凍結胚盤胞、移植してきました
転院前4回、転院後2回、通算6回目の移植です。
もう片手を超えるほどの回数になってしまったんですね。
体外スタートしてからちょうど1年経ちます。
さて、本日の流れは、
10:00
予約時間ちょうどに血液検査
11:00
診察室に呼ばれ、院長先生(お久しぶりです
)にホルモン値がちょうどいいので、移植のために胚盤胞を解凍しますと言われる。
11:15
培養士さんから解凍の確認
11:20
一旦外出し、12:45に戻るよう言われる
11:30
帰宅(自宅から近いところに転院したので楽ちんです)して、20分くらい仮眠。ディズニー疲れで爆睡。
その後母にもらったお惣菜と冷凍のたこ焼きを食べて、再度クリニックへ。
12:35
早めに到着
12:45
培養士さんから凍結とアシステッドハッチングしたことを説明される。
13:00
ベッドへ案内される
また爆睡
13:50
移植
13:55
移植完了、10分間の安静
14:30
お会計 ¥130,356
(解凍費用、アシステッドハッチング、移植費用、デュファストン代、休日加算など)
今回も移植後は1日3回2錠ずつデュファストンを服用します。
こーんな感じで半日がかりでしたが、寝たりドラクエしたりしてたのでなんのストレスもありませんでした
移植も院長先生にやっていただけて、嬉しかったです。
前回の新鮮胚の時は採卵から移植まで副院長だったので、副院長も優しくてとても好きなのですけど、元々院長先生に望みをかけて転院したこともあり、久しぶりの登場にテンション上がりました
尿だめもないし、あまり痛くもないし、5分足らずだし、ほんと一瞬でした。
今回も卵がキラリと光るところをエコーで見せてもらって、写真も記念にいただきました
お腹に卵ちゃんがいて、AHもしてもらって、あとは着床するばかりと思うと、期待してしまいます。
どうか、どうか、良い結果になりますように。
今日はまだまだ寝れそうなので、あちこちお買い物をしつつ、帰宅したらお昼寝します