皆さんはどう思いますか?
最近のコロナ感染者数の激減、、。
やはりワクチン効果か?
日本人の生活習慣から、マスクの着用率が高いから?
今、こんな説が取り上げられています。
「エラー・カタストロフの限界」
1918年から世界的に流行したスペイン風邪、、。
これは約4年で鎮静化しています。
ワクチンも開発されていません。
今回の第5波の原因「デルタ株」、、。
このウィルスは複製能力が強く、どんどん変異して
日本国中に蔓延しました。
デルタ株は増殖に増殖を重ねてコロナウィルス自体にも
致命的となる変異を起こしてしまったと言う説です。
これが「エラー・カタストロフの限界」説です。
要するにウィルスの自爆ですね、、。
もう一つは、ウィルス自体の特性。
毒性が強ければ強いほど宿主である人間を
殺してしまう確率が高まります。
そうなるとウィルス自体も生存して行けなくなります。
従って、「強毒」→「弱毒」へと変異している。
以前、学者さんが「コロナ」も数年すればただの風邪に
なります。とテレビで話されてました。
ウィルス自身が共存の道を選んだ?
それから夏の異常気象で人流が大きく減った事、、。
日本人のマスク着用率が非常に高い事、、。
これらが複合して大きく感染者が減ったのでは?
との説が有るそうです。
真実か真実でないか、、次の波がどう来るのか、、。
とても気になりますね、、。
入国の観察待機日数を短縮しようとしている動きが
有るみたいですけど、、もう少し我慢した方が良いと思いますけどね、、。
今日は朝から虹が何度も出てる。













