今日で9月も終わりです。私にとっては裁判の尋問などなど嫌なイベント続きで精神的にキツい9月でした。
そんな9月がやっと終わる。。。
9月が終わればまた10月が始まるので、裁判、調停が待ってますが…( ̄▽ ̄)
そして、先週、Kへの慰謝料請求裁判の代理人をお願いしている弁護士事務所へ行ってきました。
被告から提出してきた和解案をどうするかと言う件で…。
事務所で今一度弁護士から和解するメリット.デメリット。判決にするメリット.デメリットを聞きました。
自分で色々考えた結果。
これで解決することにしました。
私の気持ちの全てを文字に出来ないのがもどかしいのですが…
いい大人2人(旦那とK)の尋問を見て、情けない奴等、どうしようもないアホな奴等だと心底感じた事。特にKには同じ女として気持ち悪い関わりたくないと感じた。負のオーラしか見受けられなかった。
このままコイツを相手にしてたら私が幸せになれないと思いました。
もちろん金額含め納得出来てないほうが多いです。
ただこの裁判を始める前、Kは私に謝る事をしようという気持ちが全く見受けられませんでした。
別居後に付き合うようになったけれどそれはあくまで別居後であって原告に慰謝料を払う義務はない。簡単に言えばこうゆう事をずっと言ってました。
しかし、結局、Kはお金を私に払わないと解決はしない。
別居後だからと言って私に謝らないと言うわけにはいかないくなり謝罪をしなくてはいけなくなった。
この2点が私が私を納得させた部分です。
自分をどう納得させるか、今回はそこが一番の問題でした。
判決にしてもらえば、金額はもっと上がるかもしれません。
だけど、それ以上に私がもう関わりたくないのかもしれないです。
しかし、ここまでしてきた事に後悔は全くありません。それは自信持って言えます^^