左手でよく頑張りました
算数は一問間違いの145点。
国語はやはり漢字で時間がかかり最後まで解けず。110点くらい。
どちらもミミズが這ったような字を読んでもらえれば、ですが
漢字は厳しいかなぁ
でも、長男のメンタルの強さを知ることができて良かったです!
カリテに送ってきました。
結局、右手の尺骨を骨折、橈骨も歪んでしまった長男は麻酔無しで徒手整復されるという拷問を味わいました
そして今は肘関節、手関節の回旋制限という後遺症が残らないように、脇の下から手首までギプスで固定中。痛みは無いみたいです。
右手は先だけ出てるものの、力が入りにくく、えんぴつを持つのは無理。
昨日の夜色々考えて、今回は左手で受けることにしました。
国語は記号問題が書ければいいかな?というところ。漢字や細かい記述はたぶん無理です。
算数も筆算が必要な計算はスピードが無く無理かも。
まぁ、両方とも半分とれたら十分と思っておこう。
長男にとっては試練だけど、頑張ってきて欲しいです。