弱輩エンジニアのアメリカン生活 -2ページ目

弱輩エンジニアのアメリカン生活

Most people exist, that is all. I'm LIVING.
アメリカ留学/航空宇宙工学/21歳 @ryoshere  


80歳で死ぬとして、もう1/4の人生を終えました。













生まれてきてから今までずっと学生やってきて、













まもなく僕らの世代は新しい身分で社会に乱入するけど












このトランジッションは大きな転機になるのはみんな知ってるから










不安だよね。










いよいよ人生がスタートする感じで。












これでいいのか、今してることが一番したいことなのかなんて








毎日自分に問うよね。













したいことはなに?どうしたいの?















これってすごく大事。

















せっかく人生を頂いてるのなら












やっぱりやりたい仕事をしたい。何でもいいじゃない。
















けどそんなにうまくいかないのも分かってる。















自分のしたいことが就職になってる人はどれだけいるか。

















やりたいことはたくさんある。

















旅したいし、起業したいし、家建てたいし、宇宙いきたいし、海外サッカーのスカウトになりたいし、料理家になりたいし、家具デザインしたいし、ギターリストになりたいし、研究したいし。



















でもこれは興味があることにしか過ぎない。















何か一つ。情熱が沸くようなこと。自分の人生を懸けてしたいこと。





























みなさん見つけましたか?



パッションは何ですか?














僕はそのパッションをみつけた。









みつけたとおもったけど、本当にそうなのか、












正直、半信半疑です。














アメリカに来て変わったと同じように











将来、変わるかもしれないけど。













今は『それ』をしてるときが楽しい。















スティーブ・ジョブズ氏が語ってたように





『人生は時にレンガで頭を殴る。信じることを止めてはいけない。私は自分がしていることがたまらなく好きだ。それが私を動かし続けている唯一のものだと堅く信じている。たまらなく好きなことを見つけなければならない。そしてそれは仕事についても愛する人についても真実だ。仕事は人生の大きな部分を占めることになり、真に満足を得る唯一の方法は偉大な仕事だと信じることだ。そして偉大な仕事をする唯一の方法は自分がしていることをたまらなく好きになることだ。まだ見つけていないなら探し続けなさい。妥協は禁物だ。核心に触れることはすべてそうであるように、それを見つければ分かる。そして素晴らしい関係は常にそうであるように、それは年を経るにつけてどんどん良くなっていく。だから見つかるまで探し続けなさい。妥協は禁物だ。』















まだみつけてない人は探し続けること。
























それまでは失敗を恐れて動けずにいるんではなくて、前に進むこと

























人生は競争じゃない。






















ばかでもいいから




現実みれてないでもいいから















その愛してやまない何かをやり続けたい。















夢はまだあきらめられない。














スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学の卒業スピーチはインスパイアされたい方にとても良いです。















自分の人生は自分がつくったようにしかならない。