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RY's travel focus

写真をベースに過去・現在・未来をFOCUS。
大阪の下町・昭和町からアジア、ヨーロッパ、アフリカ、北米、南米といった世界各地まで。
カメラは、SONY、OLYMPUS、Nikonまで。
未開の地を求めて、暇があれば出掛けます。

無いんです。

ボストンには。

Timetable (時刻表)が。。。


OMG!!

なんでやろ?ほんまに不便。。

授業に遅れてしまうこともしばしば・・・・

サンディエゴにはあったのに~(>_<)


噂では、2年以内?で時刻表ができるとかできないとか・・・・・

アメリカって、結構、技術的に進んでないところがあることに気付きました。苦笑

時刻表以外にもちらほら散見されます。(これは、また別の機会にお話しますね。)


うーむ、不思議な国。。 オバケ





授業に参加していてふと思うこと。


「積極性だけを続けることに意味はあるのだろうか?」


アメリカでは、積極的に発言することが、評価の一つと考えられていることは皆さんもご存じだと思います。

私が初めてアメリカで授業を受けたとき、他国の生徒が積極的に発言していることに驚きました。

ただ、ある程度彼らの英語や英語の授業に慣れてくると、彼らの質問が全く要を得ていないときがあるのです。

つまり、先生がさっき言ったことを手を挙げて質問したり、明らかに教科書を見ればわかることを尋ねたりしていることがわかってきました。

しかも、いつも同じ生徒が同じような質問をしているというあり様。

この積極性もポジティブに評価されてしまうのでしょうか?


そんな質問ばかりが続いて、授業内容が薄くなるようなことであれば、本末転倒。

意義ありです。

ビジネスシーンではありえない状況だと思うのですが。。。


私は、まだあまり授業で発言できるような状況ではないので、このような発言は慎むべきかと思いますが。。。苦笑 叫び

かつ、それでも発言しようとする彼らの積極性は本当に見習わなければなりません。m(_ _ )m

先日、とんかつを作り、4人のルームメイト達と食べました。


ふと気づいたこと。。。


油、そのまま捨てていいの?

いや捨ててる。。

できるだけ少なくなるまで油をつかいましたが、それでも余った油は、

ダイレクトに捨ててることに。。


今、世間が環境問題を大きく取り上げているんだけども

この国は、、、


なんてこった。

他にも言いたいこといっぱいあるけど、この国がもう少し本気で環境問題やごみ問題に取り組めば、

世界の環境・ごみ問題に大きく貢献できるんじゃないかと。


思った休日でした。