1「どうせお前、今日1日暇してんだろ? 俺様が特別に付き合ってやるよ」
2「俺は何があろうと一生てめぇを離す気はねぇ、だから、てめぇから俺の元を離れようとすんじゃねぇ」
3「だーめ。まだお預け」
4「あーっもう、好き好き。大好き」
5「続きは、ちゃんとおねだりしてからね?」
6「大丈夫、俺が居るから、何かあったら俺を頼っていいから無理しないで?」
7「逃げないでちゃんと言って? 僕の事、好き?」
8「俺もちゃんと言うから、君の事、好きだよ」
9「何意識してるんだよ? まぁ、こんな暗い所で男と一緒にいたら普通警戒するだろうな」
10「大丈夫、痛くしないから・・・ね?」
11「こっの・・・馬鹿! どんだけ心配したと思ってるんだ!」
12「もっと、鳴かせてみたくなる」
13「寒いからさ、手・・・繋ごっか?」
14「お前、こんな時間まで俺の事待ってたのか? バカ・・・お前まで遅くなるだろうが・・・でも、待っててくれてありがと・・・」
15「本当にいいの? 君の事抱いちゃっても・・・」
16「なぁ、ほしいって言ってくれ、俺だけをほしいって・・・」
17「はい、よくできました」
18「何意識してるんだよ」
19「今やめられたら困るのはお前じゃないのか?」
20「少し・・・寂しい、一緒に・・・居て?」
21「ホラ、手・・・繋ぐでしょ?」
22「これからもずっと、側にいるよ」
23「ほうほう・・・そんな事言うのはこの口か? ・・・ちゅっ」
24「俺に逆らうとこうなるの。覚えときな?」
25「何、顔真っ赤にしてるの? 本当に可愛い人だ。ふふ。冗談だよ」
26「どうしてほしいのか俺に言って? その通りにするよ」
27「手、冷えてる。暖まるまで握っててやるよ」
28「もっと君が欲しいっ・・・」
29「けど、俺がほしいのはアンタだけだ」
30「今度こそ俺のものになっちまえよ、離さないから」
31「もう、俺お前が居ればなんでもいい・・・」
32「これからも可愛がってやるよ、うれしいだろ?」
33「もっとしてほしいなら、ちゃんと・・・可愛くおねだり・・・してみて?」
34「君が素直に可愛くおねだりするまで、この先はお預けかな?」
35「僕の事、好き?」
36「アンタの声・・・聞きたい・・・」
37「ココ弄るといい声出すくせに」
38「もう、ずっと、ずっと俺の側を離れるな。」
39「俺は、アンタしかいらない・・・」
40「なんか、キスしたくなっちゃったんだけど・・・してもいい?」
41「このまま・・・君を帰したくないよ・・・」
42「イケナイ子だね。君は僕の物だってこと、分かってる?」
43「俺が一生守ってやるよ、だから俺から離れんな。一生傍に居ろ!」
44「からかってなんかないよ、可愛いって思ってる」
45「悪かったな、お前の事無駄に泣かしちまった」
46「僕のこと、待たせた罰。君からキス・・・して?」
47「やめて、なんて遠回しな言い方しないで、もっとして、ってちゃんと言ったら?」
48「ほら・・・おいで? よしよし、素直な子は、好きだよ?」
49「はい、よくできました。・・・お前、おねだり巧くなってない? もしかして、俺以外の男にもこんな事してるわけじゃ・・・ないよね? ・・・って、そんな泣きそうな顔するなよ冗談だって」
50「お前、顔赤くなってんぞ、ん? どうしたんだよ」
51「お前、俺の女に、なるか・・・?」
52「キスしていい?」
53「じゃあ、俺からも宣戦布告。必ずお前が俺のこと好きって言わせて見せるよ」
54「君の事大好きで、大切にしたいのに、そうできないかもしれない自分が・・・怖い」
55「だーかーらっ引っ付くなって言ってんだろ? 何回言ったら分かるんだよ・・・あ・・・いや、引っ付かれるのがいやなわけじゃなくて・・・」
56「お前、かわいいな」
57「よしよし、いい子だね。ご褒美をあげるよ」
58「目・・・閉じて? ・・・ちゅっ・・・」
59「ちょっと、手、離して? ・・・キス、したくなっちゃったんだけど、してもいい?」
60「大丈夫、すぐ終わるから、怖かったら目ぇ閉じてろ」
61「お前には指一本さわらせねぇよ」
62「俺の事だけ見てろよ」
63「ほら、顔、こっち向けて見せて?」
64「嫌じゃないっ! ・・・その、お前のことが好きだから・・・って、何言わせるんだ! 馬鹿!」
65「もっとそばに来い。誰も見てないから」
66「怖かったら、目ぇ閉じてろ」
67「お前、顔色悪いぞ、疲れてるんじゃないか? 我慢すんなよ、少し休め」
68「諦めろ、可愛いんだから仕方ない」
69「もうちょっと。もうちょっとだけでいいから。このまま居させて」
70「“ヤダ”って言われて僕がやめると思う? そこまで嫌がられると・・・もっといじめたくなる」
71「僕はめちゃくちゃ君を愛してる。今すぐ君がキスしてくれないと死んじゃうよ」
72「心臓を撃ちぬかれた。もうだめだ。こうなったら助かる手段はひとつ。それは――おれを救えるのは、唯一。乙女のキスだけだ。このあたりに、乙女はいないのかな?」
73「おはよう、ぼくのかわいい小さな天使。昨日はよく眠れたかな? うん? きみの見た楽しい夢の話をぼくに聞かせてくれるかい?」
74「嘘つきめ。きみは僕を求めている。事実は隠せない。なぁ、きみは僕のものだ」
75「さぁ、この手を取るんだハニースイート。君はここで一生を腐らせるつもりかい? 私と共に、花を咲かせよう」
76「子猫め。君が欲しい……」
77「君はもう僕の体の一部だ」
78「きみはぼくの命、愛だよ」
79「僕がこの世に生まれたのは・・・決して忘れられないような豪華なディナーを君におごるためさ」
80「すぐに出ていくとも。用事をすませたら、ね。簡単さ。おやすみのキスをしたいんだ、今朝きみが拒んだそのかわいい唇に」
81「きみがどんなに美しいか、言ったかな? たまらなくそそられる。きみに触れずに我慢できたのが不思議だ。欲しくてたまらない。きみに夢中だってこと」
82「どうしてきみはいつも、僕との関係を否定しようとするんだ? 複雑にしているのはきみだ。僕はきみが欲しい。そしてきみは僕が欲しい。そうだろう?」
83「何かに狙いを定めたら、簡単にはあきらめない。わたしは君がほしい。わたしに抵抗する時はそれを忘れるな。きみの協力に感謝するよ」
84「エンジェル、君がこれ以上セクシーになったら、警告板を首からぶらさげてもらうところだ」
85「今夜ベッドに入るとき、ぼくのことを考えてくれ。よし、今度会ったら、どうやって夜を過ごしたか教えてもらうからね。おやすみ」
86「寒いのかい? あたためる方法はひとつしかない。ぼくがきみの体を包んであげよう」
87「おまえの――忘れられない男になってやる」
88「今の君は、心も体も、全部、全部。全部僕のもの」
89「お前が誰を好きだろうと、誰を思ってようと、俺には関係ない。俺はずっと勝手にお前の事思ってる、お前が何て言ったって俺の気持ちはかわらねぇ、いいな?」
90「お前の“やめて”は“もっと”・・・だろ?」
91「これからは俺がいる・・・。お前が一人にならないようにせいぜい目を離さないようにするよ」
92「ふふっ・・・可愛いね。もっといじめたくなる」
93「辛かったら何回でも泣いてもいいよ。だけど僕の知らない所で泣くのはやめてほしい。君が泣くのは僕の胸の中だけで。ね?」
94「泣くなよ・・・。俺がずっと一緒に居てあげるから。・・・ほら、涙拭いて? ・・・ちゅっ。・・・涙、止まった?」
95「好きな女くらい、自分の手で守りてえんだよ。悪いか!」
96「そのうちお前が俺の事しか考えられない位に惚れさせてやるよ」
97「大丈夫。僕に全部任せて? すぐ終わるよ」
98「大丈夫だって、そんな事でお前を嫌ったりしねえよ・・・だから、そんな悲しい顔すんな」
99「ん? 何だよ、んな嫌そうな顔すんなよ」
100「初めて・・・。だろうな。怖いか? 平気、という割には、体が震えてるぞ?」
101「俺だけのものになって?」
102「お前、後で俺の部屋来いよ」
103「大丈夫。お前が悲しくて、つらくて涙を流しても、俺が何回でもその涙をぬぐってやるよ」
104「イケナイ子だねそういう子には・・・お仕置きが必要かな」
105「もう分かったから、黙って・・・抱かれてろ」
106「すごいよ、僕の指を締め付けて離さないみたい。じゃあ、指以外のものだったら、どうなるかな?」
107「じゃあ、“もっとして”って言って?」
108「綺麗だよ・・・。だから、全部俺で汚したい」
109「ほらぁっまったく・・・ちゃんと髪ふかねえと・・・風邪引くぞ?」
110「お前の笑顔を守るためだったら、俺は何だってする」
111「俺がお前に悪戯するのに、許可取る必要なんて無いだろ」
112「観念して俺に抱かれてろよ、絶対に気持ちよくしてやるから」
113「大丈夫、ほら、力抜いて・・・俺にまかせて・・・すぐに気持ちよくしてあげるから」
114「駄目・・・俺、ココでヤメないと、お前を大事に出来ない。きっと君が泣いちゃっても優しく出来ないと思う。だから・・・駄目」
115「本当にいいのかよ・・・? 俺、此処でちゃんと止めないと、もう優しく出来ないぜ? 後でどうなったって知らないからな?」
116「大丈夫だから、僕に全てを任せて。痛くしないよ、すぐに終わるから。じゃあ・・・行くよ」
117「欲しいって、言ってごらん?」
118「そう。お前は、ココで俺と繋がるんだよ」
119「分かったら、大人しく抱かれなさい。絶対に気持ちよくしてあげるから」
120「それ以上、俺以外の男の話したら、お前の唇・・・ふさぐぞ」
121「ほら、手。はぐれるなよ」
122「ココ、好き?」
123「セックスレス夫婦にならないよう頑張ります!!」
2「俺は何があろうと一生てめぇを離す気はねぇ、だから、てめぇから俺の元を離れようとすんじゃねぇ」
3「だーめ。まだお預け」
4「あーっもう、好き好き。大好き」
5「続きは、ちゃんとおねだりしてからね?」
6「大丈夫、俺が居るから、何かあったら俺を頼っていいから無理しないで?」
7「逃げないでちゃんと言って? 僕の事、好き?」
8「俺もちゃんと言うから、君の事、好きだよ」
9「何意識してるんだよ? まぁ、こんな暗い所で男と一緒にいたら普通警戒するだろうな」
10「大丈夫、痛くしないから・・・ね?」
11「こっの・・・馬鹿! どんだけ心配したと思ってるんだ!」
12「もっと、鳴かせてみたくなる」
13「寒いからさ、手・・・繋ごっか?」
14「お前、こんな時間まで俺の事待ってたのか? バカ・・・お前まで遅くなるだろうが・・・でも、待っててくれてありがと・・・」
15「本当にいいの? 君の事抱いちゃっても・・・」
16「なぁ、ほしいって言ってくれ、俺だけをほしいって・・・」
17「はい、よくできました」
18「何意識してるんだよ」
19「今やめられたら困るのはお前じゃないのか?」
20「少し・・・寂しい、一緒に・・・居て?」
21「ホラ、手・・・繋ぐでしょ?」
22「これからもずっと、側にいるよ」
23「ほうほう・・・そんな事言うのはこの口か? ・・・ちゅっ」
24「俺に逆らうとこうなるの。覚えときな?」
25「何、顔真っ赤にしてるの? 本当に可愛い人だ。ふふ。冗談だよ」
26「どうしてほしいのか俺に言って? その通りにするよ」
27「手、冷えてる。暖まるまで握っててやるよ」
28「もっと君が欲しいっ・・・」
29「けど、俺がほしいのはアンタだけだ」
30「今度こそ俺のものになっちまえよ、離さないから」
31「もう、俺お前が居ればなんでもいい・・・」
32「これからも可愛がってやるよ、うれしいだろ?」
33「もっとしてほしいなら、ちゃんと・・・可愛くおねだり・・・してみて?」
34「君が素直に可愛くおねだりするまで、この先はお預けかな?」
35「僕の事、好き?」
36「アンタの声・・・聞きたい・・・」
37「ココ弄るといい声出すくせに」
38「もう、ずっと、ずっと俺の側を離れるな。」
39「俺は、アンタしかいらない・・・」
40「なんか、キスしたくなっちゃったんだけど・・・してもいい?」
41「このまま・・・君を帰したくないよ・・・」
42「イケナイ子だね。君は僕の物だってこと、分かってる?」
43「俺が一生守ってやるよ、だから俺から離れんな。一生傍に居ろ!」
44「からかってなんかないよ、可愛いって思ってる」
45「悪かったな、お前の事無駄に泣かしちまった」
46「僕のこと、待たせた罰。君からキス・・・して?」
47「やめて、なんて遠回しな言い方しないで、もっとして、ってちゃんと言ったら?」
48「ほら・・・おいで? よしよし、素直な子は、好きだよ?」
49「はい、よくできました。・・・お前、おねだり巧くなってない? もしかして、俺以外の男にもこんな事してるわけじゃ・・・ないよね? ・・・って、そんな泣きそうな顔するなよ冗談だって」
50「お前、顔赤くなってんぞ、ん? どうしたんだよ」
51「お前、俺の女に、なるか・・・?」
52「キスしていい?」
53「じゃあ、俺からも宣戦布告。必ずお前が俺のこと好きって言わせて見せるよ」
54「君の事大好きで、大切にしたいのに、そうできないかもしれない自分が・・・怖い」
55「だーかーらっ引っ付くなって言ってんだろ? 何回言ったら分かるんだよ・・・あ・・・いや、引っ付かれるのがいやなわけじゃなくて・・・」
56「お前、かわいいな」
57「よしよし、いい子だね。ご褒美をあげるよ」
58「目・・・閉じて? ・・・ちゅっ・・・」
59「ちょっと、手、離して? ・・・キス、したくなっちゃったんだけど、してもいい?」
60「大丈夫、すぐ終わるから、怖かったら目ぇ閉じてろ」
61「お前には指一本さわらせねぇよ」
62「俺の事だけ見てろよ」
63「ほら、顔、こっち向けて見せて?」
64「嫌じゃないっ! ・・・その、お前のことが好きだから・・・って、何言わせるんだ! 馬鹿!」
65「もっとそばに来い。誰も見てないから」
66「怖かったら、目ぇ閉じてろ」
67「お前、顔色悪いぞ、疲れてるんじゃないか? 我慢すんなよ、少し休め」
68「諦めろ、可愛いんだから仕方ない」
69「もうちょっと。もうちょっとだけでいいから。このまま居させて」
70「“ヤダ”って言われて僕がやめると思う? そこまで嫌がられると・・・もっといじめたくなる」
71「僕はめちゃくちゃ君を愛してる。今すぐ君がキスしてくれないと死んじゃうよ」
72「心臓を撃ちぬかれた。もうだめだ。こうなったら助かる手段はひとつ。それは――おれを救えるのは、唯一。乙女のキスだけだ。このあたりに、乙女はいないのかな?」
73「おはよう、ぼくのかわいい小さな天使。昨日はよく眠れたかな? うん? きみの見た楽しい夢の話をぼくに聞かせてくれるかい?」
74「嘘つきめ。きみは僕を求めている。事実は隠せない。なぁ、きみは僕のものだ」
75「さぁ、この手を取るんだハニースイート。君はここで一生を腐らせるつもりかい? 私と共に、花を咲かせよう」
76「子猫め。君が欲しい……」
77「君はもう僕の体の一部だ」
78「きみはぼくの命、愛だよ」
79「僕がこの世に生まれたのは・・・決して忘れられないような豪華なディナーを君におごるためさ」
80「すぐに出ていくとも。用事をすませたら、ね。簡単さ。おやすみのキスをしたいんだ、今朝きみが拒んだそのかわいい唇に」
81「きみがどんなに美しいか、言ったかな? たまらなくそそられる。きみに触れずに我慢できたのが不思議だ。欲しくてたまらない。きみに夢中だってこと」
82「どうしてきみはいつも、僕との関係を否定しようとするんだ? 複雑にしているのはきみだ。僕はきみが欲しい。そしてきみは僕が欲しい。そうだろう?」
83「何かに狙いを定めたら、簡単にはあきらめない。わたしは君がほしい。わたしに抵抗する時はそれを忘れるな。きみの協力に感謝するよ」
84「エンジェル、君がこれ以上セクシーになったら、警告板を首からぶらさげてもらうところだ」
85「今夜ベッドに入るとき、ぼくのことを考えてくれ。よし、今度会ったら、どうやって夜を過ごしたか教えてもらうからね。おやすみ」
86「寒いのかい? あたためる方法はひとつしかない。ぼくがきみの体を包んであげよう」
87「おまえの――忘れられない男になってやる」
88「今の君は、心も体も、全部、全部。全部僕のもの」
89「お前が誰を好きだろうと、誰を思ってようと、俺には関係ない。俺はずっと勝手にお前の事思ってる、お前が何て言ったって俺の気持ちはかわらねぇ、いいな?」
90「お前の“やめて”は“もっと”・・・だろ?」
91「これからは俺がいる・・・。お前が一人にならないようにせいぜい目を離さないようにするよ」
92「ふふっ・・・可愛いね。もっといじめたくなる」
93「辛かったら何回でも泣いてもいいよ。だけど僕の知らない所で泣くのはやめてほしい。君が泣くのは僕の胸の中だけで。ね?」
94「泣くなよ・・・。俺がずっと一緒に居てあげるから。・・・ほら、涙拭いて? ・・・ちゅっ。・・・涙、止まった?」
95「好きな女くらい、自分の手で守りてえんだよ。悪いか!」
96「そのうちお前が俺の事しか考えられない位に惚れさせてやるよ」
97「大丈夫。僕に全部任せて? すぐ終わるよ」
98「大丈夫だって、そんな事でお前を嫌ったりしねえよ・・・だから、そんな悲しい顔すんな」
99「ん? 何だよ、んな嫌そうな顔すんなよ」
100「初めて・・・。だろうな。怖いか? 平気、という割には、体が震えてるぞ?」
101「俺だけのものになって?」
102「お前、後で俺の部屋来いよ」
103「大丈夫。お前が悲しくて、つらくて涙を流しても、俺が何回でもその涙をぬぐってやるよ」
104「イケナイ子だねそういう子には・・・お仕置きが必要かな」
105「もう分かったから、黙って・・・抱かれてろ」
106「すごいよ、僕の指を締め付けて離さないみたい。じゃあ、指以外のものだったら、どうなるかな?」
107「じゃあ、“もっとして”って言って?」
108「綺麗だよ・・・。だから、全部俺で汚したい」
109「ほらぁっまったく・・・ちゃんと髪ふかねえと・・・風邪引くぞ?」
110「お前の笑顔を守るためだったら、俺は何だってする」
111「俺がお前に悪戯するのに、許可取る必要なんて無いだろ」
112「観念して俺に抱かれてろよ、絶対に気持ちよくしてやるから」
113「大丈夫、ほら、力抜いて・・・俺にまかせて・・・すぐに気持ちよくしてあげるから」
114「駄目・・・俺、ココでヤメないと、お前を大事に出来ない。きっと君が泣いちゃっても優しく出来ないと思う。だから・・・駄目」
115「本当にいいのかよ・・・? 俺、此処でちゃんと止めないと、もう優しく出来ないぜ? 後でどうなったって知らないからな?」
116「大丈夫だから、僕に全てを任せて。痛くしないよ、すぐに終わるから。じゃあ・・・行くよ」
117「欲しいって、言ってごらん?」
118「そう。お前は、ココで俺と繋がるんだよ」
119「分かったら、大人しく抱かれなさい。絶対に気持ちよくしてあげるから」
120「それ以上、俺以外の男の話したら、お前の唇・・・ふさぐぞ」
121「ほら、手。はぐれるなよ」
122「ココ、好き?」
123「セックスレス夫婦にならないよう頑張ります!!」