ディープアジア食の放浪IN JAPAN by TOKU -23ページ目

ディープアジア食の放浪IN JAPAN by TOKU

マニアでアジアな場所を放浪して、おいしいエスニック料理店を紹介する、ネットに乗っていない隠れたお店を紹介する等、普段皆さんがいかない東京の隠れスポットを紹介しています。
宜しくお願いします^_^

{6C408260-3168-4827-AEEE-5ED18174E628:01}
あるいてたら
マレーチャン見つけた
{146E6A0C-4C4C-4590-A038-6C9A20160464:01}
昔からある
池袋西口の有名な
マレーシア料理の店

{B91FF0D0-B941-4BF0-B254-09C7B18FF4D3:01}
入口
お客も土曜のためか?かなり入ってました

マレー鍋美味しそうですね

マレーシア料理とは
(マレーシアりょうり。マレーシア語 Masakan Malaysia)はマレーシアで食べられている郷土料理。主にマレー系、中国系、インド系など、マレーシアの各民族それぞれに独自の料理があるが、他民族の食材や調理法から影響を受けて融合した料理も多く、マレーシアの多文化的要素の反映となっている。

との事。(wiki)

{05DB73B3-58DF-4D08-80C0-48977548A74F:01}
こんな料理や
{E1FA9CF0-8FD0-46F9-9FE5-1006E3FE07E9:01}
こんな料理もあります


マレーシアの国民は、60%弱を占めるマレー系、約30%を占める中国系、約10%を占めるインド系と少数の原住民族と各国からの諸民族から構成されている。マレー系の多くはイスラム教徒であり、豚肉を始め、ハラールでない食材を食べず、を飲まない食のタブーがある1。インド系は主に南インド出身のヒンドゥー教信者が多く、他にシーク教の信者などがあり、中国系は福建省広東省潮州系、客家系を含む)、海南省にルーツを持つ人が多く1仏教徒の中には、牛肉を食べない人も少なくない。このように各民族が信じる宗教によって異なる食のタブーがあることから、多民族から構成される会社の食堂や宴会の食材では鶏肉、魚介類、野菜などに限って出されることも多く、そういう料理を出すレストランもある2。マレー系とインド系は右手で直接食べる習慣があり、中国系は主に箸を使うが、各民族が共通する場ではフォークスプーンで食べることが多い。


マレーシアにはイスラム教徒、ヒンズー教徒がいるので肉の使用が注意ですね

{8E27480E-083C-40FA-A1E9-4B5F2F1059F7:01}
これは昔の看板ですかね

一度どうぞ