違う病棟の師長が不在で、主任が兼任しているガーン滝汗滝汗

 

「絶対に師長は嫌だ!!」と、主任のままでいようとしてらっしゃるが、

外部から師長を招くのは難しそうぶー

他の人がキャリア的に今の主任を飛び越えて師長になることはなさそうぶーぶー

 

今の主任が師長になり、別の人が主任になる。

それがスムーズな人事だと思われるイヒ

 

ぜひ師長をやらせてほしい!アップしっかりと管理の勉強をしている!爆  笑

という頼もしい人材がうちの病院には、いな〜ぃし笑い泣き、こな〜〜ぃゲッソリ

 

 

さて、その方が師長になると主任にお声がかかる数名が自然と見えている。

 

その中に、自分もいると思わざるを得ない。今の病院での歴、今の病棟での自分の役割を考えると・・・・主任が空席となったとして、

主任代行や副主任を誰かと一緒にやることになるのではなかろうか・・・えー

 

もし、自分が主任として今の病棟を任されたら、

何ができるか考えてみようと思う。

 

 

看護師歴の中で、この病棟で学んだことが役立った

と思ってもら得るような学びのある病棟にしたい

…この病棟だから学べる知識や技術を深める

…考えながら看護する時間を作る

 

看護とは何か、看護師にできることは何か

を考えられる病棟でありたい

…医者の指示に従うだけでなく、生活の援助に終始することなく

看護師だからできる看護を考える、カンファレンスの充実、アセスメントを深める

 

チームで取り組み、忙しくても負担が誰かに偏ることのない

病棟でありたい

…次の勤務帯のメンバーを思いやった準備(Drからの指示受けや、物品の補充・管理、病棟内の整理整頓)

…同じ勤務帯のメンバーで声を掛け合って、助け合う。患者の重症度をお互いに把握できるコミュニケーション。気兼ねなく質問できる、手伝ってもらえる雰囲気作り。

 

こんな感じかな〜口笛

 

まだ抽象的だから、これを具体的にしていこうウシシ

 

これってさ、

別に主任にならなくても自分がこういう病棟で働きたいな、

こういう病棟になったらいいなと思いながら働けばいいのだと思う。

 

まずは、自分がこうあれるように過ごしていこ〜っとゲラゲララブラブウインク