神様が万民に下さった3つの時とは、一つ目は善く生まれること、二つ目は善い結婚する時、三つ目は善き死を迎えるときです。

1つ目は、善く生まれるとは

よく若者が生まれてきたことに親を選べないという言葉をよく

聞きますが、親の方からは生まれてくる子供を選べないのも

確かです。

子供からは親は選べないが、生まれてきた子供が、どんな

格か、どのような人生を歩むかは、姓名判断を極めた人、

四柱推命を極めた人から見てもらえば明白である。

親が子供に一生懸命考えてつけた名前、子供の生年月日

明確にわかります。子供は、二十歳までは親の運勢で成

しますが、二十歳からは自分の運勢がはじまります。

親が一生懸命考えてつけた名前だが、背景には先祖の力

働いていることを多くの人は知りません、先祖が歩んでき

人生をもう一度歩ませて先祖が犯した罪を清算させること

あります。

又、病気、身障者にして一生を歩ませて先祖の罪を清算さ

せていかせる。

どの病気がどうのとか、手が不自由、目が見えないのが

どうの、こうのとは言いいません。

生まれてくる子供に不安があれば除籍謄本を取って家系図

自分達でつくるか、専門家に作って貰うか(高価であるが

専門家に作って貰うことのほうが確実)。

その家計図を専門家に見てもらうことによって家系の何が問

か明確になります、妊娠する前にすべて整理してから子供

を作ることを進めたい。



私は、統一教会の1信徒です、どんな恋愛、結婚がいいか、悪いか一方的に押し付けることはできないので気がついたことを書いてみます。



1.女性が男性を選ぶ基準について

  

  男性は直接会って話す内容と、影で話す内容が違うときが

多々あります、もてそうもない顔しているのに過去の女性の

関係を電車の中で大声で話すなどのない男性が多すぎま

すね、女性には男性を選ぶに当たって基準を持ってほしく、

このブログを作成しました。


  下記に基本的な条件を挙げてみました。


  ① TPOに合わせた服装を常にしているか。


    (人は服装、形じゃなく心だというのは嘘。服装、表情、

     性格は心が表に出てきたものである。服装、表情を

     見ればどんな人間かわかる、貧しくても服が買えなく

     ても、常識的人は、清潔で清楚、希望を持って生きて

     いれば顔は輝いているはずです。)

   

  ② 結婚して女性が家庭に入って安心して子育てできる経

     済(お金)を作ることができるか?


  ③ 困難な状況になっても乗り越える力があること。


  ④ この世で最も尊敬できるのは両親であること。

    


  ⑤ お互いに趣味が違っていても、相手の趣味に積極的

    に参加して人の輪を広げていけること。


    上記は個人的希望であるが、家系を見たときの問題は?

  

  例えば、

  天皇家の婚儀の条件の中に男性は童貞、女性は処女で過

  去13代までに色情人間がいないこと、自殺した人がいな

  いことが条件になっている。純潔を守り続けてきたことはお

  互いへの最高プレゼントであり昼となく、夜となく愛しあうの   

  自由である、但し、世間から後ろ指を指されるようなことを絶   

  対しないことである。


  過去に男女関係を経験していると、結婚生活していると今

  の相手と過去の相手を比較して見るようなる。


  家系に自殺者、色情者がいると浮気、病気といろいろな形

  で現れてくる。

  (除籍謄本を取って自分の家系図を作って確認するのもい

   いかもしれません。)


  最終的に結婚するに当たり、動機を正さない結婚は必ず壊

  れる、何故、結婚しなければならないのか、動機を正すこと

  が重要である。


 上記の全て条件を十分に備えている人はいないと思います、     

 統一教会に出会い、抱えている問題解決するために原理を

 学び一つづつ問題を解決し、祝福結婚(又は、既成家庭の

 祝福)真の家庭を出発をしている人たちが沢山います。

 

2.統一教会で最も尊敬できるのは統一教会の創始者

  レバレントムーン牧師(真の父母様)が生きている間に

  祝福を受けられるのは最高の恵みであり、祝福結婚

  家庭を出発した家庭からは離婚がない、子供の非行が

  なく、日本の少子化問題を解決できるのは統一教会

  だけです。



   皆さん次回に続きます。