あの大ヒット作
「君の膵臓をたべたい」
を紹介します



「君の膵臓をたべたい」…主人公である「僕」が
病院で偶然拾った1冊の「共病文庫」というタイ
トルの文庫本。
それは「僕」のクラスメイトである山内桜良 (や
まうち さくら) が綴っていた、秘密の日記帳であ
り、彼女の余命が膵臓の病気により、もう長くは
ないことが記されていた。
「僕」はその本の中身を興味本位で覗いたことに
より、身内以外で唯一桜良の病気を知る人物とな
る。
「山内桜良の死ぬ前にやりたいこと」に付き合う
ことにより、「僕」、桜良という正反対の性格の
2人が、互いに自分の欠けている部分を持ってい
るそれぞれに憧れを持ち、次第に心を通わせてい
きながら成長していく。そして「僕」は「人を認
める人間に、人を愛する人間になること」を決
意。桜良は恋人や友人を必要としない僕が初めて
関わり合いを持ちたい人に選んでくれたことによ
り「初めて私自身として必要されている、初めて
私が、たった一人の私であると思えた」と感じて
いく。
実は私はまだ見ていませんが、
自分の友人は
映画で泣いたのはじめて!
といっていました。![]()
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今週にでも借りて来て、はやく
号泣したいです!!!
この映画が見たくなったり、
映画やアニメが好きな方はこちら!
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