3日目。
2日目の夜、遊びすぎ、、、、
起きたのが朝11時。(←これでも結構早起き。)
眠たい目をこすりながら、また向かった先は・・・・
2階にあるセブン。
懲りないなぁ
はい、今日はおいしいチヂミを食べに行く予定でした・・・
なのに、時計見たら、もう16時やーん
あれ、何も食べてなくない?私たち。
やばい、やめよう。そして行こう。
と、向かった先は、昼に食べる予定だったチヂミを食べる為に、トンネという地方へ。
ここにめちゃくちゃおいしいチヂミ専門店があるって書いてあったから。
道に迷いながら歩くこと40分。
やっとこさお店の前に着くと、、、、
閉まってるやーん


もう、朝から何も食べていない私たち・・・
このチヂミの為に、頑張って電車も乗って歩いたのに・・・・
お腹すいた。
しか出てこない。
ということで、閉まってたんじゃ仕方ない。
こういう時は早い切り替えが大事。
で、次に選んだお店はここ。
チヂミ一応あるね。
何か付いてきた。
これぜーんぶ食べてまたもや一人1000円もしない。
お肉横にもまだまだあるし。
変わった焼き肉屋さんだったけど、流行ってたな~
そして、また我が家に帰ってきて、向かった先は朝から夕方までいた場所。
行くとこないんかい!!
もう顔ぶれもいつもと一緒で、
会えば、“こんばんわー”“どうです?調子は?”とか決まった言葉の掛け合い。
仲良くなった、ご夫婦たちもいて、これがなかなか面白い人たちで・・・
年に6回くらい釜山に来てるって言ってたなー。
そして、ちょっと小腹がすいたってことで
ホテル近くの屋台へ。
ここのお店に決定~
すごく賑わっていて、横にはサラリーマンたちが。
私たちが日本人って分かり、話しかけてくる話しかけてくる。
しかも、一人の女性に異様に気に入られ、毎回ウィンクされたり
最後は名刺渡されて・・・
すっごくきれいな女性やったけど、酔いすぎやったね。
その後、違う屋台へ行っててんぷら買った。
ここのおばちゃん、めちゃかわいくて、、、
写真も一緒に撮ってもらったんやけど、ノリノリで、ホテル帰ってからもしばし眺めさせてもらったよ笑
でもおばちゃん、、、
てんぷらはあまりおいしくなかった・・・・
ごめんなさい。
お会計の時に、いくら?って聞いたら
おばちゃん、3本の指立てて勢いよく
“よんせん(ウォン)!”
って。
隣のおじちゃんに、よんはこうって教えてもらって笑ってたね。
かわいすぎて、5千ウォン渡したけど。
にしても300円くらいだし安すぎる。
もうすでに真夜中だけど、この後またまた朝までコースの私たちでしたとさ・・・・