それを受け入れれば、日本の財政危機や経済問題を全て解決できるところを、増税や出費を削減することしか解決の道がない、と思い込むように洗脳されている今の日本奴隷政府は、その事実を理解できなかったようだ。
ちなみに、1000兆円の資金の中からその1割にあたる100兆円が、日本の公安警察や日本の用心棒団体など、国家を守る勢力に無条件に配られる予定もあったが、先週の時点では、残念ながら日本政府が決断するには至らなかった。
戦後60年間に渡り、日本政府や官僚たちはサバタイ派金融マフィアたちに洗脳・調教され続け、本当の経済学の原理を理解できなくさせられてしまっているようだ。
日本銀行には「お金」の入力キー、つまり数字を入力するだけで事実上「お金」をつくることの出来るコンピュータ端末があるのだが、戦後日本において、実質的にそのシステムはロックフェラーやロスチャイルドなどの外国勢力に支配されてきた。
しかし、世界の国際金融条約を読めば分かるように、国際法上、彼ら並びに彼らのエージェントである中曽根や小泉などにもお金をつくる権限は認められていない。
国際法と国内法、どちらに則っても日本円、並びに日本ドルを発行する権限を持っているのは日本政府と皇室である。
他の国々では、順次この新しい金融システムを受け入れて、既に動き始めている。
今週こそ勝負をつけて、再び日本を独立国家に戻さなくてはならない。
【 今起きていること 】
先週アジア王族連盟(日本の皇室も含まれている)の代理が来日し、日本銀行の「お金」をつくるコンピュータ端末に暗号(新金融システムにアクセスするために必要な非常に難解なパスワード)を入力して10兆ドル(1000兆円)を無条件で日本に注入しようとしていた。
もちろん、その人物が詐欺師である可能性も十分に考慮して、裏の人脈を使ってその暗証番号の照合を行なったところ、国際決済端末であるEuroclear(欧州と他各国との決済をするためのシステム)
や米連銀のブラックスクリーン、ブルースクリーン、グレースクリーンと呼ばれる3つのコンピュータ上の画面で、本当にその10兆ドルが用意されていることが確認された。
そのコンピュータ画面にアクセスする権限が法律上で認められる地位にある財務省事務次官の勝栄二郎や日本銀行総裁である白川方明がその端末に暗号を入力すれば、すぐにでも日本国民や世界人類のために資金を動かすことが出来るようになる。
東北の復興作業がなかなか進まない本当の理由は、サバタイ派マフィアが主導する従来の国際金融システムのお金が、国際警察など当局によってフリーズされているから。
現在、日本が東北のために使えるお金は、現実問題として総務省の口座にあるわずか6兆円のみである。
それに対し、アジアの王族連盟は日本のために10兆ドル(1000兆円)を用意している。
その10兆ドルの資金がどれ程のものかと言うと、例えば、現在世界最大の開発事業を行なっている世界銀行の予算が年間500億ドル。
ようするに、日本政府がその気になれば世界銀行の200倍規模の事業を運営することが出来るようになる、ということだ。
これは全て、現実にいま起きていること。
これについて、勝財務事務次官や白川日銀総裁といつでも公然の場で議論する準備は出来ている。
彼らは『今は予算審議中で忙しい』などと言っているが、そんなケチな緊縮予算の審議など、もはや意味がないことを理解してもらいたい。
僕も長らくサバタイ派が構築した世界に洗脳されていた1人だったからこそ、今は彼らが言うであろう屁理屈が手に取るように分かる。
まず、彼らは真っ先に『それだけのお金をつくれば、インフレが起きる』と言う。
もちろん、ただ単にお札を刷ってヘリコプターからばら撒くような事をすればインフレは起きる。
しかし従来の日本経済モデルに立ち返って、入念な調査の末に事業計画を立て、それから具体的な事業に資金を注入していく、という日本従来の方法をとれば、インフレを起こすことなく、日本の経済発展や雇用に繋がる。
しかし彼らは、思考の切り換えができずに『日本は少子高齢化で借金だらけだから余裕がない』の一点張りだ。
しかし、そのアジアの王族連盟が推し進める新しい金融システムを受け入れれば、政府が抱える借金をいったん帳消しにして、日本国家の財政問題はすぐにでも解決できる。
これは実現できることだ。
日本国債で利子を受け取っていた保険会社や銀行などには、その後に別の形で直接その分のお金を支給すればいい。
しかも、日本を少子高齢化へと導いてきたのは、日本政府が「それが唯一絶対」と現在信じ込んでいる今の金融システムを構築したサバタイ派金融マフィアである。
日本のルールを捻じ曲げ、人口を減らす目的で洗剤や化粧品などの日用品、食品などの中に避妊剤や発癌性物質を混入し、さらには、日本の女性たちを出産の機会から遠ざけるためにフェミニズムというイデオロギーで洗脳している。
本来、フェミニズムと男女平等の主義主張は別物である。
それから、政府だけでなく日本の銀行もまた、自分たちの商売がおかしくなるのではないか、という間違った理由から不安を募らせ、1000兆円の入金を拒もうとしている。
しかし、本当は何も心配する必要はない。
まず日本政府は、小泉・竹中時代に株式の持ち合いを解消させるなど、日本の社会構造を壊して日本の民間銀行を乗っ取ったサバタイ派金融マフィアからそれらの株を取り戻し、日本国民のもとに返すべきだ。
その上で新国際金融システムから新たに注入される資金を使って、これまでに担保割れを起こした企業や個人の借金を今回に限り帳消しにする。
そうすれば、企業は新たな事業に、個人は住宅購入などに、潤沢に資金を充てることが出来るようになる。
また、日本政府や勝財務事務次官、白川日銀総裁が、その10兆ドルの資金を受け入れようとしない理由は、やはり外国勢に対して臆病になっているからだろう。日本のために行動を起こそうとして殺された中川元財務大臣のように、危険なめに遭うことを恐れている。
しかし、現在はその頃とは状況も変わり、日本の用心棒団体は既に外国勢の下請けをしていないし、アメリカの用心棒であるペンタゴンやCIAなどの当局もサバタイ派金融マフィアの命令を聞いていない。
ちなみに先週も、世界各国の銀行幹部クラスの人間が、引き続き200人ほど逮捕されている。
今の日本政府はまさに、長年に渡り虐待を受けてきた動物のよう。
檻の扉が開いているのに、外の世界に出て行こうとはしない。
もう大丈夫、誰もいじめないから。
それでも、もし誰も動こうとしないのなら、古歩道ベンジャミン個人が命を張って前面に立つ。
ベンジャミン・フルフォードの国内外金融・経済・政治のウラ事情レポート
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豊饒化計画とは、何か?
については、
以下をご覧ください。
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銀河連邦からのメッセージ(シェルダン・ナイドル 3/13 )
豊饒化ファンドの分配を開始する時が近づいています。
アセンデッド・マスターたちが、彼らが秘密にしてきたワールド・トラストから資金を移送する準備ができた、と言っています。
必要な安全対策さえ施されれば、移送を開始することになっています。
この資金に関しては、過去20年間、闇の勢力が移送禁止命令を出してきました。
元々、奴らは、戒厳令の布告と同時に新しい NWO 政府が成立した時点で、この資金を横領する計画だったのです。
ご存知のように、それは起こりませんでした。
しかし、アセンデッド・マスターとしては、実際にファンドの放出を始める前に、友好的な政府が権力の座についているか、あるいはその準備ができていることを、確認することを望んでいました。
その必要条件は今、満たされつつあるので、資金の移送も開始されようとしています。
それが起こると、様々な秘密の聖なる共同体に対して、闇に仕えてきた旧体制を排除する時期が来たことを知らせる合図になります。
そして、まずは、旧体制の政府指導者たちの大量逮捕が始まります
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マーク・ヒューバー2009/9/3:NESARA公布後の世界
我々は、皆さんのアセンデッド・マスターです! 素晴らしいニュースを持ってきました!
この数週間、我々は、皆さんに豊饒化資金を配布するために世界中に設立したファンドへ、莫大な額を送金する準備を行ってきました。
我々の協力者たちは、非常に上手く、これらの口座の安全性を確保し、多数の主要国政府の邪魔を封じてきました。先週、我々は、新しい政府に権力を持たせるためのリストと手順を完成させました。まず第一に、闇の勢力の古い金融制度から、最終的な、法的拘束力のある協約を取る必要がありました。
これにより、政府・金融関係者の大量逮捕・起訴が可能になります。我々の協力者たちは今、これらの起訴を行う期日を、予備的に設定しています。また、正式な政府移行のための予定表が確定しています。我々は、引き続いて、我々を皆さんに紹介する声明を発表することをお約束します。
皆さんにもたらされる繁栄は、両親から、友達から、社会から与えられてきた欠乏と限界という概念を越えて、皆さんを進化させるために計画されています。
豊かであることが、皆さんの自然な状態であり、欠乏と限界は、単に人為的に押し付けられたものに過ぎません。
アセンデッド・マスターになる過程の重要な課題の一つは、自然と宇宙の絶対的な豊かさを知る、ということです。皆さんは、今一度、その中に浸ろうとしています。皆さんの潜在能力の完全な発揮は、皆さんには生まれつきの限界などないことを意味し、皆さんは、創造主との自然な誓約を経験し始めます。皆さんのミッションは、物質界に住むあらゆる存在に、愛と恩寵と光を広げることであり、この流れでいえば、恐怖は誤りとみなされ、本当にそうなのです。皆さんの残りの人生が、栄光と共に始まろうとしています!
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NESARA公布がまもなく開始
NESARA豊饒化プログラムが発表されて推進される間際にある。この計画の裏付けとなる保護されてきた資金の1つはサンジェルマン・ワールド・トラストと呼ばれている。この資金は10の45乗ドルにのぼる価値を持つ貴金属と貨幣を含んでいる。その意味は、千+千+千・・の10倍、つまり、1の後ろに0を40つけた金額である。
$10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000.
他のプロジェクトと並んで、この資金は石油企業・銀行・製薬カルテルの買収に充当される。同時にこの資金によって世界中の個人・法人・個人の負債が帳消しにされる。世界的な負債免除の祝祭が行われる見通しである。サンジェルマン・ワールド・トラストはワールド・グローバル・セツルメント・ファンドへの分離・追加となる予定である。
NESARA資金は本来2000年に開放される予定であったが、旧ブッシュ政府と銀行や不法な世界的陰謀グループによって拠出を妨げられてきた。そして世界中の主要メディアによる情報操作によってNESARAの存在すら知らされずにきたのである。しかし、その状況は変わろうとしている。
NESARA公布が、(おそらく9月か10月中に)実現すれば、人類の貨幣に関連する文明を永遠に変革することになる。
すべての人類はNESARAによる恩恵を受ける。地球は(本来)とても豊かな惑星なのである。地球上のすべての人々に充分な金に裏付けられた貨幣を配布して、誰もが超億万長者として負債なしで暮らせるだけの資産があるのである。NESARAは地球の資源を人類すべてで公平に分かち合う制度である。地球上の誰もNESARA資金再分配プログラムを超越する権力を保有してはいない。そして、いかなる個人も組織もNESARA実現を阻むことができないのである。
マシューメッセージ8/7,2003:神からの愛の流れNESARA
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新地球文明への移行
レディー・マスター・ナダが世界中のテレビ/ラジオ放送でNESARAを公布します。それから36時間にわたって関連するニュースが連続して放送され続けます。この変化は9月9日にアセンション・クリスタルパワーが75パーセントに到達することによって開始します。
NESARA公布から36時間後(72時間以内を予定)に公示の詳細に基づいて個人資金配布が開始します。
アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリアの一部犯罪者を除くすべての個人が資金の配布を受けます。配布は各国の実情に応じて運用されます。大量にプールされた資金が世界のすべての地域の基本的な必要を満たすために充当されます。正直・公平・誠実にNESARAを運用する新政府・新組織が設立されます。
NESARA公布後最大12-15か月以内に世界のすべての人々が資金の恩恵を受けます。
私たちは地球の社会構造と生活のすみやかな改革が必要だと考えています。現在の地球上のほとんどの文明は不必要(で有害)であり無公害の社会構造と生活に置き換えるべきです。
地球人類は自給自足・無公害でクリーンな空気・土と化石燃料によらないエネルギーを備えた一万人規模のコミュニティーの生活に復帰します。すべてがローカルな社会で満たされるためにバス・飛行機・船・電車やトラックは必要がなくなります。経済に及ぼす影響は心配ありません。充分な資金がクリーンで無公害な住居・食料・衣類と他の生活物資に充当されます。
NESARA公布とスペースシップのデクローク(覆いを取って姿を現すこと)の後、10日以内に私たちのスペースシップが次々に世界中に着陸します。
宇宙船に積み込んだ5次元装置を用いて私たちは着陸後30日以内に地球上の大気・土・環境の浄化を完了します。
リプリケーターの使用に関する情報はすでにお伝えしてあります。これらの装置は5次元以上の環境で安全と管理が保障されていることに留意してください。
NESARA公布に続いて基本的なプランと取り決めが実現します。緊急に必要な物資は当初の期間中スペースシップから供給されます。生存に不可欠な物資が不足することはありません。
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・・・いやぁあ、本当に待ち遠しい限りです!
それにしても、
受け入れを躊躇する日本政府が
一日も早く、一秒でも早く
NESARA:豊饒化プログラムを受け入れるよう
今、私たち一人ひとりが声をあげる必要が
ありそうです!!