今日、李明博・韓国新大統領の就任式に、福田首相が出席するため訪韓した。
前大統領の盧武鉉さんは、「ノムたん」の愛称で親しまれ、数々の笑いを我々に提供してくれた。国内外での支離滅裂な発言や政治方針は、いかにも事大主義民族の酋長にふさわしく、惜しむ声が後を絶たない。
李大統領は、大阪生まれで月山明博という日本名だった。その風貌は、のっぺりとした韓国人顔で、パンストを顔に被ったようだということから、「パンストあきひろ」とチャネラーたちに呼ばれている。
貧しい育ちながら、技術者として建設会社のトップになり、政界に進出し、ソウル市長を経て、17代大韓民国大統領になった立身出世の人である。コンピューター付ブルドーザー=「コム・ドーザー」と呼ばれることもあり、・・・・・どっかで聞いた懐かしさ・・・角栄のパクリにだ!
当選早々から、日本とは良好な相互関係を構築すると、ソフト路線を表明している。
が、しか~し、この人バリバリ反日思想のひとヤンケ!
Wikipediaより、抜粋
・日本統治時代に建てられた現ソウル市庁舎を太極旗で全面覆うイベントを開催。・ 日本の歴史歪曲教科書採択阻止のため寄付金1億3200万ウォンを集金。
・ソウル南山に建設されるユースホステルに日本の修学旅行生を誘致して竹島(韓国名・独島)領有権や日帝の残虐性について学習する機会を設ける計画を考案。
・ 「石原慎太郎(東京都知事)は四流、五流の政治家」と発言。
・ 「経済大国の日本の戦後処理はドイツのそれと比べてケチ臭い」と発言。
・ 大統領選挙中の2007年12月14日「北朝鮮の国民生活を改善させるための財源となる400億ドルを国際機構と日本に出させる」趣旨の発言
毎回大統領が変わるたび、同じように併合時の謝罪を求め、一方的な友好と協力を強要するのはもうアキアキヒロヒロじゃきに!
高麗の忠烈王の口車に乗せられて、元寇の失敗からモンゴル帝国は崩壊したといわれる。
鎌倉時代から「韓国にかかわるな!Kの国の法則」は、十分すぎるほど証明されちょります。
李明博大統領は優秀な面もあると思うが、限りなく民度の低い国だから、それなりの酋長に落ち着くとオモワレ!