先日の七夕🎋

うちの地域では、独特の行事があります
毎年、七夕の夜 子どもたちが浴衣や甚平など
を着て、
笹の飾ってある近所のおうちや、
お店をまわります。
そして、元気に七夕の歌を歌い、
お返しに大人は子どもたちに
お菓子を配るのです
イメージとしては、ハロウィンに近いと言われ
ているのかな
私も子どもの頃は日本全国で行われていると
思っていましたが、ほんとにごく狭い地域
でのみ残っている風習だそうです
袋いっぱいにお菓子をもらい、夜 家に戻って
から戦利品を床いっぱいに広げて
どれを食べよー
とワクワク
うちはまだ小さいので、あまり遠くまで
歩くことは出来ませんが、
小学校高学年くらいになると、
友達同士でまわり、
しばらくお菓子を買わなくてもいいくらい
どっさりとゲットしてきます

女の子たちもかわいい浴衣に身を包み、
華やかで、外では子どもの歌声が聞こえ、
幸せな時間です。
子どもが生まれる前は、
お菓子を玄関に用意して子どもたちを
待っていたものです
仙台の七夕も華やかで有名ですね!
私は一時期、仙台にも住んでいたので、
どちらも味わっています
あの頃、じつはゆづと 近くに住んで
いたのかな・・なんて妄想します。
年齢差的にどうよ(笑)って感じだけど


7月
仕事もプライベートもめーっちゃ
バタバタで、辛いことも多くて。
毎晩、求めてしまうのが・・
マスカレードの、ゆづ。
見れば切なくなるのに、会いたくて
どうしようもない。焦がれます。
全力の姿を受け取ってほしい、と
ゆづが言ってくれたから、
なんていうか、愛しすぎてツライけど、
やっぱり受け止めたいって思ってしまう。
富山フィナーレ、会場の声援に
耳を傾けるゆづが、嬉しそうで幸せそうで、
私たちの声を、ゆづはほんとに受け取って
くれてると感じられて、
テレビを超えても、ゆづなら感じてくれる
気がして、
ありがとう って、声に出す。
今年、会場に逢いに行けるといいな
