産まれてすぐの赤ちゃんにしかない反射と呼ばれるものがありますひらめき電球
それは、猿だったころの名残りと言われていて、数ヶ月の時期にしか、この反射は起こりません晴れこれをやっておくと運動機能が高まり、この反射が消えた後にもよい影響を及ぼすそうですアップ
今うちの子にやっているのは、まず手の把握反射。手に当たるものを握る反射ですパー子猿が赤ちゃんに抱きついて生活していたことに関係しています。私の指を握らせ、体を上下にして遊んでいます。
もう一つは、足の把握反射ですあし足で物をつかんでいた時の名残りです。
やり方ですが、まず指の付け根を軽く押します。ひらめき電球
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そうすると指を閉じますクラッカーこれが握る反射ですひらめき電球
次に、かかとを押します。すると足の指を開きますクラッカー
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本当に押すだけで自然と閉じたり開いたりします。
これを何度かやっています。これをやっておくと指で地面をつかむ感覚がよくなり、歩く、走る動作によい影響を及ぼすようです。
赤ちゃんのこと知ると面白いですドキドキ
約1ヶ月で首が座りました。びっくり。これは脳科学とは関係ありませんが。
ピンクのボールを使って、それを目で追わせています。追いかけているので、ボールを認識しています。
職場で、尊敬する先輩から、ある新聞の切り抜きをいただきました。
それは、ワークバランスについて書かれてあるものでした。
その内容は、20代、30代の若いうちは、仕事にのめり込むくらいの方がいいということ。それくらいやって始めて見えてくるもの、そして成長がある。また、それくらいやると成長のスピードや質も上がる。
しかし、ただ長々と仕事をするのをよしとするのではない。勤務時間内にどれだけ、効率よく仕事を行うかを考えておかなければならない。
最近では、仕事とプライベートの両立、ワークバランスが大切であると言われる。そのバランスは、人それぞれによって違う。仕事を重視する人はそれがよいワークバランスであるし、プライベートを重視する人はそうする方がよい。風潮に流されるのではなく、自分がよいと思うバランスを見つけることが大切である。
ということである。
自分が心地よいワークバランスは何なのか考えようと思う。

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