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ひろしのテニス日記

負けても、負けても、草テニス大会に参加しています。

その参加した大会結果と感想を紹介しています。

5月21日(土)
第33回加盟団体(春)(平岸)
男子6部に出場

先週と違って天気が良く暖かいテニス日和だった。
今日は、ダブルス3つの団体戦である。
予選リーグ1試合目は、新札幌テニスクラブAチーム
第1ダブルス6-1
第2ダブルス5-6
第3ダブルス2-6
1-2で敗れてしまった。
第2ダブルス5-3リードからの逆転負けが惜しかった。

予選リーグ2試合目は、道警Bチーム
第1ダブルス4-6
第2ダブルス6-1
第3ダブルス6-4
2-1でなんとか勝ち6部残留を決めた。
秋は、予選突破目指してがんばろう!
5月14日(土)
第10回新体連ダブルス大会(野幌)
男子CD級(17組参加)

今日は、今年はじめての野幌総合運動公園屋外コートの試合だった!天気は良いが、風が強い!
予選は、5チームのリーグ戦で2位までが決勝トーナメントに進出できる。
今日のペアーは、初めて組む松田くんだ!

1試合目は、N井・I十嵐ペアに6-1で勝利!

2試合目は、J&CチームNo.2のK保田・U田ペア
強打はないがミスが少なく、ロブを使って、ねばりながら攻めてくるペアだった。5-4リードで自分のサービスゲーム。弱きと運のなくあっさりブレイクされてしまい、7ポイント先取のタイブレークになった。結局、タイブレークも粘り負け、ミスが出て4-7で敗れた。

3試合目は、Y田・K村ペアに6-0で圧勝!

4試合目は、K松・O合ペアに6-3で勝利し、予選2位で決勝トーナメント進出を決めた。

決勝トーナメント1回戦は、K原・S原ペアに6-2で順調に勝ち、ベスト4!

準決勝は、J&CチームのS水・M山ペア。出だしが悪く、1-5。その後2ゲームを取り、粘ったが、肝心なところでのミスが響いて、3-6で敗れてしまった。

その後の3位決定戦も、I寺・N山ペアに4-6で敗れ、4位となった。

今回2人ともチャンスボールなどを肝心なところでミスしてしまった。
5月4日(祝)
宮の森トーナメント(東麻生校)
男子オープン(3組出場)

今日は、宮の森トーナメンント(東麻生校)に出場した。
会場に行くと今日の参加は、1組キャンセルが出て、3組しかいない事を知った。
そのため、8ゲームマッチ(アドあり)の総当たり戦となった。

最初の相手は、いつも出てくるO渕さんだ!
今日のパートナーは、B級でも優勝しているM田さんだった。
自分の良いサーブもなんなく返されてしまう。全く、相手にならず、0-8でぼこぼこに負けてしまった。

2試合目の相手は、T島・M嶋ペアーだった。
サウスポーのT島さんのサーブに手こずったが、接戦の末、最後は、相手の自爆により8-6で勝利した。

3チーム中2位となり、プリンスのエナメル小バックを景品でもらった。
5月3日(祝)
2005プリンスカップ
ミックスC級(14組出場)

今日は、朝から天気が良く、絶好の屋外テニス日和だった。
この試合は、4月24日の予定だったが、残雪の為、今日に延期になった。
そのため、参加ペアー数が、去年より少なく、ドローを見てみると、なんと第1シードになっていた。

2回戦からの登場で、初戦は、8ゲームマッチ(アドあり)で試合を行った。
相手は、44ポンドチームのH下・T治ペアーで、8-3で順調に勝った。
ペアー数が少ない為、2試合目が準決勝で、ALBAチームのH谷川・S木ペアーと対戦する事になった。試合中、急に風がふき始めて、相手の調子がでないところに、うちの奥さんのストレートロブが面白い様に決まり、6-0で圧勝し、決勝進出した。

決勝の相手は、44ポンドチームのY・Y田ペアーだった。
4番コートで観客がたくさんいて、少し緊張したが、相手の方が、もっと緊張していたため、安心していつも通りにプレーした結果、6-3で勝利。
ついにプリンスカップ出場3年目でミックスC級に優勝する事が出来た。つぎは、B級だ!
5月1日(日)
第1回ウイングウエスト校オープン記念
男子C級(8組出場)

今日は、元ウエストコーストが、ウイングウエスト校としてオープンすることを記念しての大会だった。プリンスカップのダブルスがある為、参加組数が少なく、BC級一緒になっている感じだった。

予選は、ヤナが、いいくじを引いてくれたので、1組キャンセルが出て2組ブロックになり、8ゲームマッチのアドバンテージありのルールとなった。

予選相手は、E頭アタックチームでスウイング上級のSさんとウエストコースト生のペアーだった。Sさんは、上手なのは、知っていたので、相手の方にボールを集めていく作戦したところ、序盤は、成功し、5-2まで、リードした。

しかし、次第に相手も調子を上げて来て、7-6で自分のサービスゲームとなった。ここで、また、いつもの消極的テニスが出てしまい、サービスゲームを落としてしまった。
その後、相手が波に乗り、7-9で敗れてしまった。

結果2位リーグとなり、I澤・K野ペアーに6-2、高校生ペアーに6-1で順調に勝ち、2位リーグ優勝!。ナイキの帽子とUSオープンのTシャツをもらった。
4月17日(日)
第7回新体連室内ミックス大会
ミックスC級(40組出場)

今日は、キャンセルが出た為、出場することになった。
15:00集合だったので、宮の森(北野校)の川村コーチ中級振替レッスンを受け、ウォーミングアップしてから会場に向かった。

会場に到着して、ドローを見てみると、予選が、2ペアーで勝っても負けても両ペアーとも決勝トーナメント進出できるブロックだった。
しかし、対戦相手が、フラットチームのI藤(裕)・N山ペアーだった。うちの奥さん(ともこ)が、絶好調で、ストレートアタック、ボレー、スマッシュを次々に決め、最後は、I藤さんのダブルフォルトで終了6-4で勝利した。

次の決勝トーナメント1回戦は、KFCチームのT川・O川ペアーで、順調に6-4で勝った。

ついに、準々決勝でドロップショットチームのI寺・S藤ペアーと対戦することになった。 しかし、男性の決定力の違いで、1-6で敗れてしまった。

次こそリベンジだ!
3月27日(日)
第26回江別室内選手権
男子B級(21組出場)

前日に学校開放で球足の速い体育館対策をして大会に望んだ。
予選1試合目は、寂しいサブアリーナでの試合となり、相手は、北海学園大1年生のペアーそのうちの一人は、宮の森テニススクールでアシスタントをしている学生だった。

前日の体育館練習の疲れか?肩が痛い、身体が重い。
しかし、ペアーの本さんは、学生と互角にストロークを打ち合っていた。自分の方は、ファーストサーブが相手のバック側に入らず、セカンドサーブを叩かれる苦しい展開だった。結局、接戦の末5-6で競り負けてしまった。

予選2試合目は、有明チャンピオンことM岡さんとサウスポーのT島さんだった。 サウスポーのサーブは、やはり取りにくい。しかし、M岡さん本人によると、照明が気になり調子がでなかったらしく、6-3で順当に勝った。

このままでは、1勝1敗で予選敗退だが、M岡ペアーが勝かもしれない?かすかな望みにかけて、応援する事にした。
チーム一丸の声援にチャンピオンM岡さんはがんばったが、学生ペアーに敗れてしまい予選敗退が決まった。

やはり、他力本願は、いけない。自力で勝ち抜けるように練習だ!

3月19日(土)
LIV CUP 2005
男子C級(24組参加)

ドローを見てびっくり!

予選リーグでいつも一緒に練習している宮田・松田ペアーといきなり1試合目で対戦することになった。
序盤いきなり相手のサービス、リターンが調子よく決まりあっという間に1-4にリードされる最も最悪のパターンになった。
そこで相手本人(宮田さん)によると『安心した』みたいで、ミスがではじめたため接戦の末7-5で逆転勝ちした。

2試合目の相手は、大丸藤井テニスクラブのペアーだったが、順調に6-3で勝ち予選突破した。

次の日、朝起きたら頭が痛い!二日酔いだった。
慌てて宮の森東麻生の中級に振替レッスンを受けに行きウォーミングアップしてから会場に向かった。

決勝トーナメント1回戦は、KFCチームのペアーに6-2で勝ち

準決勝は、北海道医療大学の現役大学生ペアーだった。ダブルフォルト、リターンミスなど自爆し、あっという間に1-4にリードされたが、その後ノーアド4回連続のうち2回をとったが、3-6で敗れてしまった。

リターン練習だ!
2月12日(土)
第2回ウエストコーストRCインドア大会 
男子ダブルスCD級(36組出場)

予選ブロックは、6-0、6-1と順調に勝ち、決勝トーナメントに進出した。
組合せの抽選の結果なんと1回戦シードでいきなりベスト8決定。
これは、ラッキーと思ったら、準々決勝の対戦相手は、1月の宮の森トーナメントでも対戦し負けたO渕さん(去年の優勝者の1人)のところになった。
ペアーのもう一方は、学生あがりの若者でストロークは、すごいがボレーのミス多かったので彼にボールを集めボレーをさせる作戦にした。それがうまくいき、6-6のタイブレークにまでもつれたが、最後は、O渕さんに決められ、負けてしまった。あと一歩だったが、ここ一本できめる事が出来なかった。
1月30日(日)
第4回小樽グリーン男子C級シングルステニス大会

1月9日に予選リーグあり、6-0、6-1、6-0と順調に勝ち、今日の決勝トーナメントに出場した。
準々決勝で小学生のT君(同年代では、全国大会に出場するスーパージュニア)と対戦した。去年は、予選で対戦し、2-6で負けている。
今年は、去年より、サーブ、ストロークの質と精度が更に良くなっていた。攻撃のチャンスは、自分の1stサービスが良いコースに決まるか、相手の2stサービスをしっかりリターンした時あとは、相手の単純なミスでしかポイントが取れなかった。結果、今年も2-6で負けてしまった。

試合結果 小樽グリーンテニスクラブ