大学生レーサーによる日々のできごと -24ページ目

自尊心

これは自尊心というのか分からないけど、
今自分が大学で活動していることに誇りを持っている。


授業以外は充実してる気がする…



でも忙しくてどれを優先すれば良いか分からなくなっていると思った。


自分が大学で活動しているせいで彼女の頼みというかわがままを聞いてあげられないことがある。


でもね、今やってることは将来に繋がるかもしれないの。


それは就職にまで繋がるかもしれない。


人生の糧になると思ってやっている。



それは自分だけじゃなく、家族など周りの人を支えるために…












何よりも彼女を一生幸せに出来る人になりたい。









だから今寂しくさせることもあるし、
迷惑かけることもあるし、
辛い思いをさせることもある。



そのせいで甘えてくれなくなるかもしれない。




だからといって今辞めたらこの先どうしようもない人間になる気がする。






我慢の日が続くと思うけど、出来る限りのことはしていきたい。





てなことを大学で作業中に書いている。。。

授業ちゅうー

これからつまらないつまらない授業が始まる。



友達はみんな寝るから俺も寝ようぐぅぐぅ



さっき彼女と電話した。

内容は大したことないけど、電話でもメールに関しても俺は信頼されてないのかと感じた。



「信頼関係があると思った。」
「私を信用してよ。」

こんな感じのことを前に彼女から言われた。




それで俺は『○○ちゃんを信用してるから大丈夫。』





そんなこと当たり前だけど、言ったことで彼女は安心してくれた。





それなのに

あっちは俺のこと信用してないし、信頼してないのかもしれない。







どうしたらいいのか分からない…

これからもずっと…

今日もおつかれだった…





バイト前まで彼女の家でまったり~




そういえば彼女の話を詳しくしてないから、

ここでちょっと紹介しよっかな音譜



結構長くなります。。。







塾の講師として知り合った大学1年の春桜



始めはなんとも思わなかった。



あっちは2年年上の先輩アップ



まだ俺は前の彼女と付き合ってたし、

ただの良い先輩。




ちょっとびっくりしたのは

同じ大学の学部だったこと(・ω・)/




それくらいの存在だし、ちょっと近づき難い感じもした。






それが今年の春くらいからだんだんと仲良くなってきて、





夏休みにお台場行って、花火大会で告白・・・














彼女は保留。













辛かった・・・・













そのあとまたデートして改めて告白。





それで付き合うことになりました。







大学でも会ってるし、休みの日も遊びに行って

楽しい日々を送ってる晴れ








最近はよく海老名で遊ぶわんわん



サンマルクでお茶して、


ゲーセンでマリオカートが定番ひらめき電球











今日は彼女が体調崩した。




ずっと彼女のそばにいて

俺がちょっとトイレ行って、タバコ吸ってたら



彼女が起きて、俺の名前を呼んでた。


いなくなったかと思って電話までしてたらしい。。。







心配した表情をしてて可愛かったブーケ1








ベッドで隣にいる時はいつも不思議な感じになる。



つい最近まではバイトの先輩DASH!



先輩って距離感感じる。




でも今は隣にいる。












今までで一番、一緒にいて安心できる。



不安もいっぱいあるけど、

彼女を信用してるから気にしないようにしてる。











甘えてくる顔も可愛い。










たくさんの喜びを与えてくれる彼女、


たくさんの笑顔を与えてくれる彼女、


たくさんの幸せを与えてくれる彼女。















今度は俺が彼女に与える番。















そんな彼女とこれからもずーっと一緒にいられたらいいな流れ星