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量子農法研究所

量子農法とは、横石 集(よこいし あつむ)氏の発明による「量子加工技術」を農業用の機材に応用して生み出された、革命的な未来農法です。多数のリアルエビデンスをこのブログに掲載しております。

熊本県 南阿蘇 コーヒーファーム S社長

 

南阿蘇コーヒーファームで収穫祭が行われ50名近くの方々でにぎわいました。

 

コーヒーの木の観察~コーヒーの実の採取~実から種(粒)(コーヒ生豆)を

取り出し~洗浄・乾燥~焙煎~ミルにかけて粉にするまでを体験しました。

 

コーヒーの試飲では、香ばしい芳醇な香りに皆さん驚いていました。

 

S社長にお伺いしたところ

①アラビカ種のコーヒーの木で糖度が高く甘いほど優秀で、その分高級品と

されており糖度15~20が高級レベルですが、無農薬無肥料のここでの糖度が

26度に達しており、コーヒー栽培の専門家も驚いています。

②収量は、前年度と比較して200%、2倍になりました。

③木の成長が大変によく、そのためてっぺんの成長点を切って、横に広がるようになりコーヒーの実が鈴なり状態で実ってます。

 

収量、糖度、実の鈴なりのような実のつき方等々、国内でのコーヒー栽培では突出しているとの評価をいただいてますとのことでした。

 

 

 

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熊本県 南阿蘇 コーヒーファーム S 社長

 

今年9月に、コーヒーの木を第1ハウス、第2ハウスで栽培されているコーヒーファームに

量子農法器具を設置していただき、それから3か月後の11月末に訪問しました。

第1ハウスは、2年半前に約90本植樹し、第2ハウスは今年5月に220本奄美大島から

移植し、どちらも無肥料無農薬で栽培されています。

S社長によりますと、設置後まだ3か月しか経っていないのに木の幹は明らかに太くなり

高く成長している、また若葉も生えており、元気のいい証拠です。

害虫であるカイガラ虫は、まだ十分な駆除には至っていません。

第2ハウスの木は、奄美の名残が残っており、来年になると量子農法の効果が現われ

ると思います。特筆すべきは、コーヒーの価値は、コーヒーの実(豆)の糖度が高ければ

高いほどいいとのこと、一般的にコーヒーの実の糖度は10度位ですが第1ハウスの

コーヒーの実の糖度は、なんと倍の20度近くあると思いますよとのことでした。

木の成育といい、糖度といい量子農法の効果効能は大変に大きいと言って間違い

ありませんと断言されていました。

 

第2ハウスの外観

今年5月に奄美大島から220本移植されました。

 

第2ハウスは、

植樹2年半が経っており幹が太く高く成長しています。

 

若葉が生えコーヒーの実もしっかりつき、元気の良さがわかります。

 

コーヒーの実は、粒も大きく一般的に糖度は、平均10度ですが

S 社長は、「20度近くあるはずです」と量子農法の影響は間違いなく大きいと驚かれていました。

コーヒーの木の害虫である貝殻虫はまだ十分に駆除されていませんが今後駆除効果が現れると期待しています。

 

 

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佐賀県白石町 N 農園様

 

昨年量子農法の最大のトピックスだった N 農園さま今季最後の収穫が先日終了しました。

例年収量は、平均1500Kgでしたが→今期は2000Kgで130%増収でした。

まさに、量子農法の効果効能を如実に示してくれました。

 

蓮根栽培では、前回2か所のうち1か所に設置して、もう1か所では設置せずに

害虫(ジャンボタニシ)正式名スクミリンゴガイの発生状況を比較しました。

設置した蓮根畑は、ほぼ皆無に近い状況を報告しました。

 

その後の生育状況を見るために8月28日に訪問し順調に成長していました。

翌年1月30日収穫の最盛期に蓮根の成長を見に伺いました。

 

結果は、ご覧のとおり立派な蓮根がとれました。

大きさ、形もさることながら食感は、モチモチ、サクサクしてとても甘く

天ぷらや甘酢煮にして大変美味しくいただきました。

量子農法の椎茸、ブドウ、蓮根などは、不思議と整然と均等に実をつけています。

 

 

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福岡県糸島市農業生産法人 N 社長

ネギ栽培では、加工工場もあり糸島では有数の農業生産法人です。

 

4月下旬に1か所設置していただきました。

 

N 社長の発案で、全体の半分を設置し半分を未設置に分けて量子農法の効能の有無を確かめてみることにしました。

※最低気温が25℃以下、最高気温が35℃以下でないとネギの成長が止まると言われています。

 

今夏は、そうした条件が満たされず、水不足も追い打ちをかけ、猛暑の中ネギの生育にとっては大変厳しい環境でした。

ヨトウムシ(夜盗虫)の被害にあって全滅したところもありました。

 

結果は、下記の写真のとおり中央の畔を境に設置した畑と設置しなかった畑では明らかに生育に大きな違いが見られました。

量子農法は、過酷な環境の中でもネギが本来もっている生きる力を引き出すことができたことを証明するものでした。

 

N 社長は量子農法の効果を目の当たりにされ、9月中旬には、3つの畑に

量子農法を導入実施することとなりました。

 

 

成育が遅れていた左側半分に、9月10日量子農法器具を拡大設置した結果

9月22日には、このように急速に成長して右側半分と変わらなくなりました。

 

 

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岡山県美作市で米を自然栽培されている M さんにお話しを伺いました。

 

1年半ぶりにお訪ねして田んぼを案内していただきました。

3年前から量子農法を取り入れて、無肥料、無農薬いわゆる自然栽培をされている M さん。 

量子農法導入の先駆者的存在の方です。

 

9年前に東京から移住され、農地を購入され独学で米作りを始められました。

現在 2反5畝で栽培されています。

M さんが作られる米は、品評でも94~96点と高く通販のお客様からも

「とにかく美味しいとお喜びの声をいただいてます」とのこと。

 

実際に田んぼを見ますと、とにかく稲穂の色が黄緑色で生き生きとした

生命感にあふれ、穂先の高さがきれいに揃って、吹き抜ける風になびく

姿は一服の絵のようでした。

印象的でしたのは、この田んぼだけに、シオカラトンボなどのトンボが乱舞し、殿様ガエルを数匹目にしたことです。

 

まさに、自然生態系農業といえる風景でした。

 

 

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岡山のブランド桃「清水白桃」を栽培されている I さんの農園に実際に訪問しました。

昨年は、カメムシ、せん孔細菌の被害にあい壊滅的な状況でした。

そうした折、自然栽培米を3年前から量子農法を取り入れ成果を出している M さんから紹介を受けました。

 

当初半信半疑でしたが、結果はこれまでにない大豊作で大変に驚いています。

地域の生産者さんたちが今年もカメムシ、細菌で苦労される中、カメムシの被害はほぼ0に近いくらいの状況でした。

特に印象的だったのは、せん孔細菌に感染した葉は黄色に変色し穴が開いているにも拘わらず桃果実には感染せず、

きれいな実がたわわに実っている状況した。

 

贈答率が非常に高く、例年の5倍くらいの収穫で大変に喜んでおられ、周りの生産者の皆さんにも是非紹介したいとおっしゃっていました。

 

「量子農法の仕組はわかりませんがすごい効果ある」と実感しています。

 

 

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量子農法とは、

 

千葉県千葉市の横石 集(よこいし あつむ)氏の発明による

「量子加工技術」を農業用の機材に応用して生み出された、革命的な未来農法です。

 

病害虫をものともせず、一反あたりの収穫量も品質もアップ、

しかもノーメンテと言ういいことずくめの農業機材です。

 

お米をはじめ、栽培する作物を選びません。国も地域も気候も関係ありません。

 

多数のリアルエビデンスをこのブログに掲載しておりますので、

お読みいただき、ぜひ農業関係者の方は、

メールアドレス ryoshi.noho@gmail.com

まで、お問い合わせください。

 

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