SYMPHONY OF DESTRUCTION -7ページ目

SYMPHONY OF DESTRUCTION

どうでも良いことばかり書きます、人間だもの....

色々な人が「大袈裟に誇張」していると勘違いと言うか、思っているので正しい話をしようと思う。


私は昨年交通事故により頸と肋骨を負傷した。
頚椎捻転挫傷、所謂鞭打ちというやつと、第一肋骨亀裂骨折を身体に受けた。頸の影響かは分からないが、高校卒業時にはなりを潜めていた椎間板ヘルニアを再発....まあ、再発と言うか何なのか定かでは無いが、この椎間板ヘルニアが現在の生活を辛いものにしている。

それと頸。去年の治療は頸の状態を悪化させるだけのものでしかなかったようで、悪い状態のまま一年生活していた。


どうやら私の身体に水平な箇所は無いようだ。体幹もズレにズレていて、肩の可動域が狭くなっていた。まだ色々な身体の不具合はあるのだが、それは脳から発する信号を、器である肉体が受信できていなかった為であった。

握力が大幅に下がったのも納得。

頸の牽引によりクッション性が失われた頸骨は加わる衝撃をダイレクトに身体に伝え続けたその結果が、今のこの状況を創り出した最大の原因。

医師に言われたのは、私の頸をそのまま放っておくと40前後で命に関わる不具合も起こし兼ねない状態のようです。私は大袈裟に言っているのだと思いますが....事故で傷めたものは長期に治療しなくてはならないようで、私の場合は最短で6ヶ月、最長2年半らしい。

この身体が原因で、苦渋を飲んだ事も、やり切れずに諦めた事、何もかも意味が無かった....




と、いうわけで最近の体調不良及び下降思考のツイートは上記の事が全てです。