なんて言うのかな。心に余裕が無いからか、心がザワザワする時。
そんな時は、ついつい百花にきつく当たってしまう。
きつくというか、イジワルと言うか?
後でそんなに怒ることじゃなかったな。とか、もっと優しい言い方や他の言い方が、あったんじゃないかなって、猛烈に反省する。
最近、百花も上手に口ごたえも出来るようになってきたしね。
百花が3歳って事を忘れて、百花の3歳らしからぬ生意気な口調に、本気で言い返す事もあったりね。
こんな意地悪なママ、他にいないんじゃないかなーと思うけど、それでも百花は、私の事が大好きらしい。
「ママ、だーいすき♡」って、常に言ってくれるし、ママのために~って、いつもお手伝いしてくれて、思いっきり甘えてくれる。
つい自分の感情のまま怒ってしまった時でも、ママ大好き!と言ってもらえたら、本当に救われる。
「ママ、大好き!」と、言われて、わざとそっけなく「はいはーい」なんて答えると、「ママは?」「ママも大好きって言って!大好きでしょ?」とか言われちゃって、もー可愛すぎて、我が子にときめいてしまう(笑)
とにかく可愛くって可愛くって仕方ない。
昔から、好きな人ほどいじめたくなる、この体質。昔から変わらないけど、まさか我が子にまで、そんな感情になるとは(笑)
百花は、私にそっくりだとよく言われるけど、ふと私も、小さい頃、こんなんだったのかなーって思う時がある。私と母もこんな風にケンカしてたのかなーって。
私は、小さい頃から今もずっと、母の愛情だけはいつも感じていたけど、私もそんな風に愛情を伝えられているかな。
優しいだけのママになるつもりはないけど。
ちゃんと伝わってたらいいなぁ、私の愛情。
なーんて、お昼寝中の可愛い我が子の寝顔を見て、つい思った事でした。。
起きてきたら、とにかくギューって、抱きしめてやろう。
右がパパで、左がママ。パパにはオチン○ン、ママはおっぱいを書いたそうです(笑)どれがどれかわかるかなぁ?(笑)ちなみに、ママのおっぱいには旬もいます。小さい旬はおっぱいを飲んでいるそうです(笑)そして、ママの一番下にある塊はママのお尻だそうです。せめてくっつけてー(笑)













