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ひろしのテニス日記

負けても、負けても、草テニス大会に参加しています。

その参加した大会結果と感想を紹介しています。

 5月7日(日)
第11回新体連ダブルス大会(野幌)
男子C級 18組参加

昨日につづき今日も気温20度まで上がり、絶好のテニス日和になりました。
2日連続の試合です。
去年より参加ペア数が少ない感じでした。試合形式も6ゲーム先取のアドバンテージありで行われました。

予選1試合目  6ー1 ○藤・○田(アシスト)
相手ペアの負傷により順調に勝利。

予選2試合目  6ー0 山○・岩○(エゾリス)
自分達の調子も良くなり、順調に勝利。

決勝トーナメント1回戦  6ー1 ○田・高○(KFC)
相手ペアの調子が上がる前に一気に攻めて勝利。

準決勝  6ー4 水○.本○(GMTC)
前半は、消極的プレーが出て、苦戦したが、終盤センターにボールを集めてなんとか勝利した。

決勝   7ー5 山○・三○(フリー)
軟庭出身ペアで前衛と後衛の役割分担が絶妙だった。途中相手の態度に切れそうになりながら5ー5までサービスキープで大接戦となったが、次のゲームで相手の気合いが空回りしてミスをしてくれ、ブレークに成功し、最後は、ペアのナイスサーブでサービスゲームをキープし勝利した。

勝って当たり前と言われた中でペアで協力して接戦に勝つ事が出来てよかった。次は、B級チャレンジだ!
 5月6日(土)
2006年スズランカップ(あけぼの)
男子C級 19組参加

天気快晴、最高気温も20度、風も強くない今年一番のテニス日和だった。

ゴールデンウイークに入り、毎日テニスと飲み会。
前日もでむちん(○○○町都市対抗選手)が札幌にやってきたので、テニス&飲み会の楽しい時間を過ごした。

試合の方は、予選4チームリーグ戦、6ゲーム先取(ノーアドバンテージ)
上位2チームが決勝トーナメント、3位・4位チームはコンソレ。

予選1試合目  6ー1 ○・安○(あけぼの・ダンロップ)
60才ぐらいの熟年ペアだが、遅いボールでアングルとロブを使い苦しめられたが、負けずに拾いまくった。

予選2試合目  6ー3 三○・○田(あけぼの)
サービスダッシュをして、前がかりに攻撃してくるペアだったので、要所にロブを使い反撃した。

予選3試合目  6ー1 長○川・高○(小樽グリーン)
同じ年代のペアだったが、調子が出る前にミスをしてくれて終了した。

決勝トーナメント1回戦  6ー2 ○○・寺○(ZOO)
室内ならあっさり負けるかもしれない相手だが、屋外での太陽と風に調子が出ないうち勝った。

準決勝  6ー2 宮田・松田
身内対決になった。2ー2までは、圧されぎみな展開だったが、その後、相手のちょっとしたミスでなんとか勝ことができた。

決勝   3ー6 佐○・矢○口(フリー)
ひとりの方に集中攻撃をしきれず、自分のミスで負けてしまった。
 4月29日(土)
宮の森トーナメント(北野校)
男子オープン 4組参加

毎年恒例の宮の森トーナメントに参加した。

参加ペアーが4組のため、6ゲーム先取(アドバンテージあり)総当たり戦で行われた。

1試合目  6ー2 門○・○渕
いきなり今日の優勝候補と対戦した。
調子が悪そうな○渕さんにボールを集めた。
たまたま勝つ事が出来たが、チャンスボールをしっかり決めれる様にしないといけない。

2試合目  6ー1 千○・宮○
宮○さんは、チームメイトだし、千○さんには、過去2連敗中だった。
今日は、サーブと切り返しがよかったが、ボレーに難があった。

3試合目  6ー0 佐○・西○
1月に対戦していて、とにかく繋いでくるタイプだった。
 4月22日(土)
プリンスカップ2006(野幌)
男子B級ダブルス 31組参加

ついに屋外大会が始まりました。

今年も初戦は、プリンスカップです。
とにかく寒い、風が強い、最悪です。

1回戦  3ー6 大○保・宮○(北大・onions)
2人ともレフティーの大学生ペアーだった。
サーブのダブルフォルトはなかったが、ファーストボレー、リターンミスが多く、動きも悪くいいところがなかった。

コンソレ1回戦  6ー3 佐○木・沖○(スウィング)
スウィングの上級クラスのペアーだった。
やっと外に慣れて来たが、相手のミスに助けられた感じだった。

コンソレ2回戦  1ー6 小○・久○田(J&C)
最近よく対戦するJ&Cペアーだった。
自分達のミスが多く、リズムに乗れないままに試合が終わってしまった。

早く、屋外テニスでの戦い方をしないといけないと思った。
 3月18日(土)
第35回札幌B級室内テニス大会(宮の沢)
男子B級ダブルス  32組出場

今日は、略して札Bに出場しました。
自分の中では、格式と伝統がある大会であるとずっと思い、いつかは出たい大会でした。(申し込みすれば、誰でも出れる大会だが。)
8ゲームマッチノーアドのトーナメント方式で行われた。

1回戦  8ー4 ○倉・○野(ナイスキャッチ) 
60才ぐらいの今でもコーチをしている人と生徒らしいペアだった。
生徒さんねらいで難無く勝利した。

2回戦  6ー8 ○本・北○(ライジング)
どこかのスクールのアシスタントとその友達らしい若者ペアだった。
緩急をつけた攻撃に相手がミスをしてくれ、6ー6まで接戦だったが、ここで、勝ちを意識して、消極的になり、相手に先に攻められ敗れた。

3月12日(日)
新体連 第7回室内ダブルス大会(宮の沢屋内競技場)
男子ダブルスB級 30組参加

1ヶ月ぶりの試合参加です。それもB級。
6ゲーム先取ノーアド(5ー5で7ポイント先取のタイブレーク)

予選1試合目 3ー6 高○・○橋(アクティブ)
ペアの『永遠のライバル』という高○さんとの対戦だった。
序盤は、お互い第1試合で動きが硬かったが、7ゲーム目までサービスキープで進んだ。
8ゲーム目いきなり簡単なスマッシュミスから崩れて、ブレークを許してしまい、
その後、相手のサービスキープで終了した。

予選2試合目 6ー5 ○内・久○田(J&C)
(タイブレーク7ー6)
序盤、サウスポーのサーブに苦しみ、0ー2からのスタートだったが、2人で積極的に攻撃したのがよく、4ー2までリードした。
その後、少し守りに入ってしまい、5ー5のタイブレークとなった。
タイブレークも一進一退だったが、4ー6の相手マッチポイントから気合いの3ポイント連取でなんとか今年B級初勝利をした。

1勝1敗で予選リーグ敗退。
1月29日(日)
第5回小樽グリーンシングルス大会(決勝トーナメント)

1月8日の予選を運良く突破し、今日の決勝トーナメントに出場した!

決勝トーナメント1回戦  4ー1(DEF)水○晧太(グリーン)
小樽グリーン所属の小学生で、サーブ、ストローク両方ともきれいなフォームで良いボールを打っていた。
しかし、体調不良の為、ミスが多く、途中で棄権してくれた。普通に対戦していたらやられていたかも知れない。

決勝トーナメント2回戦  6ー4 千○正明(フリー)
なんだかよくわからないけど、返球してくるタイプ。
バックハンドに弱点があり、先に攻撃してなんとか勝った。

        準決勝  6ー0  相○正睦(宮の森)
サーブの調子が良かったこともあったが、相手の調子が出る前に一気に攻めることができた。

         決勝  6ー1  小○慎吾(キャロット)
大学生でシングルバックハンドが、かっこよかった。しかし、準決勝の接戦で体力切れしていたためベースラインで打ち合ってくれ、先に攻撃するとミスをしてくれた。


 1月8日(日)
第5回小樽グリーン男子シングルス大会(小樽グリーン)
男子C級シングルス 36名参加

今日は、朝から雪が降り、高速道路も通行止めになり、小樽の試合会場まで2時間以上もかかった。

予選は、4名のリーグ戦で、6ゲーム先取ノーアドで行われた。

予選1試合目  6ー3 中○ 祐史(GRASS HOPPER)
大学生らしくストロークボレーなど一発はまあまあだが、緊張してミスが多く安心して戦う事ができた。

予選2試合目  6ー0 大○ 岩樹(フリー)
先に左右に振って攻撃し、疲れさせると相手の攻撃意欲がなくなり、圧勝した。

予選3試合目  6ー3 松○ 康(余市テニス協会)
アプローチしてのボレー攻撃が得意だったが、3試合目でスタミナ切れしていたので、こっちが先に攻撃し、プレッシャーをかけて、相手のミスを引き出す事ができた。

くじ運にも恵まれた予選リーグだったが、1月29日の決勝トーナメントに進出した。
2006年1月4日(水)
宮の森スクールトーナメント(東麻生校)
男子オープン 5組参加

2006年シーズン始まりました!

今日が仕事初めで、19時から試合開始だった。
今回ペアは、やな。5組参加。総当たり戦の6ゲーム先取ノーアドで行われた。

1試合目  6ー1 横○・泉
同じ北野校の人だった。初戦で、慎重に戦い、相手が先にミスしてくれた。

2試合目  5ー6 水○・松○
スペシャルウィークの人で、去年も試合で対戦している。
5ー4のサービスゲーム40-15からの逆転負け。消極的になった。

3試合目  6ー4 佐藤・○
自分たちのミス連発で1ー4になったが、そこから気合いを入れ直して、積極的に攻撃したのが逆転につながった。

4試合目  2ー6 門○・○脇
これぞB級のトップレベルペアだった!
自分のサーブとストロークでもある程度は通用するが、しっかり攻めなければポイントが取れないことを身をもって体験できた。

5組中3位でプリンスのバスタオルをもらった。
11月26日(土)
第6回石狩インドア大会(サンビレッジ石狩)
男子B級 32組参加

B級のトーナメント戦に初挑戦だった。

17時試合開始予定だったが実際にコートに入ったのは、19時ぐらいだった。ドロー数と進行方法に疑問を感じた。

今日のペアは堂坂さん。 6ゲームマッチノーアドトーナメント戦
1回戦     6-7 佐○・木○(フリー・ウイング)
(タイブレーク 3-7)

急遽ペアーが佐○さんに変更になった。市同好会のAチームで活躍している人で安定していた。木○さんは、50代のサウスポー。フォアーストロークでのアングルショットを得意にしていた。
今回の試合である程度B級でも通用することはわかったが、大事なところでのイージーミスがないことやチャンスボールの決定力などの明らかな違いを感じた。