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さいりょうのブログ

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28日の土曜日久しぶりに親父にあってきたよ(^-^)/

っていうのも、少し前にメールが来て、1980年代全盛期のスターダストレビューっていうバンドのライヴに誘われてたんだにひひ

このバンドはすごいよ、ボーカルの要さんなんて54歳!!

なのに歌声がとってもきれいでいつまでも聞いていたかったよ。

ギターもすごいうまいしね。カッコよかった。

そしてスターダストレビューは今年で30周年だったんだ。

だから
四時間ぶっとおしでなんと30曲!(笑


すごいよね、さすがベテラン。

30曲なのに4時間?っておもったでしょ。

そう、スタレビはトークがすごい面白い(笑)

要さんがトークしだすと止まらない(笑
だから4時間ニコニコ




木蘭の涙。

この曲のときは泣いてしまったよ。


隣の親父も涙流してた。


是非聞いてほしい

"別れって付き物だよね。だけど、いつか前向いて歩けるようにならなくちゃならない。
僕も数年前に父親を亡くしたよ。
とっても痛かった。でも、お父さんは僕の心のなかでずっと生きてる、そう思えるようにもなれた。
去年の始めに、たくさんの人がなくなったね、それはもう一言で言ってはいけないほどの悲しみがあったと思う。
でもいつか前向いて歩いていける、そんな風に思ってほしい。"

要さんの言葉にはすごく力があって、とっても素敵だった。



久しぶりに親父に会えて楽しかった、それになにより好きなバンドがまた増えた、

また行きたいなニコニコスタレビ、いつまでも元気にライヴしててほしいな。




変わっていく憂鬱な背景を映すことはない

ドナウの風をうけアルベルトはこう言った
あえて厳しい言葉を選んだのだろう

『人は産まれながら孤独なのだ』と




疑似幸福論の断片じゃ隠しきれぬほどの独的依存症漂う夜が明け目が覚めた

真実と同義それを唱えればすぐ消されるんだろう なにも聞かされず そう聞かされず



気持ち焦って泣きわめいたって救われないんだよ 地獄も天国もホントはこの世にあるんだろう?

今の自分が幸か不幸かなんてそんなことは 自分で決めろってことだろ




変わっていくことにたいして恐れはないけど 最近性に合わぬ外野に振り回されて
もしものときはここに戻ろう いつもと同じなにも変わらずに



仲間同士で笑って歌って過ごせる今を気絶しそうなほどに愛してんだよ

他人にしちゃ価値がなくたって誇れるものが 自分を唯一撃破できるprecious one




開き直って快楽に消えていったとしても 水を得た魚が食に飢えてるよ

手にある幸せに気付けない悲しい生きざまを映し出していくのか




いたってダメになっていくこんな世界でも恥ずかしげもなく愛を歌ってやろう

世界にしちゃ価値がなくたって誇れるものが自分を唯一撃破できるprecious one



僕は君のすべてを 壊すような 愛の危険なSympathy

始まった万物のクリエイティング 動き出した天性の司令塔
「あいつは変わった」って そんなもんだろうと
変われない底の管制塔 縛られた+-(プラマイ)ゼロの環境
値踏みしても意味ないじゃん

Burning!

確かに不確かな物が 心刺し 美しさも全て枯らすんだろ?
目を伏せようとしても

I see you

Cry for 大した価値の見えぬ世界で
Cry for 味方だの敵だの興味ないね
Cry for 傷つかない為の予防線なんて
Cry for 容易く解けばいいさ

誰も言えないような 目が覚めるような 言葉を聞かせたい
時に君の全てを壊すような 危険に満ちた言葉で

コックピット窮屈なフロアで Jacobite精神の覚醒
「あいつは変わった」って そんなもんだろうと
いつか居眠ってる間に 信頼した不確かたちが 善くしてくれるって思った

Burning!

ステレオからいつも聞こえる 求めないのに
無責任に人を励ますんだろ?
ロック パンク R&B HipHopも

I see you

Cry for 出来の悪い奴も良い奴も
Cry for 口裏を合わせたかのように
Cry for 歌の結末は結局ガンバレって
Cry for もう聞き飽きただろ?

誰もみんな言ってくれはしないような 言葉を聞かせよう
時に君の全てを壊すような 痛みに満ちた言葉で

NO.5
神の呼吸に称して 五番目の数字に勝利を知れ

NO.4
皇帝を示す数字 願う第四惑星への人類の移動

NO.3
自由 平等 愛を示すトリコロール
全てをコントロールするトライアングルのポーズ

NO.2
善と悪は二重奏

NO.1
人々の誓い

Cry for 恵まれすぎたこの日本で
Cry for 幸だ不幸だとか言い合ったって
Cry for ぬるま湯から訴える思考だって
Cry for 個々にすりゃ大問題で

誰もみんな言ってくれはしないような 言葉を聞かせたい
死ぬ気で生きた君の昨日が 泡みたく消えるほどの

僕は君のすべてを 壊すような 愛の危険なSympathy