家の不調って、

目に見えないところで静かに進んでいくもの。


✔ 雨漏りが心配だけど、屋根には登れない

✔ 外壁がちょっと傷んでるような…でも放ってる

✔ そろそろ築年数も気になるけど、どうすれば?


そんなときこそ、吉屋の「診る」の出番です。


🔍 吉屋の「診る」は、人が行く。


吉屋の診断は、ドローンや機械に任せません。

人が屋根に登り、人が床下にもぐり、人が感じて判断する。

一軒一軒、すべて手作業と目視で丁寧に診ています。


◻ 屋根


・実際に登って、瓦の浮き・割れ・ズレをチェック

・棟板金の浮きや留め具の状態も、手で触って確認

・苔や過去の補修跡まで、細かく目視します



◻ 外壁



・ヒビ、浮き、塗膜の劣化を近くで見て、手で触って確認

・コーキングの劣化は指で押して柔らかさ・はがれ具合を確認


◻ 雨樋・軒先


・脚立を使って、詰まり・傾き・金具のゆるみを見ます

・水の流れを実際に流してチェックすることもあります


◻ 床下(入れる家のみ)


・自分たちで潜って、湿気・カビ・配管漏れの有無を確認

・土台や束石、木材の劣化も、手で触って状態を確かめます


📝 だから「見える化」が、ちゃんと伝わる


診断の結果は、ちゃんと伝わる形でお渡しします。


📄【診断レポート】


・各チェック項目に写真+コメント

・軽度〜重度のレベル表示で、優先順位がわかりやすい

・今すぐ必要な対応/今後様子を見ればOKな部分を分けて記載



📷【写真で“見える”】



・屋根や軒先など、自分では見えない場所をしっかり撮影

・床下の湿気、配管周りの写真も必要に応じて添付

・できる限り明るく、状態がよくわかる写真にこだわっています


👀 なぜ「アナログ」なのか?


それは、家も、人も、感じてはじめて分かることがあるから。


機械やドローンでは測れない「におい」や「手ざわり」、

「ここ、なんか変だな」という小さな違和感。


それらをキャッチできるのが、

吉屋がずっと大事にしている“アナログの目”なんです。


💬 お客さまの声

「説明が丁寧で、機械じゃなく"人が診てくれた安心感がありました」


建物と向き合うのに、

最新機器じゃないといけない時代ではありません。

むしろ、アナログだからこそ伝わる安心があります。


吉屋の診断は、

派手ではありません。

でも、本質を“ちゃんと”見ます。

🏠「うちも一度、診てもらいたい」

そう思ったら、お気軽にご連絡ください。

あなたの大切な家を、

人の目と手で、丁寧に診させていただきます。


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