「うちの子、このままで大丈夫でしょうか?」
塾講師を33年やってきて
多くのお母さんから
何度も聞いてきた言葉です。
そして、そのあとに続く言葉があります。
「私の関わり方が悪かったんでしょうか?」
子どものことを相談している
はずなのに、
途中から、お母さんは
自分を責め始める。
そんな場面を、私は何度も見てきました。
思春期の子どもを見ていると、
勉強しない
やる気が見えない
スマホばかり
そんな姿が気になりますよね。
そして、お母さんは
「もっと早く塾に入れておけばよかったのかな」
「私の言い方が悪かったのかな」
と、自分の関わり方を振り返ります。
でも本当は…
お母さんが
悪いわけでも
子どもが
ダメなわけでも
ないことが、
ほとんどです!
塾講師歴33年、多くの親子と関わってきたよし子先生です
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お母さんが
自分を責めてしまうのには
理由があります!!
子育てをしていると
そして、
子どもが
うまくいっていないように
見えると
「私の育て方が悪かったのかな」
と、
自分に原因を探して
落ち着かせてしまう…
お母さんあるある![]()
かつての私もそうでした〜![]()
ここで
少し立ち止まってみましょう![]()
それって、
「母親という役割」
の中で考えているから?
新しい視点の提案です!
私は
その役割を超えていく
「母親」という概念を
超えていく
「ビヨンドママ」
という言葉を作ってみました〜
ビヨンドは
「〜を超える」という意味。
つまり
母親という役割を超えて
一人の人として子どもと向き合うこと。
母親だから完璧でいなきゃ
いけないわけではないんです!
もしかしたらあなたも
「母親だから」
と、自分を縛ってしまっている
ことは
ありませんか?
もしそうなら、
少しだけその枠をゆるめてみてませんか?
世間の常識や
「母親はこうあるべき」
という枠を!
そうすると
子どもの見え方も
変わってくることがあります。
例えば…
「ちゃんとさせなくちゃ」
という気持ちから
子どもに関わるのではなく、
「あなたはどう思っているの?」
と聞きたいから聞いてみる…
お母さんが一人で
悩んだり
考えたりするのではなく、
子どもと
相談しながら
進めることができるように
なったりします。
また、
誰かに言われたことや
世間の情報に
振り回されることも
少しずつ減っていきます。
周りがどうしているか
よりも、
「この子はどうしたいのか」
「私はどう感じているのか」
を大事にしませんか?
そうすると
親子の関係も
少しずつ
変わっていく…
子どもをどう変えるかより、
まずは
「母親はこうするべき」
という常識を
少し横に置いてみる。
世間の正しさより、
この子の感覚
私の感覚
それを大切に生きてみる。
そんな子育てから見る景色は、
今までとは
ちがっているはずです![]()
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