今日の結果です。
天気はなんとかもちましたね。

昨日と同じ馬単で新潟・東京・阪神と全部にかけ、軍資金が20万円。
開始金額1万円。利益で1万円、損失5万円で停止設定。

結果は新潟第1レースで利確終了!
2万円使って37420円利益です。

今夜はピザかな♪w
競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬
こんにちわ!
今日は朝から土砂降りでしたね。
荒れたレースになるかと心配しちゃいました。

馬単で新潟・東京・阪神と全部にかけました。

軍資金が20万円。開始金額は1000円。
停止金額は利益で10000円、損失で50000円に設定。

結果は・・・

なんと、3会場ともに第1レースで利確終了!
30000円使って142870円の利益は出来すぎです(笑)
こういう勝ち方は、RYO馬本来の使い方では無いですねー。
もっと堅実にいかなきゃねw

さ、今夜は焼肉でもいくかな♪
$競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬
いま「RYO馬Z」説明会が無事に終了しました!
開発会社の社長様の熱弁が素敵でしたー☆

不定期に説明会を開催しておりますので、
お気軽にお問いあわせくださいねー。
$RYO馬のブログ
横浜マリンタワーやそごう横浜店屋上でビアガーデンが始まりましたね!
行きたいなドキドキ
実際に「RYO馬Z」の昨年の実績は、元金300万円がプラス630万円の収益を生み出しています。
これはかなり優秀なソフトであることがわかります。

1万円を100万円にすることを夢見ている真の競馬ファンには物足りないでしょうが、
通常の金融商品の利回りとしてはビックリですね!


実際の運用の際は、安全を期して元本の0.1%(元本100万円の場合は1,000円)から賭けていくことにより、低リスクで安定的な利回りを期待できます。

たとえば100万円の60%は60万円ですが、
年間約100回開催される競馬では、一日当たり6,000円プラスになれば年60%の利回りになります。

一日3開催場の場合、一つの開催場で2,000円プラスになれば良い訳ですから、
それほど難しいことではありません。

目標利回りは“最低でも”年利60%ですが、
「競馬」を行っている方にとってはむしろ物足りない利回りかもしれません。

2万円握り締めて20,120円になって喜ぶ競馬ファンはいないでしょう。
しかし一般的な金融商品と比較すると、まさに“あり得ない高利回り”という認識になります。

社会や経済が混迷している昨今、一般的に「年利60%」などと謳おうものなら、
多くの人から一笑に付されてしまいます。

しかし、資金規模が大きく、データや統計が安定している中央競馬であれば、
このソフトを実践することによって、それが実現できるのです。

ギャンブルという投機市場が問題なのではなく、アプローチ方法が大事なのだと思います。

「RYO馬Z」は完全フルオートで、起動設定して放っておくだけで、
的中馬券の買い目を選び出し、自動的に投票して、更に指定銀行口座で決済までしてくれます。
その為、発注予約をしておけば、土曜日と日曜日は何をされていても構いません。

まさに週末エンターテイメント&資産形成の決定版!
ぜひお試しください♪
競馬をギャンブルとしてしか捉えていなかった自分は、
当然競馬場にも行ったことはなく、馬券も買ったことがありませんでした。

そのような感覚を見事に吹き飛ばしてくれたのが、
先の記事にも書いた「160億脱税事件」でした。

3年間ものあいだ競馬ソフトを使い、
競馬の配当金が主な売り上げになっていた会社が存在していたことにビックリ!

この会社はソフト開発会社のようですが、
主たる業務が週末の競馬での運用だったようで、
国税局に「雑所得」ではなく、本業としての所得とみなされてしまったようですね。

競馬の配当金に税金がかかるってことも初めて知りました。
でも、申告してる人なんていないんじゃないかな???

FXや株での利益って、ほとんどガラス張りになっているので、
申告しないとバレちゃいますが、
競馬の配当は、窓口での換金なんて身分証明すら出しませんからね。

競馬って、結果を分析すると、当たり券とオッズ(配当金)との間に、
奇妙な関連性が成り立っているんですね。

株価や為替が、会社の状況、業績から経済状況まで反映しているのと同様に、
オッズは、競馬ファンの推理と欲望が数値化されたものであり、
買い目予想のための多くの情報を含んでいるという訳です。

「RYO馬Z」は、オッズが持っている「特定のファクター」に基づき、
レースデータを複数のパターンに分類し、
その分類した各パターンの特性を現実のレースに当てはめ、
的中買い目を検出する手法を使っています。

従来の他社ソフトと最も大きく異なる所は、
数年前に新しく提供された「三連複」と「三連単」を活用し収益率が飛躍的に高まり、
同時に元本を失う危険性がほぼなくなったということです。

実際に「RYO馬Z」の昨年の実績は、
元金300万円がプラス630万円の収益を生み出していますから、
かなり優秀なソフトであることがわかります。

実際の数字的なことは次回に!!
競馬ソフトで160億円脱税事件・・・衝撃的でしたね。
競馬をやらない自分も、競馬でこれだけ稼いでいたという事実にビックリしたものです。
RYO馬のブログ




人生において競馬やパチンコなどのギャンブルって無縁でした。
でも、うちの会社の社長の友人が競馬自動売買ソフト「RYO馬」を持っていたんです。
興味本位で触らせてもらったところ、これがかなり凄い!

よくよく聞くと、2年前に競馬で160億円脱税事件というのがあり、
その時に使用していた競馬ソフトの流れをくむソフトだとのこと。

競馬=ギャンブルで、1万円を100万円にするのを夢見ておこなうものだと思ってましたが
この機械を使うと、競馬がギャンブルではなく投資になっちゃうんですねーw

今ではうちの会社で「RYO馬Z」の販売を扱うようになり、しかも全社員が社販で購入!
毎週末に小金を稼いでます(笑)