恋愛コンサルタントのRyotaroです。

 

 

皆さんは、ご飯を食べるとき、質と量どちらにこだわりますか?

ちなみに、私は年齢を重ねるにつれ、量→質と変化していきました。

胃もたれとか、色々ね…(笑)

 

 

食事を例に出しましたが、ビジネスの世界でもよく「質 vs 量」について議論されることがありますよね。

 

 

結論どっちが大事かというと、「量」ですね。

今回は、その理由も含めて、恋愛に絡めてお話できたらなと思います。

 

 

まず恋愛においての量とは?

 

【量】

  • デートした数

  • 付き合った人数

  • 経験人数 など

 

【質】

  • デートした何人中何人と付き合えたか?(打率)

  • よりルックスや性格がいい子と付き合えたか?

 

みたい感じです。

 

 

で、もちろん、私たち男は、この恋愛の「質」を求めていきたい生き物です。

 

 

やっぱり、岸明日香とか、ちとせよしのみたいな、スタイル抜群で、巨乳で、顔も可愛くて、といった子と付き合いたいものですよね?

※これらは完全に私の趣味嗜好です。

 

 

でも、この「質」を最初から求めていたら、一生彼女ができることはないでしょう。

というか、質を求めすぎた、超絶 ”質” 主義者が、まぎれもない私だったからです。

 

 

だからこそ言えるのは、「恋愛は数をこなしてなんぼ」ということ。

これは私が、1年前に恋愛コンサルを受けた中でも感じましたし、今だってそう思ってます。

 

 

恋愛で量をこなすと得られるものは

 

  • メッセージでの脈アリナシ

  • 女性が気になってる人にだけ見せる態度

  • 告白がいけるときといけないときの雰囲気

 

など、女性という生き物のデータが、自分のスーパーコンピューターに蓄積されていくので感覚が、どんどん研ぎ澄まされていくんですよね。

 

 

そうすると、何が起こるかというと「質」が向上します。

デートに行くまでに、ある程度脈がわかるとヘタな球は打たなくなる。

 

 

甘々なボール球には、しっかりとした選球眼でフォアボールをとっていけるようになります。

逆に、これはストライクゾーンだとわかれば、後は、あなたの夜のバットをフルスイングするだけ(←言わせねぇよ!)

 

 

でも、こうやって選球眼が身につくと、デート自体の打率も高くなってきます。

そして、量をこなしてデート慣れをしていけば、自ずと、出会える女性のレベルも上がってきます。

 

 

1年前には、手も足も出なかったような子と、いつの間にか普通に付き合ってるみたいなことが発生するんですよね。

 

 

だからこそ、最初は質を求めるのではなく量をこなして、恋愛の経験値を積み、それからランクの高い女性にアタックしていきましょう!

 

 

これが恋愛における「質 vs 量」の結論です。

 

 

Ryotaro

 

 

お知らせ

 

1週間で156マッチを達成し、

たった3週間で彼女を作ったマッチングアプリノウハウをメルマガで配信しています。

  • マッチングアプリ攻略の電子書籍

  • 読者限定の有料note配布

  • 無料相談会や限定動画 

など、色んな特典をご用意しています。

無料ですので、ぜひ。

 

登録はこちら