魔法の言葉
『いつも楽んでいたい。』『いつもHAPPYな気分でいたい。』そうさせていないのは自分かもしれないと感じ始めている。例えば、満員電車。居心地が良いものではない。望んでいない状況にイライラする。「あっ私、いつもHAPPYな気分でいることよりもイライラすることを選んでいる。」意気込んで仕事に取り組むとき思うように進まなくて望んでいない状況にイライラする。「あっ私、いつもHAPPYな気分でいることよりもイライラすることを選んでいる。」そう考えていたら私のいま1番望んでいる居心地のいいところが解った。それは『穏やかさ』それを知ってからは、イライラしたら思い出す。「私は何よりも穏やかさを望んでいる。」シフトチェンジ上手くいかなかったコミュニケーション、嫌なことばっか!と思うネガティブ思考が逆に動き出した。イライラした時じゃなくて何かを絶対得てみせると執着になっている時も。一見前向きに見えるけど、注意。少しずつ自分が望む方向に自分で変えられている。