山田ふぅちむのジャニーズ小説 -2ページ目

山田ふぅちむのジャニーズ小説

こんに知念
ここではどんなジャニーズでも小説にしちゃいます
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つくります

是非読んでね

山田ふぅちむのジャニーズ小説-120102_162949.jpg
侑「わかんないよ?裕翔…」
 
とりあえず皆に連絡だ…
 
涼「そっか…今度は裕翔が…」
侑「僕がトイレに行ったから…」
大「わかんねぇよ…こんなの」
 
………
薮「そうでも無いかも」
 
そういって
裕翔のノートを指した
 
薮「1の1であなら8の3で[ゆ]2の2で[き]だから1つ目のヒントは[雪]だ」
 
大「なるほど…」
 
慧「でも2つ目のヒントは?」
薮「…」
光「でもさ1つめのヒントととは読み方が違うだけで解き方は変わらないんじゃない?」
圭「でも1の6なんて無いよ」
光「…」
 
結局皆考えて解散することになった。
 
~次の日~
 
光「おは~」
涼「テンション高いな…」
光「だって謎が解けたんだもん」
涼「マジかよ!!」
光「うん」
 
皆を集めて話すと光君は言って皆に電話し始めた
 
大「マジでわかったの??」
光「うん」
薮「で何なんだよ」
光「俺は場所がわかったんだ」
圭「2つ目のヒントは??」
光「わかりまぺんでした」
慧「じゃあ1つ目と3つ目のヒントで場所はわかるの??」
光「大体はね!……お腹痛い!!ちょっとトイレ~~~」
皆「ハハハハハ」
 
涼「光君をはやく連れ戻さなきゃ!!今一人になったら死神が!!」
 
そして廊下にすぐにでた…
しかしトイレまでは直線でかなり遠いのに光君の姿はなかった…
 
ぷるるるるる
 
ぽぽぽぽ~ん
 
メールだよ
 
メールが届きました
 
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差出人;死神
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件名;deathメール
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4人目の命を
奪いました。
 
残り6人
 
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やっぱりdeathメールだ…
 
トイレまでの廊下に
光君の携帯があった
 
受信ボックスには……