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大泉 洋プロデュース!スープカレー

北海道旅行にいったらぜひ食べてみたいのが、北海道の新名物スープカレーです。

特に北海道出身で最近人気のタレント、大泉 洋(おおいずみ よう)プロデュースのスープカレーが人気です。



大泉 洋のスープカレー


北海道というと札幌ラーメンや旭川ラーメンなどご当地ラーメンが有名ですがスープカレーの専門店が急上昇しています。

家庭でも簡単に楽しめるスープカレーを目指して大泉 洋自らがプロデュースした本格派スープカレー。


ただの薄いカレーではありません。北海道をこよなく愛す大泉 洋が情熱をそそぎこんだ渾身のスープに仕上がっています。


スープカレーの人気の秘密はその自由な食べ方にあります。

納豆、チキン、豆腐、オムレツなど好きなトッピングをのせてオリジナルのスープカレーを楽しむ事ができます。


お肉なら定番のチキン、ラム肉、ミートボール、豚の角煮。シーフードなら白身魚、牡蠣、ハマグリ、エビ、帆立、イカ。野菜ならにんじん、ピーマン、ナス、ジャガイモ、アスパラ、水菜、コーン、レンコン、オクラ
その他ゆで卵や納豆、厚揚げなどのオリジナルスープカレーが楽しめます。


オリジナルスープカレー


★基本的なスープカレーの食べ方

①具になる材料を炒めたり、レンジで暖めたりします。


②温めたスープを具にかけ、別のさらにご飯を盛り付けます。


③スプーンでご飯をすくい、スープに潜らせてから食べます。


通常よりちょっと固めのごはんがオススメです。
お好みでライスにレモン汁をしぼったり、ガーリックスライスやアーモンドスライスをトッピングするとなおいっそうおいしくいただけますよ。


大泉 洋のスープカレーはこちらから

冬の北海道旅行の必需品

冬の北海道旅行は見どころも満載です。

ただ、一日中氷点下なので防寒には十分備える必要があります。


通常はレンタカーでの移動が便利ですが、冬の道路になれていない人は避けたほうがいいようです。

スタッドレスタイヤの場合、道路が圧雪状態になり、非常に滑りやすくなっています。

特に幹線道路ではピカピカに磨かれ氷の上を走っているような感覚ですので、雪道の経験がないひとは公共の交通機関を利用しましょう。

公共の交通機関案内

キツネやシカに遭遇する場面もあると思いますが、絶対に餌をやらないようにしましょう。


特に北海道旅行のために防寒具を買う必要はないと思います。普段から着なれているコート類で十分でしょう。

マフラーを選ぶ

手袋はあったほうがいいでしょう。万が一転んだ場合に手を守ってくれます。首を暖めておくといいのでマフラーもあるといいですよ。

傘は邪魔になるのでフード付きのコートや防寒具が使い勝手がよいです。

コート探し

荷物はできれば背中に背負って両手は開けておきましょう。凍った歩道を歩く場合両手がふさがっていると危険です。

ブーツは溝の深い雪道用のブーツにします。滑り止め用のピンが打ってあるブーツも現地で調達できるはずなので、あると便利です。

最新ブーツ

あとは手袋、マフラーで調節するようにします。氷点下10度くらいになると寒いというより痛いという感じです。指先や足のつま先は特に用心が必要です。

使い捨てカイロも局所ではありますがたすかりますね。

カイロ激安

2重サッシや2重ドアのおかげで室内は暖房が十分すぎるほど効いていますので、むしろ暑いくらいの場所もあります。脱いだり着たりできる洋服を着ていきましょう。


北海道は移動距離が長いので時間に余裕をもって欲張らずに道東か道北に限定して動くのがよいと思います。


北海道の冬の魅力は・・・。

寒い冬こそ北国へ行ってみたいと思いませんか?


おいしい食べ物を味わいたいのでやっぱり北海道へ行ってみたいと思います。

寒い季節ならではの旬の味覚が魅力の北海道・・・行ってみたい!


また、この時期でしかできない遊びもたくさんありそうですよね。

スキーやスノボをやる人の憧れではないでしょうか。→ 北海道のスキー場をさがす


私は世代が少し前なのでやっぱりスキー派です。

ただ、20年前に買ったピチピチのレーシング用ウェアしか持ってないので最近はチョッと恥ずかしいです。


イケてるスキーウェアをさがす


なので、もっぱら子供と一緒にキッズゲレンデでそり三昧ですけど・・・。



スキー場の近くには必ずといっていいほど温泉がありますよね。


北海道には 登別温泉 定山渓温泉 湯の川温泉 など、空港から行きやすい温泉地がたくさんあります。

日本でも有数の北海道の温泉を気軽にそしてリーズナブルに楽しめるのもいまの季節がちょうどいいです。


北海道の温泉を探す



でも、北海道は広いのでプランを間違えると、移動に時間がかかってゆっくり観光できないことも多いんです。



そんなときはピンポイントで絞って、札幌、小樽、函館なんかがいいですね。



札幌は名所がたくさんありますし、グルメツアーなんかもいいとおもいます。ただし、よるは誘惑も多いですけどね。



石原裕次郎さんも愛した小樽は、運河沿いの歴史ある町並みやガラス工芸が有名です。また、おいしいお寿司屋さんが大変多くお寿司だけが目当てで小樽へ行く人もいるくらいなんだそうです。



函館は異国情緒漂う町並みがとっても素敵です。夜景がきれいなことでも知られていますよね。



「札幌」「小樽」「函館」は1日でも十分に楽しめるのが魅力です。


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