海外から一時帰国の友人を囲んで。妙齢独身女性4人で飲み会。

2軒目、気を遣った店主、

「女子会ですか?」

「おこがましいので、婦人会です。」

カウンターの知らん男性が吹き出した。



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初対面の中国人同僚@中国某都市


普段電話で会話してるけど、プライベートはお互い、ほぼ知らず。


40歳で、子供が13歳で・・・と彼の話を聞きつつ。私と彼の社歴があまり変わらないとか・・・。


『ところで○○(私)、子供は?』 純粋な目で聞かれる。


『いや~独身やで、私。 笑』



がちでびっくりした顔して、その後めっちゃ気を使われた。(きーつかわんでええのに)

国交ではごたごたしてるけど、個々人はすごくいい人ばかり。(デモ直後)


インド・フィリピン・中国・日本 総勢八人で晩御飯@中国国内某都市。

(なぜかベジタリアンインド人に気を使ってインド料理店。)


インド人の彼が 『俺、8人兄弟の末っ子』 と言った。


『めっちゃねーさん達にSpoil (甘やかされる) されてたんちゃうん?!』 『せやなーw』


と盛り上がった。



『ちなみに産まれたときには一番うえのねーちゃんに子供がいて、すでにおじさんやったわー』


『えええ!おかん、いくつで自分産んだん?』 『40歳くらいかな~』


・・・普段自分のことを話さない固めインド人の話に大盛り上がり。




『・・・にしても、おとん、がんばったなー!』 と私が言ったら、


そこにいた全員に、『なんでおとんやねん!おかんやろ!』


って突っ込ままれ、爆笑された。


あれ?間違った? (上記関西弁は、私の頭んなかの翻訳です)


定年退職した、アメリカ人元上司。

『メールで、男性は I を使い、女性は We を使う』と教えてくれた。

深い。そして、国関係ないんやな、と思った。



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正直、未だ英語を正しくしゃべってないと思う。文法もぐだぐだ。でも通じる。仕事上困らない程度に。



昔。 おかんが予期せず私の同僚 (ラテンアメリカ人のおっちゃん) と会う機会があった。


私通訳しなくても、がちで日本語と英語で会話しとった。


ようは、お互い、解り合いたいか、だけの問題だったと。 60overのおかんに教えてもらった。 

「How was your weekend?!」


で始まる月曜日(会話はここから始まる文化)。 


「ぼーっとしてたんだよ、ほっといてくれ。」と思う月曜日 (んなこたー言わん大人)。


『GWはどうだった~?』と聞いてしまったGW明け。


『it was too short!! (短かすぎるぜ、お、いぇ~ ←意訳)』


と答えてくれる外国人にこいつおもろいやん、と思う月曜日。 

出張の帰り道。取引先の営業さんが一緒。


『あ、ところで○○さん、婚○はされてますか?』


『○活は、年中無休ですよ。』


会話終わり。 なんで急にそんなこと聞かれたんだ?? 年中休んでると思われたのかしらん。

だいぶ昔の話。


別の場所と繋いで電話会議。 話の流れで、私のPCの画面をShareすることに。 


『このイントラの画面から、ここにこういう情報があって・・・』 (私) 


『あのー・・・回線が悪いのか、画面が部分的にしか出てきません』 (相手)


『あ、すみません、なにが見えます?』 


『・・・bookmark(お気に入り)の合コ○って、いう字しか見えません。』


ミラクル発生、参加者10数名大爆笑。  



(そのお気に入りは、友達がこんなサイトあるよ、って送ってきて、後でみようと思って、すっかり忘れていたやつ)



昔、会社のパーティ(某ホテルにて) にマジシャンが招待された。


皆、おーっ!と盛り上がっていた。 しかし、そのうち数名が気づいた。



後ろ、鏡張り。 リハのとき気づいてほしかったよ。