こどもを産んだ日。

雲一つない日。

季節外れの暖かい日。


体は痛みや疲労があるはずなのに全く感じず、ただただ幸せだった。末は博士か大臣か。野球?サッカー?普通の事しか考えてなかったあの頃。アホの母だったわたし。