イヤを吐き出し感謝に変える
おはようございます。木曜日の午後、いかがお過ごしですか?わたくし、不覚にも体調不良で、昨晩は早々にお布団で休みました。熱38度はこえてたと思われます。測ってないけど。測るとビックリして気絶しそうだから、めったに測らない、笑。寒気と身体の痛みで辛くて辛くて。症状はありがたい。病気は悪ではない。わかっちゃいるけど、辛いものは辛いし、イヤなものはイヤなのだ。自分の中のイヤだと思う気持ちを否定すると、自己否定になっちゃうでしょ?だから、いやだ、イヤだ、嫌なのだぁぁぁぁ〜っと丁寧に吐き出す。思う存分に吐き出す。吐き出していると、熱の辛さとは関係ない、嫌だと思っていたことが出てくる。この際だから、それも吐き出す。あれもこれも嫌なものは嫌なのだ〜!ひたすら吐き出した。するとありがと〜ありがと〜って聞こえてきた。たぶんもう一人のわたし。嫌だと思う気持ちを否定せず、丁寧に吐き出したから。嫌だと思う気持ちを認めてあげたから。だから、ありがと〜。かな。だから、症状はありがたい、病気は悪ではない。だね。おかげさまで、今日は復活しております。今日も読んでくださりありがとうございます。愛と感謝とちいさな幸せコツコツと癒しのパステル画アーティストピュアラ☆みのり