この先の光幻だったのかと疑う様な時間多分、会えば思い出すと思われる心の方角恐らくは自分の臆病が招いた結果いずれ時間までも支配出来ると信じてた自分の無知を笑いながら夢でたまに会えればいいなと伝えてられなかったが本心では思う