なかなか一人旅には難易度が高い旅程です。
行きは友人に迎えに来てもらえて一安心。
帰りはルート覚えて1人で戻ります!
車内が混んでいたので別々の空いている席に座ることに。
私のとなりには、かっこいい
ドイツ人のお兄さんが長い脚をせまい座席に折りたたんで座っていました
ドイツ人のお兄さんが長い脚をせまい座席に折りたたんで座っていました
私のスーツケースは小さめのものだったので、足と座席の間に置いていたら、「それじゃせまいだろ?上に乗せてあげるよ
」(英語)と言ってくれたので、思わずDanke!(ドイツ語:ありがとう)と言ってあげてもらいました。
」(英語)と言ってくれたので、思わずDanke!(ドイツ語:ありがとう)と言ってあげてもらいました。かっこいいお兄さんにすでにテンションが上がっていたのに、更に親切にされてるんるん



お兄さんはイヤホンで音楽をずっと聞いていて、私も旅の疲れでうとうと。
気づくとそろそろ降りる駅。
スーツケースを下ろしてもらって降りる準備をしようかな…と思うと…
お兄さん、寝てるし。
イヤホン耳にさしたままだから、ちょっと声をかけても気づかず。
肩を揺らして起きてもらおうか…いや、それは失礼かな…
迷っていたけど、度胸がなく
友人に手伝ってもらい自力で下ろすことに。
友人に手伝ってもらい自力で下ろすことに。荷物は重くないのだけど、棚が高くて苦戦した…

次からは
「わたくしのスーツケースを下ろしてくださるかしら」(にっこり
)
)と余裕で声かけられるように、なるわー




