いやーー。




まいったね。







そろそろやってくるんだね今年も。






魔のイベント。





そう。







クリスマス






さあ、どうする?












俺にとっては12月25日は









メリークルシミマス







めりー苦しみます。








そう。苦しみです。








皆さん。よいクルシミマスを。












韻シスト  /   Hereee we go




関西HIP HOP band といえば。


今はもうホーン隊はいません。
なので初期のこの感じのがいいです。

生で見たい。









おひさしぶり。




いいわけはしません。




忘れてました。




もう誰も見てくれてないと思う。




だけど、つづけます。






ぐすん。


















Hawaiian 6 / MAGIC





やっぱり自分の中にはパンクの血が流れてるんだなーって思う。
中学生の時はパンクしか聴いてなかったから、今でも聴くと気持ちがあがります。

と、自分ヒストリーはどうでもいいよって。

パンクの曲って和訳するとけっこうどうでもいい歌詞が多いけど、
Hawaiian 6は歌詞が詩のようになってるから、歌詞カード見るだけでも価値がある。

そういうことではこの動画はわかりやすいです。
この人は他の曲のパターンもつくってるので、視聴してみてください。












同僚に子供が生まれた。


喜ばしい事だ。



「おめでとうございます。」



「ありがとう。」



そんな当たり前のやりとりをしながら、出産祝いを何にしようか考えていた。



すると、他の社員が来て子供の写真を見せてとせがんだ。



「僕にも見せて下さい。」



流れで言った感じではあったが、本当に見てみたいとは思っていた。



「男です。」



聞いてもいないが、誰かが聞くだろう質問の答えを同僚は先に言った。



僕は、なぜか人と違うコメントをしなければと思い



「生まれたばかりなのに、赤ちゃんは髪の毛がふさふさですね。」



と反射的に言った。




だが、このコメントこそが間違いだった。



なぜか誰も次の質問をしようとしない。



空気が重い。



僕の周りから人がいなくなる。



何が起こったのか全くわからないまま時間だけが過ぎる。




だが、その直後になぜなのか把握した。







そう。



その同僚の頭はハゲていたのだ。



















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