判定してきました。


結果はオドロキの陽性∑(゚Д゚)


昨晩も散々動いたけどお腹も張らないし痛くならないので
何の症状もなくなったな・・・ともう諦めてて、


採血結果がでるまで夫に
「次の治療開始いつからがいいかなー?
夏頃には仕事忙しくなる時があるから秋からでいいかな?生理止める?」
(↑生理痛が酷いので、ゾラデックスで何ヶ月かとまっていると調子良い)
とかメールして次の治療の事を考えていました。


いざ呼ばれて診察室で暗い顔しながら
(もっと安いGnRHアゴニストの薬ないか聞こうかな・・・)
と考えていると
K先生が「んーと。んーと」と言いつつ電子カルテ操作をして
「えー!だな」と言った後「妊娠してるわ」って。


まさしく「えーーーーー!!」
って大き目の声で言ってしまいました。


その後「まだわかんないぞ、子宮外とか流産とかあるからな」と釘をさされ、
「トシとってると流産になる可能性があがるんだった」と思いなおしつつ。

今年一番のビックリでした。


妊娠時の症状って、その時ごとに違うんだなーと実感しました。

とりあえず、第一歩。



関係ないけど、神谷LCで新しくきた先生がたは
ひとりは男の若めの先生で
もうひとりは神谷先生のお嬢さんなんですね(院内のフリートークノートにありました)
医者の子供は医者になるんだなあ。
遺伝ってすごいなあ。

今検査薬使えば結果わかるんだな・・・と思いつつ、

なんか検査薬代金が勿体無いので使わない(・ω・)/


どうせ明日病院でわざわざ五千円以金払って検査してもらうんだし~。

検査薬って結構高いし~。

それなら病院の帰りに自分を慰める為に使った方がいいし~。

なんつって、もうダメだった時の対処法を考えております。

だれか慰めて!なんつって。


土曜日曜と全く腹痛もなくなって、

手足も冷たくて、

次また採卵からかー、いつからがいいかな。

私は今回含めて三回、採卵、移植をしていますが

いずれもウルトラロング法です。

子宮腺筋症なので、生理止めた方が色々楽で

K先生の「とめるか?」に二つ返事で毎回止めています。

AMHが低いので数も採れず、毎回採卵できて2~3個。

ちゃんとしたのは1個(3回とも)


これは誘発方法変えたら良くなるんかな?

その辺もK先生と話しないとね。


ちなみに一番初めの採卵、移植では陽性で

全くなんの自覚症状もなかったです。

体温が37度超えだったくらいですが

次の陰性の時も37度超えだったので

あまりアテにならない・・・。


しかし4月だというのに寒いわ~。

早く暖かくなあれ。

まんま、生理痛のような痛みでお腹痛い。

腰もだるい。


生理にならないとわかっているけど、

生理前によく鳴る、「ぎゅーっ」という子宮あたりからの音。


あーあ。