バレンタインにはチョコレートではなくて、チョコチップクッキーを作ったりしてました。


チョコレートだと、もらう人はいっぱいもらっちゃって飽きるかなあというのもあるし、
クッキーはたくさん作れるので、いろんな人に配ることができるので。


そして、わたしは、本命にだけ、ハート型したクッキーをひとつだけ仕込んだんですね。


気づいてもらえませんでしたw



おいしかったから、いっぺんに全部食べたとのこと。

いやそれはそれでうれしいことなんだけどね?w


でも、わたしは、そこで、なんで気づかないのー、ばかばかー、という逆ギレをしてしまいました;


それでまあ、、、いろいろ台無しでしたw
ついったで「このまま眠りつづけて死ぬ」という発言が自動的についーとされるサービス?w


眠り続けて死ぬ.jp


わたしのついったのクライアントで、この発言にくっついてくるハッシュタグ

#nemuritsuzuketeshinu 

これを表示させるカラムを作った


このまま眠り続けて死ぬ人たちのアイコンがどんどん流れていきますw




眺めているとなぜか癒されます☆
おそろしーあいえー…



以下、うぃきより転載↓


アコースティック・キティーとは、1960年代にCIAがネコをスパイ活動に利用しようとした計画である。

この計画で使用されたネコには、小型マイクと電池、さらに尻尾部分にはアンテナが埋め込まれた。


また、ネコが注意散漫になること(任務を忘れネズミを追いかけてしまう等)を防ぐため、

ネコにはあらかじめ、空腹を感じなくするための手術が施された。

訓練・手術等に費やした諸費用は、約1,000万ドルだったといわれている。



最初の任務は、ワシントンD.C.ウィスコンシン大通りにあったソビエト連邦大使館近くの公園で行われた。

任務の内容は、ベンチに座っている二人の人物の会話を盗聴してくる、というものだった。


しかしネコは放たれた直後、通りがかったタクシーに轢かれ死亡した。

結局この計画は失敗に終わり、予算をただ浪費しただけだと結論付けられた。


目標のすぐ近くから放たれた場合には一定の成功をみたものの、実際の諜報活動において工作員が目標の至近距離までネコを連れて行くのは困難であり、あまりにも実用性に欠けると判断された。
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いやいや、そういう判断はもっと早くしようよw

タクシーに轢かれるとか想定外すぎるしww


しょうゆ
久しぶりにカナダのともだちとチャットしてて、見たAA。

"I <3 my iPhone!"


ん?w


<3 の意味がわからなかったので、聞いてみたところ、ハートマークなのだそう♪


初めて知ったよー


彼女、iPhoneが好きなんだね☆

でも、わたしはAndroid派だょw
いろいろ書きたいことが出てきたので、ブログを再開しようかなって気になってみた。

FacebookとTweeterとも連携しました。

英語との住み分けはまだ考え中。

面倒なので、混ぜるだけかとw

とりあえずご報告までに♪

プロフィールを編集していて、「口癖は何?」っていう質問があったので


わたし、よくなんて言ってるんだろうって考えてみた。


"mind as well"



けっこうしょちゅうなんとなく口にしてる言葉。


この機会にちょっと調べてみた。




原型は



"might as well~"


らしい。



意味は


「~してもいいかも」、「~しようかな」


みたいなかんじ。




日本語で近い言葉は


「まいっか」、「いんじゃない?」


とかかな。



そして、これらの日本語も、わたしは良く使ってるな、ってことに気付いた。w



言葉が変わっても、同じ人だったってことで☆