MH4の新要素でもある発掘装備。
ご周知の通り、レアな武具の旅団ポイントの消費が半端ではなく、多くのやり込みハンターさんが頭を抱えていることでしょう。(自分もホント困っております)
でq・∀・)
色々試行錯誤した結果、比較的楽な稼ぎ方なんじゃないか、と思うやり方を見つけたので書いておきます。
【結果】
4分未満で大体600~1200pt程
【用意するもの】
特に無いですが、一応運搬スキルがあればいいかなと思います。
【やり方】
まず村クエもしくは集会所(上位・下位不問)の『地底洞窟の採取ツアー』に行きます。
クエスト開始後エリア2に直行して青いキノコがあるか確認します。青いキノコだったならオルタロス×3がキノコ目掛けて歩いてきます。
あとはオルタロスの腹袋が青く(もしくは金色)になるので攻撃して落とし物を拾うだけです。
そして少し待つとまたオルタロスが3匹近づいてくるので同様に落とし物を拾います。(直後キノコは一時的に消滅)
うまくいけば熟成キノコ(200pt)×6が入手できるので、キャンプに戻ってネコタクチケットを納品して終了です。
【その他諸々】
上位だとモンスターの濃汁がたまに入手できるのでオススメ
★赤いキノコだった場合
キノコが赤いとオルタロスはあまりキノコに寄ってこない上に腹袋が灰色になるので効率的にアウトです。
効率重視ならばリタイアするか何かしら精算アイテムを少し入手してからクリアするのがいいと思います。そうでないなら他アイテムの採取の途中や灰水晶の原石を運搬しながらキノコを確認するのでもいいと思います。
★時間がかかってもいい場合
灰水晶の原石を運搬して山菜ジイさんに渡しましょう。小さなかけら(300pt)と交換してくれるので猫のカリスマが発動していれば灰水晶の原石だけで最大1800pt稼げます。
※草食竜の卵も小さなかけらと交換してもらえますが、運搬距離が長いので運搬するなら灰水晶の原石をオススメします。
再び青いキノコを見つけたら先程と同様にオルタロスの落とし物を拾いましょう。熟成キノコだけで最大2000pt稼げます。
その他に竜骨結晶や化石骨、乱入モンスターの落とし物など色々かき集めれば4000~5000ptくらいはいくかもしれません。
昨日ヒトカラ行ったときにトイレで聞いた会話
A『しかし隣の驚いたなw』
B『あー、部屋の中キンキンしてて声高かったしなw』
A『まー高い声が出たりするヤツいるのは分かるけどアレは異常だった(笑)』
B『確かに』
A『声だけ聞いたら結構可愛い娘いんのかなとかマジ思ったしw』
B『んで部屋覗いてみたら男っていうwしかも一人カラオケというwww』
あー…スイマセン、それ多分後ろにいる自分です(σ´ω` *)
こっちとしては女に勘違いされたのは両声類冥利に尽きるというかしてやったりというか(笑)
A『しかし隣の驚いたなw』
B『あー、部屋の中キンキンしてて声高かったしなw』
A『まー高い声が出たりするヤツいるのは分かるけどアレは異常だった(笑)』
B『確かに』
A『声だけ聞いたら結構可愛い娘いんのかなとかマジ思ったしw』
B『んで部屋覗いてみたら男っていうwしかも一人カラオケというwww』
あー…スイマセン、それ多分後ろにいる自分です(σ´ω` *)
こっちとしては女に勘違いされたのは両声類冥利に尽きるというかしてやったりというか(笑)
岩手県 宮古市
03月11日14:46頃
『それ』は何の前触れも無く、唐突にやってきた。
私はトイレに行こうとして立ち上がろうとした。
しかし途端に私はバランスを崩して、床に手をついた。
それはまるで床全体をテーブルクロス引きみたいに引っ張られたようだった。
私は一瞬わけが分からなかったが、次の瞬間、その原因を嫌というほど知らされた。
私は揺れていた。正確には家ごと地面ごと全てが大きく揺れ始めた。
地震だ。
それも私が今までに感じたことのないくらいの揺れ方と大きさだった。
まるで自分が瓶の中に入れられてシェイクされているかのようだった。
下から突き上げる揺れ。
左右に揺さぶる揺れ。
大地の放つ低く重い怒号。
家全体が揺れて軋む不快音。
棚の上の写真立てが落ちる。
地震速報を知らせたテレビが突然消える。
茶箪笥が激しく音を立てる。
成す術なく茶箪笥につかまる私。
1分経ったか経たないかくらいだろうか。私を散々シェイクした揺れは程なくして収まった。
おそらく地震の影響だろうか、テレビも電気もつかず、家は完全に停電していた。
静かだった。
窓を開けて近所を見回してみたが、地震があったのが嘘であったかのように外は穏やかだった。
サイレンの音も鳴らない。
避難指示の放送も何もない。
不意に、私の頭にあることが一瞬よぎった。
「…まさか、ね…」
本当にほんの一瞬だった。
その『まさか』が20分も経たないうちに現実に起こることなど、その時の私には知る由も思考を巡らせることも不可能だったに違いない…。
03月11日14:46頃
『それ』は何の前触れも無く、唐突にやってきた。
私はトイレに行こうとして立ち上がろうとした。
しかし途端に私はバランスを崩して、床に手をついた。
それはまるで床全体をテーブルクロス引きみたいに引っ張られたようだった。
私は一瞬わけが分からなかったが、次の瞬間、その原因を嫌というほど知らされた。
私は揺れていた。正確には家ごと地面ごと全てが大きく揺れ始めた。
地震だ。
それも私が今までに感じたことのないくらいの揺れ方と大きさだった。
まるで自分が瓶の中に入れられてシェイクされているかのようだった。
下から突き上げる揺れ。
左右に揺さぶる揺れ。
大地の放つ低く重い怒号。
家全体が揺れて軋む不快音。
棚の上の写真立てが落ちる。
地震速報を知らせたテレビが突然消える。
茶箪笥が激しく音を立てる。
成す術なく茶箪笥につかまる私。
1分経ったか経たないかくらいだろうか。私を散々シェイクした揺れは程なくして収まった。
おそらく地震の影響だろうか、テレビも電気もつかず、家は完全に停電していた。
静かだった。
窓を開けて近所を見回してみたが、地震があったのが嘘であったかのように外は穏やかだった。
サイレンの音も鳴らない。
避難指示の放送も何もない。
不意に、私の頭にあることが一瞬よぎった。
「…まさか、ね…」
本当にほんの一瞬だった。
その『まさか』が20分も経たないうちに現実に起こることなど、その時の私には知る由も思考を巡らせることも不可能だったに違いない…。
