手術は、11時から

ほとんど眠れないまま朝を迎え

ボーっとする頭のまま

色々説明されながら

万が一輸血になった場合の採血

点滴を入れるルート

と針を刺され

それも何故か??
1度で終わらない。

今まで、ほぼ失敗なしの血管自慢の私でしたが

本当 尽く

ルートに関しては、1人目の看護師さんは、断念

2人目の看護師がグリグリしながら

なんか運動してました?
血管に入っているのに
と汗かきながら💦

とにかく
痛い痛い

ルートの後は、浣腸ショボーン

その後
手術まで手持ち無沙汰な時間を1人すごす

うち旦さんは、もう病院まで来てくれていたけど
デイルームで待機

そんなこんなで呼ばれて
うち旦さんと看護師さんに連れられ
手術室まで歩いて行きました。

入ってすぐ
手術室の担当者に
違う人と間違われて
何故歩いて来たのか?
って言われて…

えっ、、、、、

ただの人違いだった。

そういや
隣のベットの方が同じ手術時間だなあー!!って思っていたんだびっくり

ゴタゴタやってるとすぐ麻酔科医がやってきて

手術台に寝かされ

硬膜外麻酔

そのまま上向きにになって
マスクされた後

記憶なし

手術終わって

呼ばれた時
身体の震えが止まらない!!!!

どうなっているの??

記憶は、あるけど

何がなんだか?
途切れ途切れ

その後
とにかく暑くてのたうち回っていました。

後から聞いたところ
物凄い熱がでていたらしい。

それから
一晩体温調節が出来ず

とにかく
太腿が暑くて暑くて
寝れないし

朝まで暴れていました。

本当辛かった。