曇ったり少し晴れたり
小雨も降って不安定な天気だった昨日
19.2℃まで上がって11月上旬並みの気温でした
平年を6.8℃も上回って
冬至前にこんなに暖かくなるとは
<日本海側は段々と気温低下>
— ウェザーニュース (@wni_jp) December 21, 2025
今日21日(日)は寒気の影響を受け始めている日本海側で、朝よりも昼間の気温が低くなりました。関東や東北太平洋側は昨日よりも上昇し、寒さが少し和らいでいます。https://t.co/zlGGe6yaMZ pic.twitter.com/ggiHZPNb5o
今朝は曇っています
昨夜も気温高かったから
0時半過ぎに13.1℃
7:21に10.0℃まで下がり
7:40に10.5℃まで上がって来ましたが
昼間は11℃までしか上がらないようです
きょうは冬至
「冬至(とうじ)」は、「二十四節気」の一つで第22番目にあたる。英語では「winter solstice」。現在広まっている定気法では太陽黄経が270度のときで12月22日頃。
「冬至」の日付は、近年では12月21日または12月22日であり、年によって異なる。2025年(令和7年)は12月22日(月)である。
「冬至」の一つ前の節気は「大雪」(12月7日頃)で、一つ後の節気は「小寒」(1月6日頃)である。「冬至」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「小寒」前日までである。西洋占星術では「冬至」が磨羯宮(まかつきゅう:やぎ座)の始まりとなる。
北半球では太陽の高さが一年で最も低くなる日。そのため、一年中で最も昼(日の出から日没まで)が短くなり、夜が最も長い。季節の変わり目であり、寒さがますます厳しくなる時期でもある。
この日にユズを浮かべた柚子湯(ゆずゆ)に入り、カボチャを食べると風邪を引かないと言われている。これらの習慣は江戸時代からあり、この日に柚子湯を用意する銭湯もある。「柚子湯」は冬の季語でもある。なお「柚子」は秋の季語である。
冬至の七草
冬至の日は「ん」のつくものを食べると、運が呼べるとされています
- かぼちゃ(なんきん)
- にんじん
- れんこん
- ぎんなん
- きんかん
- かんてん
- うんどん(うどん)
冬至に避けた方がよい5つの行動
- 体を冷やす
- 夜更かし
- ネガティブな言動
- 大掃除
- 新しいことを始める
また中国では大昔から食べるものが違います
明日12/22は冬至でかぼちゃを食べると風邪引かないって言うけど実はこれ江戸時代の日本で生まれた習慣で、暦が生まれた中国では大昔からかぼちゃではなく別の物を食べる、それが「三紅、三白、三黒」。三紅は気、三白は潤い、三黒は生命力を補ってくれる。2000年の歴史がある健康食よ pic.twitter.com/E5kzWeRdv9
— リョータ / 薬膳起業家 (@ryota_kampo) December 21, 2025
シニアデーで1割引きの買い物
60歳以上が対象のシニアデー
月に1回、大抵のものが1割引きになります
今年は12月は2回開催
日数は短いけど
鏡餅・しめ飾りは1割引きなどがあって
少し早いけどこの機会に買いました
昨年は生活クラブで玄関用のしめ飾りを注文したけど
喪中になってしまい
我が家の分は義姉宅で引き取ってもらいました
切り餅や青のりなど他にもお正月用品を買いました
約2万円買って
2000円の値引き
やっぱり1割引きっていいな




