい NWO 政府が成立した時点で、この資金を横領する計画だったのです。
 
 ご存知のように、それは起こりませんでした。
 しかし、アセンデッド・マスターとしては、実際にファンドの放出を始める前に、友好的な政府が権力の座についているか、あるいはその準備ができていることを、確認することを望んでいました。

 その必要条件は今、満たされつつあるので、資金の移送も開始されようとしています。

 それが起こると、様々な秘密の聖なる共同体に対して、闇に仕えてきた旧体制を排除する時期が来たことを知らせる合図になります。

 そして、まずは、旧体制の政府指導者たちの大量逮捕が始まります


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マーク・ヒューバー2009/9/3:NESARA公布後の世界

 
我々は、皆さんのアセンデッド・マスターです! 素晴らしいニュースを持ってきました! 
 この数週間、我々は、皆さんに豊饒化資金を配布するために世界中に設立したファンドへ、莫大な額を送金する準備を行ってきました。
 我々の協力者たちは、非常に上手く、これらの口座の安全性を確保し、多数の主要国政府の邪魔を封じてきました。先週、我々は、新しい政府に権力を持たせるためのリストと手順を完成させました。まず第一に、闇の勢力の古い金融制度から、最終的な、法的拘束力のある協約を取る必要がありました。
 これにより、政府・金融関係者の大量逮捕・起訴が可能になります。我々の協力者たちは今、これらの起訴を行う期日を、予備的に設定しています。また、正式な政府移行のための予定表が確定しています。我々は、引き続いて、我々を皆さんに紹介する声明を発表することをお約束します。


 皆さんにもたらされる繁栄は、両親から、友達から、社会から与えられてきた欠乏と限界という概念を越えて、皆さんを進化させるために計画されています。
 豊かであることが、皆さんの自然な状態であり、欠乏と限界は、単に人為的に押し付けられたものに過ぎません。
 アセンデッド・マスターになる過程の重要な課題の一つは、自然と宇宙の絶対的な豊かさを知る、ということです。皆さんは、今一度、その中に浸ろうとしています。皆さんの潜在能力の完全な発揮は、皆さんには生まれつきの限界などないことを意味し、皆さんは、創造主との自然な誓約を経験し始めます。皆さんのミッションは、物質界に住むあらゆる存在に、愛と恩寵と光を広げることであり、この流れでいえば、恐怖は誤りとみなされ、本当にそうなのです。皆さんの残りの人生が、栄光と共に始まろうとしています!


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NESARA公布がまもなく開始


NESARA豊饒化プログラムが発表されて推進される間際にある。この計画の裏付けとなる保護されてきた資金の1つはサンジェルマン・ワールド・トラストと呼ばれている。この資金は10の45乗ドルにのぼる価値を持つ貴金属と貨幣を含んでいる。その意味は、千+千+千・・の10倍、つまり、1の後ろに0を40つけた金額である。
$10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000.

他のプロジェクトと並んで、この資金は石油企業・銀行・製薬カルテルの買収に充当される。同時にこの資金によって世界中の個人・法人・個人の負債が帳消しにされる。世界的な負債免除の祝祭が行われる見通しである。サンジェルマン・ワールド・トラストはワールド・グローバル・セツルメント・ファンドへの分離・追加となる予定である。

NESARA資金は本来2000年に開放される予定であったが、旧ブッシュ政府と銀行や不法な世界的陰謀グループによって拠出を妨げられてきた。そして世界中の主要メディアによる情報操作によってNESARAの存在すら知らされずにきたのである。しかし、その状況は変わろうとしている。

NESARA公布が、(おそらく9月か10月中に)実現すれば、人類の貨幣に関連する文明を永遠に変革することになる。

すべての人類はNESARAによる恩恵を受ける。地球は(本来)とても豊かな惑星なのである。地球上のすべての人々に充分な金に裏付けられた貨幣を配布して、誰もが超億万長者として負債なしで暮らせるだけの資産があるのである。NESARAは地球の資源を人類すべてで公平に分かち合う制度である。地球上の誰もNESARA資金再分配プログラムを超越する権力を保有してはいない。そして、いかなる個人も組織もNESARA実現を阻むことができないのである。

マシューメッセージ8/7,2003:神からの愛の流れNESARA


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新地球文明への移行

レディー・マスター・ナダが世界中のテレビ/ラジオ放送でNESARAを公布します。それから36時間にわたって関連するニュースが連続して放送され続けます。この変化は9月9日にアセンション・クリスタルパワーが75パーセントに到達することによって開始します。
NESARA公布から36時間後(72時間以内を予定)に公示の詳細に基づいて個人資金配布が開始します。

アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリアの一部犯罪者を除くすべての個人が資金の配布を受けます。配布は各国の実情に応じて運用されます。大量にプールされた資金が世界のすべての地域の基本的な必要を満たすために充当されます。正直・公平・誠実にNESARAを運用する新政府・新組織が設立されます。
NESARA公布後最大12-15か月以内に世界のすべての人々が資金の恩恵を受けます。

私たちは地球の社会構造と生活のすみやかな改革が必要だと考えています。現在の地球上のほとんどの文明は不必要(で有害)であり無公害の社会構造と生活に置き換えるべきです。

地球人類は自給自足・無公害でクリーンな空気・土と化石燃料によらないエネルギーを備えた一万人規模のコミュニティーの生活に復帰します。すべてがローカルな社会で満たされるためにバス・飛行機・船・電車やトラックは必要がなくなります。経済に及ぼす影響は心配ありません。充分な資金がクリーンで無公害な住居・食料・衣類と他の生活物資に充当されます。

NESARA公布とスペースシップのデクローク(覆いを取って姿を現すこと)の後、10日以内に私たちのスペースシップが次々に世界中に着陸します。
宇宙船に積み込んだ5次元装置を用いて私たちは着陸後30日以内に地球上の大気・土・環境の浄化を完了します。
リプリケーターの使用に関する情報はすでにお伝えしてあります。これらの装置は5次元以上の環境で安全と管理が保障されていることに留意してください。

NESARA公布に続いて基本的なプランと取り決めが実現します。緊急に必要な物資は当初の期間中スペースシップから供給されます。生存に不可欠な物資が不足することはありません。


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・・・いやぁあ、本当に待ち遠しい限りです!

それにしても、
受け入れを躊躇する日本政府が
一日も早く、一秒でも早く
NESARA:豊饒化プログラムを受け入れるよう
今、私たち一人ひとりが声をあげる必要が
ありそうです!!
井口和基という人のブログから転載。

今回の東日本大地震がHAARPとかいう地震兵器によるものではないかという噂が一部で囁かれている。では、何のために誰がそれを使用したのか。
実はここ20年ほどの間で世界的な大地震が頻繁に起きているのである。しかもその間隔がどんどん縮まっている。この前ニュージーランドで大地震が起こったかと思ったら、今度は日本だ。その前には中国でもあり、その前にはインドネシアでもあった。これまでは他国の話だからほとんど気にしなかったが、(残念ながら人間はそういうものだ。あるいは私はそういう人間だ)今回、日本でのこの大惨事によって、改めて考えてみると、この頻繁な地震の発生はおかしいと思う。まさか2012年に世界が滅びるなどとハリウッド映画みたいなことは思わないが、そのハリウッド映画も実はこうした災害がこれから何度も起こることを知っていて作られたものかもしれない。つまり、これは予定通りの計画だったのだ、という話だ。
では、それは誰が何のために?
それを合理的に説明するのがNWO(世界新秩序)と呼ばれる計画だ。それは、人類60億人のうち40億人を削減し、世界の浄化をしようという計画である。具体的にはアングロサクソン=ユダヤ民族以外の人類の大半を抹殺しようという計画だ。これはいわゆる陰謀論と呼ばれてマスコミでは一笑に付されているが、ビル・ゲイツやロックフェラー一族のある人物などが公言している計画である。
その計画を仮説として考えるならば、近年に大地震が起こった場所が非白人(非アングロサクソン)地帯に限定されることに気づく。ニュージーランドはイギリスの流刑囚の子孫だから白人から除外されたというわけ。
つまり、人類40億削減計画は事実であるのではないかということになる。
さあ、これが事実なら、我々非白人はアングロサクソン=ユダヤとの世界的な戦いを始める必要があるわけである。漫画みたいな話だが、(漫画より面白いプロットだ)さて、サイボーグ009たちくらいの能力が無いと、世界支配層との戦いは困難だろう。


(以下引用)


何年か前、あるアメリカの生物学者が「他の生物にとって我々人間は悪魔に見えるだろう」と言っていたように、もし食物連鎖の中で人間の上位に位置する未知の生物が現れたら、我々にとってその生物は「悪魔」に見えるだろう、ということである。我々の心や意志に反し、我々を彼らの勝手な意志に従って狩猟し、殺害して、食べる(利用する)のである。

分かりやすい例で言えば、いわゆる「悪魔主義」というものがある。「悪魔主義」と人が語るそのものは、まさに俗にいう「白人至上主義者」とほぼ同一である。事実、欧米の秘密結社として存在する「白人至上主義組織」(例えば、イルミナティ)は何らかの「悪魔主義」の儀式を行っている。この理由は、彼らが自分たちを「新人類」と呼ぶことからも分かる。彼らにとっての「新人類」は、普通の人間にとっての「悪魔」である。

自分たちを「新人類」と呼ぶ、アメリカのNWOの人々にとって、イラク人は動物でしかない。欧米の白人のシオニストにとって、非ユダヤ人は「ゴイム」(豚という意味の動物をさす蔑称)でしかない。それゆえ、アメリカのユダヤ人やNWOの人々はイラク人やアフガン人を殺そうが爆弾で潰そうがまったくなんとも思わない。実際、広島に原爆を落として何十万人も日本人を殺そうがアメリカ人はなんとも感じなかったのである。これから日中核戦争が起ころうが、なんとも思わないということである。

今後、世界は自称「新人類」と呼ぶ人々(つまり、「人間型生物」)と、「人間」と呼ぶ人々(「人間型生物」)の戦いの体をなして行くだろう。そういうことが誰の目にも明らかになって行くだろう。そんな気がする。

デービッド・アイクがいうように、その「新人類」は「恐竜人(レプティリアン)」(=「人間+恐竜人」)なのかどうかは知らない。そんなこと(つまり、物理的実態)はたいしたことではないが、もっと重要なことは「精神的実態」の方である。なぜなら「自分は新人類なんだ」と考え信じ切っている人と我々が言う「民主主義」などうまく解け合えるはずがないからである。「民主主義」とは、大前提に「人類皆兄弟」、「人類は一つ」という生物学的仮定が必須である。これがなくして「民主主義」、すなわち「人間型生物の民主主義」は存在し得ないからである。

「俺たちは新人類で、おまえら旧人類より上、より進化しているのだから、おれたちの奴隷になれ」、「地球には新人類の資源を無駄にする60億の旧人類がいる。だから旧人類を削減する」という人々とどうやって折り合いがつくというのだろう。

今も国際政治を見る鍵は、たしかにこの地球上に自分たちを新人類と感じて生きている人々がいるということを認めることが出来るかどうか、ということである。それを「白人至上主義」と呼ぼうが、、「優性主義者」と呼ぼうが、「NWO」と呼ぼうが、「イルミナティー」と呼ぼうが、「レプティリアン」と呼ぼうが、「シオニスト」と呼ぼうが、同じことである。

こういう人々は、自分たちが文化的にも社会的にも生物学的にも科学的にも経済学的にも知的にもすべてにおいて優位にあると信じているわけである。それゆえ、「自分たちの、自分たちによる、自分たちのための地球」を作り、その下に下位生物ワールドを作ろうと考えているのである。まあ、そういう考え方になるのは当然といえば当然である。実質上、自分たちがこの地球の神様のような存在だと信じ切っているわけだからである。

はたしてこれは「カルト(もちろん悪魔主義カルト)」による「マインドコントロール」なのだろうか? その結果としてそういうことが出て来たのだろうか? あるいは、1770年のバーバリアン・イルミナティーの原典から来る、「世界支配プロトコル」のおかげなのだろうか? あるいは、「コーカソイド人種の遺伝子に潜在的に眠っている多人種支配欲」の発現の結果なのだろうか? あるいは、「友好的でないグレイ・エイリアンやレプティリアン・エイリアン」による西洋白人種の肉体の乗っ取りなのだろうか?

真偽のほどは定かではないが、結果的に我々が見ているこの世界においては、起こって来ている行動が大事である。そこから見えるものは、残念ながら、かなり厳しいものが垣間見えている。日本人の政治的、社会的政策などまったく眼中になく、米海軍の空母がどんどん日本海や黄海に配備されて行く。米軍に歯向う日本の政治家はどんどん失脚排除され、死に追いやられる。こういった現象の根源がいつか誰の目にも明らかになる日が近いだろうということである。

米国には、今のタイミングで人工地震を発生させる十分な動機と能力があった。以下東北地方太平洋沖地震が人工地震であったと考えられる理由について、つらつら述べてみる。
なお人工地震の仕組みについては、また別の機会としたい。

1. 発生の日付
 地震が発生した3月11日というのは、現在の憂鬱な世界情勢のきっかけとなた「米国同時多発テロ」や日本を地獄に引きずり込んだ「郵政選挙」があった9月11日のちょうど半年後の日付である。いかにもユダヤのやりそうな芝居がかった日取である。

2. 地震の特徴からみた理由
(1)3回の巨大地震が重なっていたこと
気象庁の分析によれば、この地震は単一ではなく、3つの地震が連動したものと解析されており、東大地震研究所の分析によれば、最初の大きな断層破壊は宮城県沖で起き、その数十秒後に同じく宮城県沖の1回目よりさらに沖合いで再び起き、さらに間髪をいれずに、三つ目の断層破壊が茨城県北部の、陸に近い沖合で起きている。
気象庁地震予知情報課の課長が「5分前後かけて連続して発生するという、複雑な起こり方をしている。極めてまれで、気象庁の観測で初めての経験」と述べていることからも判るように、偶然に3つの地震が異なる場所でほぼ同時に発生するというのは、出来過ぎであり、人工的に引起されたと考える方がむしろ自然である。

(2)1994年スマトラ沖地震との類似性
1994年スマトラ沖地震も、人工地震ではなかったかと疑われているが、以下の点で両者は類似している。両者が同様の手法で発生させられたものとすれば、こうした類似点が出てきてもおかしくない。
① 数百キロ~千キロという長大な領域で発生したこと(≒数百キロ~千キロという壁のように長大な津波が発生したこと)
② 岩盤の破壊が3段階で進行したこと(≒3つの大地震が偶然重なったこと)
③ 断層のずれは逆断層型であること
④ 断層面が平行に近い衝上断層(断層面と水平面のなす角度が45度以下の逆断層で震源が浅い)であること

3.米軍の動きからみた理由
(1)空母ロナルド・レーガンの到着が早すぎ
空母ロナルド・レーガンを含む約20隻の艦船が3月13日には宮城県沖に到着している。空母ロナルド・レーガンが偶然日本の近海にいたということは無きにしもあらずだが、所属の異なる残りの艦船まで偶然近くにいたというのは不自然。
また、空母ロナルド・レーガンが帯同する艦船には、予め強襲揚陸艦エセックス, ドック型揚陸艦トーテュガ、ハーパーズ・フェリー、ジャーマンタウンといった救援活動に如何にもうってつけの艦船が含まれており、そのうちエセックス、トーテュガに至っては空母ロナルド・レーガンとは別の第7艦隊所属である(第7艦隊旗艦のブルーリッジの名まである)。
どうも準備がよすぎる。予め地震の発生を知っていたとしか思えない。

(2)作戦名「Operation Tomodachi」の命名の異様さ
 地震発生の翌日には「Operation Tomodachi」が発動されているが、漫画家浦沢直樹のヒット作「20世紀少年」の中では、自ら大掛かりなテロを仕掛けながらマッチポンプで救世主として日本の最高権力者に君臨する宗教団体の教祖の名が「トモダチ」という設定となっている。
 ここで描かれている宗教団体は、リチャード・コシミズ氏風でいうテジャク大先生のところと、オウム真理教を重ね合わせたようなイメージで描かれており、ユダヤ陰謀論者からは近々起る終末テロの「仕込」ではないかと噂されていた。

4.米国に都合がよすぎる地理的偶然性
(1)小沢一郎の中選挙区制時代の地盤が大被害
 甚大な被害を蒙った大船渡市・陸前高田市は、中選挙区時代の岩手二区で、米国が目の敵にする小沢一郎氏の地盤である。「陸山会」の土地購入をめぐるでっちあげ事件で刑事被告人とされている大久保隆規氏の自宅も津波の被害にあい、避難所生活をしているとか。大変お気の毒なことである。

(2)福島第一原発が壊滅
 巨大地震を発生させるだけのキャパシティを持つのは、東日本の太平洋沿岸(太平洋プレート・ユーラシアプレート・フィリピンプレートの境界)であるが、そこに隣接する原発は福島第一・第二、女川、東海第二、東通、浜岡である。
 福島第一は、その中で最も設計が旧い米国GE社製の原子炉を使用しており壊れやすく、米国が脆弱性を知り尽くしている点でも都合がよい。
また想定被害の程度が米国として手ごろであった。つまり、浜岡原発だと被害が大きすぎて日本全体の利用価値が無くなってしまうし、東通原発では首都から遠すぎてインパクトが弱すぎる。

5.米国に都合がよすぎるタイミング
プラザ合意以降の大局的な動きから言えば、いよいよ植民地日本からの収奪の最終段階に入ったことになろう。以下具体的に目に見える点についてコメントしてしてみる。

(1) TPP加盟を渋る日本に脅しをかけるにちょうどよいタイミングである
 これまでTPP加盟により、関税自主権を放棄し、米国の属国としてのポジションを確定的にすることを強要されてきたが、日本国のドメスティックな権力者達(官僚・大企業)も、さすがに自らの権力基盤が失われることを恐れて首を縦には振れなかった。
 そこでこの度、脅しを実行に移した訳である。で、これで終わりかと言うと、そうではない。さらに拒否すれば、次は浜岡がやられる。

(2) 従米亡国政権の延命が待ったなしの状況であった。
 23年度予算の見通しも立たず、菅政権は風前の灯火であったが、見事延命に成功した。米国の手下に成り下がった共産党まで協力してくれるんだからありがたい話やねエ。

(3) 普天間飛行場の辺野古移転が暗礁に乗り上げていた。
 今回米国に助けていただくという外観ができることで、米国の希望は受け入れざるを得ない空気ができつつある。

(4) 前原の後釜を作らなければならない情況であった。
 見事、枝野の売り出しに成功した。しかし話の中身は何にも無くてもテレビに出てるだけで、その人の存在感が増してくるという人間の心理は悲しくも面白い。この私ですら(私ですらですよ)大震災前より枝野がどこか偉く見えてしまうのである。
 ちなみに、前原はまた復活します(もうええっちゅうに・・・)。

(5) 小沢関連の裁判が行き詰っている状況であった。
 行き詰ったので、話題を変えたかった。

(6) 米国の飼犬・検察庁幹部の不起訴処分
 このどさくさに、郵便料金不正事件で刑事告発されていた樋渡元検事総長や中尾元大阪高検検事長らの不起訴が決定された。もっともこれは予め仕組まれていたと言うより、火事場泥棒の可能性が高い。

(以下は4月27日に追記)

 東北地方太平洋沖地震が人工地震であったと考えられる理由として、4/2時点で書き漏らしていた事項及びその後明らかになった事項のうち、特に気になる以下の3点を追記します。

(1)地震波の波形が通常の地震とは異なること

 実は、地震発生後しばらくしてから波形を調べたことがあるのですが、そのとき参照したページが今見当たりません。

 そこで原データでない点は恐縮なのですが、以下のブログがわかりやすい記事を掲載なさっているのでご紹介します。


「日本人は知ってはいけない。」(http://cosmo-world.seesaa.net/article/194452018.html

 気象庁の発表のとおり3回破壊(≒爆破)が起っていることも併せて見て取れます。

(2)東日本ハウスの株価が震災前から高騰していたこと

 東日本ハウスは盛岡に本社を置く大手ハウスメーカーですが、長らく160円台をうろうろしていた株価が、特に買材料がないにもかかわらず、2月中旬より上昇に転じ、3月7日には240円台に達しています。

 実はこの株、2008年の岩手・宮城内陸地震の時も地震発生の直前に急騰しています。

 おかしい・・・。

(3)余震の震源の分布が見事に正方形を描いていること

 本震後の余震の震源の分布が見事に正方形を描いている地域が2箇所紹介されています。
 とても自然現象には見えませんね。これ。

 いわき市付近

  ついっぷるフォト(nobuo_sasaki)
  http://p.twipple.jp/NMutZ

 富士山付近 

  リチャード・コシミズブログ 
  http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_76.html

(以下は5月1日に追記)

防災科学研究所が公表した東北地方太平洋沖地震後に発生した震度5弱相当以上の地震のリストです。
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/cgi-bin/kyoshin/bigeqs/index.cgi
以下の点で自然の地震とは到底思えないデータであることが見て取れます。
実は震度5弱未満のデータを重ねると、さらにこの傾向が鮮明になるのですが、防災科学研究所が発表したデータには含まれておりません。
(1)同一経度・同一緯度で複数回地震が発生している。
(2)震源の深さがゼロ(四捨五入されていれば500m未満)の地震が発生している。
(3)震源の緯度・経度は100分の1度の精度で表示しているにもかかわらず全て10分の1度刻みになっている。
(5月19日注釈)データ作成時に10分の1度刻みで緯度・経度の端数を丸めていることから生じたものであった
(4)震源の位置は北緯35.3度線、北緯40.3度線、東経138.6度線、東経141.4度線で囲まれた長方形内を0.1度刻みでプロットした点のうち何れかの位置と一致している。
(5月19日注釈)データ作成時に10分の1度刻みで緯度・経度の端数を丸めていることから生じたものであった
(以下は5月17日に追記)

 5月12日に東電は福島第一原発1号機の圧力容器内に水はなく、燃料棒がメルトダウンし圧力容器の底部にたまっていると見られる旨の発表を行ったが、こうした状況はあり得ない。

 なぜなら、同時に発表された圧力容器内の温度は100度であるが、水が全くない状態で溶けたウラン燃料が底に溜まっているのであれば、その程度の温度で済むはずがないからである。

 従って、もしメルトダウンしているのであれば、ウランは格納容器の底に既に落下していることになる。

 しかし、それも解せない。何故なら、3月より大量に注入された水が、格納容器の底にあるはずの高熱のウラン燃料に触れずにはおれないため、大量の水蒸気を発生させ続けるか、最悪水蒸気爆発を引き起こさざるを得ないのであるが、そのような状況は映像から見て取れないからである。

 よって、結論は唯一つ。最初から1号機には燃料棒は入っていなかったということである。

 つまり、今回の人工地震を発生させる前に、大事故にならぬよう予め1号機の燃料は抜かれていたということである。

 東北地方の沖合いで地震を誘発させるために爆発させた核爆弾使用の痕跡をごまかすため、福島原発事故を「故意」に発生させた疑いは、以前からあったが、これで様々な点でつじつまが合う。副島隆彦氏が自信ありげに、事故は収束に向かっているので安心せよと主張してきた(ただし彼の支持母体の都合上人工地震とは言えない)のも、独自の情報ルートで事故偽装に関する情報を掴んでいたからなのだろう。

福島原発事故による核爆弾使用隠蔽の疑いをまとめてみると以下のようになる。

①汚染水の海中投棄を政治的決断で強行したのは、核爆弾使用後に海水中に存在する各種の放射性物質が福島原発由来のものであるかのように見せかけるためである。

②昨年になって、通常の軽水炉では使用されていないプルトニウム入りのMOX燃料の使用を始めたのは、汚染水にプルトニウムが含まれていないと、核爆弾使用時に必ず発生するプルトニウムが海水中に存在することで核爆弾使用がばれてしまうためである。

③地震発生直後、かなり早い時期にあまりにも手際よく自衛隊が発電所内におり、またGEの技術者が滞在していたのも、1号機の燃料を抜くことに関連した作業を行っていたためである。