D-First Blog

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世界中のディズニーパークの情報や実際に現地に行って得た情報を紹介させてもらっています。

 

 

   2日目:2025年3月22日(土)エプコット

食事を終えてアトラクションを乗りに行きます。

 

11:30 「シー・ウィズ・ニモ&フレンズ」

待ち時間:スタンバイ35分表示 ※ライトニングレーン(LL)利用

 

レストラン予約の時間前後はライトニングレーンの予約ができなかったのでこの時間が1つ目のライトニングレーンを利用。ここのニモのアトラクションも好きなんですよね~。本物の魚たちが泳ぐ水槽にニモたちも一緒に泳いでいるのは何度乗っても感動します。

 

 

11:45 「ソアリン・アラウンド・ザ・ワールド」LL取得

LL取得時間:12:00~13:00

 

1つ目のライトニングレーンのアトラクションを消化したら、次のアトラクションを取得できるようになります。ソアリンが15分後のLLが取得できそうなのでソアリンにしました。ソアリンかレミーかアナ雪のアトラクションの中から1つを選ぶ形なのでソアリンが1番残っています。やっぱりみんなレミーかアナ雪ですよね。

 

12:05 「ソアリン・アラウンド・ザ・ワールド」

待ち時間:スタンバイ50分表示 ※ライトニングレーン(LL)利用

 

ソアリンに人生初めて乗ったのがエプコットだったんですよね。2009年の時にどんなアトラクションか全く知らない状態で乗って鳥仇が立つほど感動したのが懐かしい。

 

 

12:35 「ジャーニー・イントゥ・イマジネーション・ウィズ・フィグメント」

待ち時間:スタンバイ20分表示 ※ライトニングレーン(LL)利用

 

エプコットのオリジナルキャラクター「フィグメント」と一緒に五感を体感するライドアトラクションです。アトラクションのテーマ曲である「One Littke Spark」の中毒性がヤバいです。

 

 

12:50 「フィグメント」とグリーティング

 

2023年からフィグメントのグリーティングが始まったのでまだ会ったことがありませんでした。いやー、フィグメント好きだから会えてめちゃくちゃうれしいです。ガラガラだったのですぐにグリーティングできました。なぜこんなにガラガラなのか理解できない。

 

 

 

13:05 トピアリー散策

 

この後、レミーのアトラクションのLLを取得しているのでワールドショーケースに向かいながらトピアリーを見ていきます。

 

<ウッディ、ボー・ピープ>

 

<ライオンキング>

 

<バンビ>

 

<ピーターパン、フック船長>

 

<チクタクワニ>

 

<プーさん、ラビット>

 

<ティガー、イーヨー、ピグレット>

 

<ベル、ビースト>

 

<ルミエール、コグスワース>

 

13:42 「レミーのラタトゥイユ・アドベンチャー」

待ち時間:スタンバイ65分表示 ※ライトニングレーン(LL)利用

 

フランス館はやっぱりこのアトラクション。以前はパリにしかありませんでしたが、オーランドにもできてくれてうれしいです。

 

 

14:00 フランス館のショップ

 

フランス館のショップもディズニーグッズがたくさんあります。ディズニーランド・パリのグッズもありました。

 

 

 

 

 

 

<こんなシェフが着るような服も売ってます>

 

<可愛いけどいつ着るの、これ?>

 

 

 

<ディズニーランド・パリのグッズも売ってます>

 

 

 

 

14:30 「美女と野獣:シング・アロング」

 

フランス館にあるシアターでアニメーション版の『美女と野獣』を見ながらみんなで一緒に歌うアトラクション。ただ、歌うだけではなく、このアトラクションのためだけに書き下ろされたオリジナルシーンもあったりと意外と面白いです。「ルフウ、おまえ何者なの?」って思うと思います。座ってみられるのもうれしい。

 

 

待合スペースには実写版『美女と野獣』や舞台版『ノートルダムの鐘』などの小道具が展示されています。これ見るだけでも入る価値あると思います。

 

<実写版『美女と野獣』>

 

<ノートルダムの鐘>

 

15:00 「Matsuriza」

 

フランス館から移動すると太鼓の音が聞こえてきたので行ってみると、日本館の五重塔でショーが行われていました。太鼓の音って結構遠くまで聞こえるんですよね。まだWDWに来て2日目ですが、日本を感じることができました。

 

 

15:16 「Bijutsu-kan Gallery」

 

日本館にはレストランとショップの他に美術館があるのはご存じですか?

 

 

ここでは日本の"Kawaii: Japan's Cute Culture"が紹介されています。なかなか面白い展示をやっています。

 

 

<日本でお馴染みのキャラクター>

 

<ふなっしーもいる!?>

 

<日本が世界に誇るトイレも展示されています>

 

<そうそう日本人の部屋だとぬいぐるみが・・・あれ?ダッフィー&フレンズ勢揃いだ!!>

 

<一緒に記念撮影~>

 

 

 

今回は各国のパビリオンをじっくり見て回れています。日本館に美術館があるのは知っていたけど入るの初めてでした。

 

 

 

   2日目:2025年3月22日(土)エプコット

開園時間:09:00~21:00 天気:晴れ

 

今回のWDW滞在最初のパークはエプコット。この時期に行くのは初めてで、春イベント「エプコット・インターナショナル・フラワー&ガーデン・フェスティバル」が開催されています。

 

3月中旬のオーランドは朝・晩がかなり寒かったです。ライトダウン着てました。昼頃になるとだいぶ暖かくなり、半袖でも過ごせます。

 

ホテルからエプコットまでシャトルバスでの移動となります。バリューリゾートは各パーク毎にレーンができていますが、フレンチクォーターはバス停が2つしかなく、特にレーンもないのでバスが来たら自然に列ができる感じです。屋根とベンチがあるのがうれしい。

 

<バス停>

 

<Aが手前でBが奥のバス停です>

 

07:45 シャトルバス出発

 

エプコット行きのバスが来ました。ミッキーのラッピングバスです。乗るゲストはかなり少なく、余裕で座れます。

 

 

07:55 エプコット 到着

 

約10分でエプコットに到着しました。りょ~たPはエプコットのエントランスミュージックが大好きでバスを降りたらBGMが聞こえて・・・???あれ?BGMは聞こえるけど、エプコットのいつものBGMじゃない。しかもめちゃくちゃ聞き覚えのあるBGMです。

 

 

そう、日本で散々聞きまくっている東京ディズニーシー「ファンタジースプリングス」のエリアBGMです。何でエプコットで流れてんの?パークの中もエントランス周辺はファンタジースプリングスのBGMでした。ファンスプのBGMも好きですが、エプコットのBGMが聞きたかっただけに少し残念・・・。BGMが変わっていることは本当に知りませんでした。

 

08:03 エプコット入園

 

開園が9時で、ホテルアーリーは8時半ですが、すでにゲートは開いていました。

 

<見ての通り快晴です>

 

<フラワーガーデンのモアナのトピアリーがお出迎>

 

以前あった日本語のマップが無くなってました。どこのパークにも無かったです。ゲストサービス行けばあるのかな?フラワーガーデンの案内も置いてありました。

 

 

<スペースシップアースを見るとエプコットに来たって実感します>

 

ホテルアーリー待機列

スペースシップアースの手前右側でホテルアーリーのチェックが行われます。ルームキーやマジックバンドを代表者がキャストさんに提示すればOKです。こちらも8時半前でしたが、すでにチェックが始まっていました。

 

 

エプコットに入ったらライトニングレーン・マルチパスで選択しなかったアナ雪のアトラクションに並びに行くつもりでしたが、フラワーガーデンの花やトピアリーがきれいでそちらの写真を撮りながら行ったので全然先に進めません。人が少ない状態で撮影したかったですし。それにしてもエプコットは本当に写真映えするところばかりです。

 

<フィニアスとファーブ>

 

<ミッキー、ミニー、プルート、チップ&デール>

 

<ミゲル、ダンテ>

 

<蝶>

 

<マジできれい>

 

08:30 「フローズン・エバー・アフター」

待ち時間:25分表示

 

結局、アーリーオープンが始まる時間に並びました。アーリー前でも並ぶことはできますが、アトラクションの運営が始まるのはアーリーオープン時間(8:30)からです。

 

<ノルウェー館前にはアナとエルサのトピアリーがあります>

 

<トロールもある>

 

昨年新しく日本でできたアトラクションは素晴らしいですが、エプコット版もやっぱり良いです。

 

 

09:00 ノルウェー館のグッズを見る

 

今まで余裕が無くてできなかった各パビリオンのグッズを見ていきます。ノルウェー館は結構ディズニーのグッズがありました。

 

 

 

 

 

 

09:10 メキシコ館

 

隣のメキシコ館に来ました。こんな朝早い時間にメキシコ館に来るのは初めてです。朝だとやっぱり人が少ないです。メキシコ館では映画『リメンバー・ミー』の展示がされています。

 

 

 

 

マジックバンドをタッチすると顔のパーツを選択して自分の好きなガイコツを作成できる機械がありました。フォトパスにも登録できます。

 

 

<作成1>

 

<作成2>

 

<メキシコ館内部>

 

メキシコ館もディズニーのグッズがたくさんあります。三人の騎士やリメンバー・ミーなどのグッズもありました。

 

 

 

 

 

 

 

09:35 「三人の騎士のグラン・フィエスタ・ツアー」

 

待ち時間はありません。乗り場まで直行です。りょ~たPの大好きなアトラクションの1つ。ドナ好きとしては絶対に外せないアトラクションです。りょ~たPが来る少し前にメンテナンス期間が終わって本当に良かったです。

 

 

 

10:00 「ガーデングリル・レストラン」にて朝食

 

この日は朝からキャラクターブレックファストを予約していたのでランド館に向かいます。WDWのキャラクターダイニングの中で2番目に好きなレストランです。WDWに来るときは必ず来てます。アプリでチェックインをして、席が用意できたらカウンターへ向かい席へ案内してもらいます。ソファー席かテーブル席をリクエストできます。

 

 

 

料理はセットメニューで決まっていて、朝食でも凄いボリューミーです。個人的にシナモンロールとステーキが特に美味しかったです。全部は食べられませんでしたが、ステーキとシナモンロールは完食しました。

 

<おいしいシナモンロール>

 

<スイカ>

 

<ステーキ、ベーコン、ポテト、スクランブルエッグ、ミッキーワッフル>

 

食事をしているとキャラクターがやってきました。

 

<デール>

 

<チップ>

 

<プルート>

 

<どアップ(笑)>

 

<農夫姿のミッキー>

 

ここのキャラダイは本当にのんびりしているので好きなんですよね。他のキャラダイは騒がしかったりするんですが、ここは落ち着いて食事を取りながらキャラクターと触れ合えるから好きなんです。床が動いているので景色が変わっていくのも良い。ソファー席は広いしね。

 

そして今回の滞在中、りょ~たPは誕生日を迎えるのでお祝いしてもらえました。アプリでチェックインをするとき、アニバーサリーを選択できるので誕生日を選択するとレストランによって異なりますが、誕生日をお祝いしてもらえます。

 

<チョコレートムースをもってきてくれました>

 

りょ~たP、誕生日ディズニーは人生初なんです。日程を見て分かるように春休み中に誕生日を迎えます。そして春休みの東京ディズニーリゾートは地獄のような混雑具合。1度春休みに行ったことがありますが、混みすぎていて、もう2度と行かないと決めてました。

 

ですが、今回海外ディズニーで誕生日を迎える経験をできました。照れくさいですが、誕生日バッジを付けているといろんなキャストさんから「おめでとう!!」と言ってもらえて照れくさいですがうれしかったです。

 

会計合計

 

・大人:49ドル×2名分

・Tax:6.37ドル

 

合計:104.37ドル+チップ(日本円:約15,656円+チップ) ※1ドル=約150円

 

 

 

午前中だけでもめちゃくちゃ楽しめてます。

 

 

 

 

  1日目:2025年3月21日(金)

オーランド国際空港に到着して、荷物が出てくる「Bag Claim」に進みます。

 

 

搭乗ゲートからモノレールでメインターミナルに向かいます。このモノレールを見るとオーランドに来たなぁと実感します。

 

 

荷物が出てくるまで少し時間がかかるので空港内のディズニーショップを少し見ます。

 

 

大きいモニターにはミッキーたちが登場します。

 

 

16:05 荷物ピックアップ

 

荷物をピックアップしますが、またしてもスーツケースベルトが1つ壊れてました。今まで壊れたことないのに今回のフライトだけで2つも壊れました。どんな扱いされたんだ?

 

<この下が「Bag Claim」>

 

16:10 「Mears Connect」のカウンターへ向かいます

 

すべての荷物をピックアップしたら空港からホテルまでの送迎バスを運行している「Mears Connect」のカウンターへ向かいます。ターミナルBの1階にあるので、エレベーターで1階まで下ります。"Mears Shuttle"の案内を見て進めば分かります。

 

 

16:16 「Mears Connect」受付

 

QRコード付きのBoarding Passが当日メールで送られてくるので、QRコードを見せるだけでOK。

 

 

ホテル毎にレーンが分かれていて、どこのレーンに並ぶかスタッフさんに言われるのでそこのレーンに並びます。フレンチクォーターは「DS-Z」でした。

 

 

16:22 バス乗車

 

スタッフさんにバスに乗るよう言われるので乗り込みます。

 

 

16:30 「客室の用意ができた」と通知が入る

 

ウォルト・ディズニー・ワールド公式アプリから宿泊するホテルの客室の用意ができたと通知が入りました。ここで客室番号も表示できるようになるのでオンラインチェックインをしている場合はフロントに立ち寄る必要がありません

 

客室番号は「2104」。Resort Mapで確認するとフロント近くの棟で1階というリクエスト通りにアサインしてくれました。

 

 

16:42 バス出発

 

バスの中で20分ぐらい待ってようやく出発です。最初にカリビアンリゾートに停車して、次がフレンチクォーターでした。ホテルまで行く途中の道路で一部渋滞が発生していました。

 

<ウォルト・ディズニー・ワールドに入ります!!>

 

<カリビアンビーチのスカイライナー乗り場>

 

17:30 「ディズニー・ポートオーリンズ・フレンチクォーター」到着

 

フレンチクォーターで降りたのはりょ~たPたちだけでした。運転手さんが荷物を下ろしてくれたのでチップを渡して、いざホテルの中へ。

 

<フレンチクォーターに来ました!!>

 

<エントランス>

 

<これがフレンチクォーター名物のワニたちです>

 

雰囲気がバリューリゾートと全く違う。そして街並みがマジでニューオーリンズです。東京ディズニーランドのアドベンチャーランドのロイヤルストリートを彷彿とさせます。もうテンションを上げずにはいられない!!

 

客室が「2104」ですが、下記のマップの場所になります。本当にフロント棟のすぐそばでした。移動が楽です。

 

 

<街並みがマジでニューオーリンズ>

 

<客室2104を発見しました>

 

フロントに寄らずに前回購入したマジックバンドでちゃんと解錠するか心配でしたが、ちゃんと開きました。ドアを開けるとティアナの絵がお手迎え。改修されたばかりの客室なのできれいで明るいです。そしてバリューリゾートより広いです。

 

 

 

<窓からはニューオーリンズの街並みも眺められます>

 

19:00 「Garden Grocer」で注文した品&ミッキーネットさんからの水を受け取りに行きます

 

写真を撮ったり荷解きをしつつ、ネットスーパー「Garden Grocer」で注文した品とミッキーネットさんからもらえる水を受け取りにベルデスクに行きます。ベルデスクは入口の右側(外)で、凄いこぢんまりしてます。そこで名前を伝えると持ってきてもらえます。

※ベルデスクの写真を撮ったつもりでしたが、撮れてなかったみたいで写真がありません・・・。

 

バゲッジカートを貸してくれるのでそれで客室まで自分で運びます。使ったカートはちゃんと返しに行きましょう。

 

<ミッキーネットさんから頂いたミネラルウォーター24本は小さいサイズでした。>

 

<こちらは注文した1ガロンの水>

 

<ウェルチのホワイトグレープジュース>

 

<前回も注文したフルーツボウル。美味しいです。>

 

<カットリンゴ。皮の部分が苦かったです。>

 

<美味しいクロワッサン。賞味期限は3日間ぐらいです。>

 

<イチゴヨーグルト>

 

<このドーナツはホテルのショップでも同じ金額で売ってました・・・>

 

20:00 フードコート「Sassagoula Floatworks and Food Factory」で夕食

 

ホテル内のフードコートで夕食を取ります。ポップセンチュリーと比べるとマジで小さい。

 

 

 

注文したい物は事前に決めてました。ただ、モバイルオーダーに対応していないメニューなので店頭で注文しました。

 

注文したメニュー

・Jambalaya:12.49ドル
・Gumbo Entree:10.99ドル
・Mug Fireworks Blue Beverage Novelty:22.99ドル
・Mug Fireworks Pink Beverage Novelty:22.99ドル
・Tax:4.51ドル

合計:73.97ドル(日本円:約11,096円) ※1ドル=約150円

 

ガンボとは魚介や鶏肉等をベースとしたスープで、オクラやお好みの香味野菜などを煮込んで作るフランスやスペインの食文化を背景に持つ人々が暮らすアメリカルイジアナ州伝統の家庭料理です。お米を使うのが特徴だそうです。

 

個人的にジャンバラヤよりガンボの方が好きな味でした。鶏肉がたっぷり入っていてボリューム満点です。2人でシェアするとちょうどいいかも。

 

<カレーみたいな見た目がガンボです>

 

ジャンバラヤもひき肉やチキンなどのお肉をたっぷり使った、アメリカ南部ルイジアナ州の郷土料理です。フレンチクォーターに宿泊するならこの2つは食べたいと思いました。

結構スパイシーで辛いです。個人的にはちょっと苦手な味でした。ガンボ同様、ボリューム満点です。

 

<こちらのライスがジャンバラヤ>

 

今回もリフィルマグを注文しました。これは直営ホテルのフードコート内のドリンクサーバー飲み放題になるマグです。基本的に炭酸ばかりなんですが・・・

 

 

フレンチクォーターのドリンクサーバーは他のリゾート違い、タッチパネルなうえ、ドリンクの種類が多いです。ミニッツメイドも飲めます。これはうれしい!ちなみにタッチパネルの反応は悪いので何度もタッチしないといけないです。

 

会計の時、キャストさんに「購入で良い?」と聞かれ、購入以外何かあるのかなぁ?と思いながら「購入で」と伝えました。それからよくよく考えてみるとダイニングプランだとマグが付いてくるのでそれで確認したんだということに気が付きました。ダイニングプラン利用される方はちゃんとダイニングプランと伝えましょう。

 

<ドリンクサーバー>

 

 

フレンチクォーターの雰囲気が最高に良いです。マジでロイヤルストリートやティアナが好きな人はおすすめです!!