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ALiCE IN WONDERLaND

アリス・イン・ワンダーランド

Ryosuke world

冷たく言うと・・・見終わってふぅーん。
不思議の国のアリスってのがどんな話やったか思い出せへん理由がそんな感想になったのかも。
ただJ.デップという人は"ちょっと変な人"を演じさせたら天才すね。
普段からあんな感じなんかって疑ってしまうけど映像特典にあったインタビューで、そのキャラの違いさに・・・違い過ぎさに俳優ってすげぇと感心させられました。
チャリチョコのウィリーウォンカとかぶって見えたのは気のせいか・・・
とにかくJ.デップが強すぎ。
だから映画としてみたときにどう頑張ってもふぅーんっていう感想しかでてきませんでした。
あの世界観とかは好きですけどね。

SHUTTER ISLAND

シャッターアイランド

Ryosuke world

おもろす。
なんなんだあのドキドキワクワク感は。
しかし島っていう閉鎖された空間という設定はずるいすね。
久しぶりにおもしろい映画に出会った感じ。
ただ・・・・
ただあえて言うなら・・・
途中から変な方向にいったな思ってたら・・・
そこが残念というか何というか。
違う終わり方を見たかったというのが正直な気持ち。
けどディカプリオの最後の意味深な発言のおかげでその終わり方でも納得かな。
終わった後も考えさせてくれるというのはいいね。
まだ見てない人は絶対見るべし、

DISTRICT 9

映画レビューでもしてみます。

映画の好き嫌いなんてその人によるってことは十分承知した上で、
完全に個人の独断と偏見によって書くことになると思います。


第9地区

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突然地球へ来たエイリアンと人間がなぜ普通に会話できるん?
とかいうつっこみはおいといて・・・。
映画としてはまぁまぁおもしろかった。
見る前からおもしろいと見聞きしてたんでこの映画に対するハードルが高かったせいでまぁまぁなのかもですが。
ただグロテスクなシーンが多いから女の人は嫌うかもね。
けど派手なアクションにも勝るストーリーのおかげで見終わった後なんか切なくなりました。
舞台が南アフリカに設定されていることからも人種差別とかそいういう人権問題に対してすごいメッセージ性の強い映画やと思います。
だから、どうせエイリアンものという類で見てしまうともったいないですよと。
うん切ない。

The Rapping Flight Attendant

ケツメイシ ”お二人Summer”