- 前ページ
- 次ページ
847
これが、来年の7月の第3週の本番に向けて決めた僕なりの覚悟です。
やるしかない。どうせやるなら、ごろよく。簡単な気持ちで大丈夫なのか。まだ本気ではないんじゃないか。そう思えるかもしれないけれど、ぼくにはこうするしかなかった。
「本当にこの先、、、」
こんな言葉がどうしても離れなかったからだ。
初めて1ヶ月くらい。うまくいっていないのは現状。
それでも、昨年に比べれば、、、そう思って過ごしていた。
11月11日。
僕がずっと一緒にいたいと思っている人から、心が凍りつくような一言があった。
半分半分。
何が起こっているのか、一瞬分からなかった。
どうして、、、だって、、、え、、、どういうこと、、、もしかして、、、
いろんなことが頭をぐるぐる回った。
でも、深く聞くのも怖かった。
終わってしまうんじゃないかって、、、。
気づいたら、兄に連絡していた。
兄にはもっともなことを言われた。
その通り。でも、僕にはそんなことを横におき、違うことを考えてしまう。
その日は、一緒に過ごし、月曜の仕事に向かった。
今までにないくらい血の気が引いた。
それも1日、2日、、、。
自然と机に夜向かう。でも、頭には違うことがどんどん膨らむ。
火曜日にたまたま会えることになった。
心は全てにつながる。
その通りだと思った。
何もかもが悪くみてしまう。
「僕のこと好きでなくなってる?」
そんなことすら思うようになってしまっていた。
でも、彼女は僕をぎゅっと抱きしめてくれる。
安心して心があったかくなるけれど、それもほんの一瞬。
すぐにすーっと心に穴が空いたようになる。
それの繰り返し。
思い切って聞いた。聞きたくなかったけれど、、、。聞かずにはいられなかった。
「おれのことすきじゃなくなったりしてない?」
彼女も様子を見ながら、何を言うのか試すかのように聞いていた。
それがすぐにわかったけれど、僕の口からは自然と思いがあふれて出てくる。
そこで彼女は行った。
「私でなく、他人と比べて私をみてるよね」
はっとした。
1年も一緒にいて、そんなことをいわれるなんて。
自分が感情で動いていたことがわかっていたようで、初めて実感した。
「やるしかない」これがまさに今自分のすべきことだ。
そう思う気持ちが固まった。
絶対やってやる。
前と比べれば、心にすーっとした風が通ることはほぼなくなった。
でも、たまに起きる。
「もし、今年受からなかったら、、、」
でもやるしかない。
応援してくれている。
頑張り、輝いている自分を彼女は待っている。期待してくれている。
そう信じるしかない。だからやるしかない。
押しつぶされそうで、おかしくなるんじゃないかって不安。
だから、、、このブログを使って心を整えたいと思い、書き始めます。
もし、最後まで読んでくださる人がいてくだされば、感謝いたします。
やるしかない。
ついに教育実習の日程決まりました!!
6月にまた石川んみ帰れる(^^♪
いや、とにかくまた気を引き締めて勉学に・・・
今日はマックからの学校^^
2限の先生は面白い(笑)
おれもあんな豊かな先生でありたい・・
帰ってサバをさばく!!!・・・ダメだった(´;ω;`)ウゥゥ
頑張ったけどボロボロ(笑)
まあバイト先でまた教えてもらいながらだね^^
540円バイバイ(笑)
んで今日もぐうたら・・・
うん。また明日頑張ろう。
とにかく寝ます。。。。