昨日自分の中で1つの決断をしました。

それは1年間という期限の制限はあるものの、職場を変わるということです。

友人と共に会社を設立して6年

30歳にして、外の職場に飛び込むことを決断しました。

次の仕事は、今までとは違うまた未知の世界・・・・

できるかどうかの不安はあるものの、
「やるか」「やらないか」のような気もする。

「やらない後悔より」

「やって後悔ならこれもまたよい」


30歳「世間では」いい大人とされる自分が

こんな青臭いことをいっていてもいいのだろうかと・・・思うが

自分の決断に自信を持つため、決意表明として記します。






檀蜜好き? ブログネタ:檀蜜好き? 参加中

私はふつう派!

本文はここから

少しまえに、職場で話題になったネタ
それは「壇蜜」をどう思うか


男性陣は好きと普通で分かれる感じで、女性陣は普通、嫌いにわかれるような感じではありました。

確かに妖艶な方は魅力的ですが・・・壇蜜さんは妖艶じゃないから個人的には普通なのです。

ただ、壇蜜的雰囲気を持っている女の子に「弱い」ということに先日気づきました。
いわゆる、相手の女性はなんとも思ってないけど、男側が勘違いするみたいなやつで

男ココロを弄ばれたような感じになる瞬間・・・あれはいやなものですね。

こちら側の勝手な妄想なので女性側にはいい迷惑かもしれませんが

今日のまとめ
世の男性へ「小悪魔ちゃんには気をつけなはれや!!w」
世の女性へ「気のあるような素振りは控えめにお願いしますw」



檀蜜好き?
  • 好き
  • ふつう
  • 好きじゃない

気になる投票結果は!?

新しいとしが始まりブログをしっかり書こうと思い、数日続いていたことに満足し
更新をしないというなんとも3日坊主感丸出しな感じで、気を引き締めて更新をしました!!!


すぐ忘れるといえば
先日の社内での会議時に会議で協議するような内容でもないなと思い

「担当者にはあとで電話するねと」伝えた1時間後

何をつたえようと思ったの内容を忘れる始末・・・・・


僕の記憶力は1時間ももたないのかと思うひとコマでした。


そんな僕でも記憶に残っている本をご紹介します。


「舟を編む」

舟を編む/光文社

¥1,575
Amazon.co.jp




昨年の本屋大賞となった作品で、今年には映画化も予定されている作品でありますが

http://fune-amu.com/



いつもはビジネス関係の書籍がメインなのですが、昨年から
違うジャンルにも挑戦していこうと思い読んだのがキッカケでした。



簡単にいうと辞書をつくっていく人たちのお話なのですが、
本の中にでてくる言葉一つ一つが美しく、日本語っていいななんて感じるような部分と
登場人物の仕事感・人生観・恋愛感なんかも伝わってくる作品かなと僕は感じました。


世の中で売れた本ってどこか敬遠していたのですが、売れる理由が
あるな~なんて思わせてくれた1冊でした。


この本を読んだ方がいましたら、感想の共有なんかもできたらうれし~です。