寝れないから、ネットサーフィンしてたら、龍馬の愛した茶碗のレプリカを発見した。
本物は、山口県下関市立長府博物館に所蔵されているが、龍馬は、よっぽど、この茶碗が気に入っていたようで、割れた部分をツギハギで補修してある。
そのツギハギまで、忠実に再現したモデルは、以前から某所で販売されていて、いつか買おうと思ってはいるが、なんせツギハギまで再現されているもんだから観賞用で、実用には向いていない。しかも値段が・・・。
しっかし!!
今回発見したのは、ツギハギまでは再現されていないが、絵柄が見事に再現されている。
実に実用向きだ。
価格は2500円。
即GET!!!
と言いたいところだが、奥さんに怒られることはほぼ間違いない・・・
明日、奥さんが起きてから、じんわりと頼み込んでみよう・・・
「なんか、茶碗欠けてへん?」とか「この茶碗のサイズやと、ちょっとご飯多すぎるねん」・・・
んー・・・、なんてゆうたら、ええんやろか・・・
